「炎炎ノ消防隊 参ノ章(3期)」の名言・台詞まとめ【5】

アニメ「炎炎ノ消防隊 参ノ章(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【5】

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炎炎ノ消防隊 参ノ章

→炎炎ノ消防隊(3期、1話)

15話

「浅草の連中は何のんきなこと言ってるんだ」
「月がなんかおかしな顔に変わってしまったんだぞ」(プリンセス火華)

 

「あんな月、見たことない」
「いや、あんな月、私達がよく思い描く月のイメージそのもの」(火華)

 

「ドッペルゲンガーは本人に対する人々のイメージを反映した存在」
「そしてあのおかしな月も、やはり人々のイメージしてきたものです」(ヴィクトル・リヒト)

 

「その根源は共にアドラ」
「アドラの正体は人々のイメージの集合体のようなものなのでしょう」(リヒト)

 

「大災害とは、人間のイメージと世界を一体化させること」(リヒト)

 

「どうせ壊れんなら、俺が先にぶっ壊すか」(新門紅丸)

 

「2体に分裂したと思ったら、64体に分裂だと?」
「これだから強い奴は嫌なんだ」(優一郎黒野)

 

「まあ最後の方は弱かったので楽しめましたよ」(黒野)

 

「柱はこれで7本」
「大災害は無事に進んでいるようだ」(象日下部)

 

「俺がいようがいまいが、世界はこのまま無事滅びるだろう」
「しかし…」(象)

 

「俺の家族、兄…母…」
「世界が滅びる前に、俺の家族のことを知りたい」(象)

 

「戸籍謄本のどこにも、父親の名がない」(象)

 

「団長がいたずらなんて…珍しい」(アロー)

 

「大丈夫よ、あなたは望まれない子じゃない」
「この世界に必要なヒーローなの、森羅」(万里日下部)

 

「過去の大災害前に世界では」
「処女受胎で生まれた子が救世主となる伝説が言い伝えられていた」(象)

 

「そうイメージしていた」
「兄は…森羅日下部は、過去の大災害前の人類が思い描いた救世主像が投影された人間」(象)

 

「兄は、俺や母だけにとってのヒーローじゃなかった」
「兄は本物のヒーローなんだ」(象)

 

「この事実を知る者は少ない」
「俺が兄を導き守護する」(象)

 

「世界は終わりではない」
「やるべきことが出来た」(象)

 

「何者かが兄の存在を否定しようとしているが、そんなことする奴は限られている」
「一矢報いるぞ」(象)

 

「東京を国民のもとへ取り戻す」
「東京皇国奪還作戦だ!」(秋樽桜備)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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