マンガ「魔都精兵のスレイブ」の名言・台詞をまとめていきます。【3】
魔都精兵のスレイブ
3巻
「…おい、諦めてんじゃないだろうな!」
「あと一歩なのに諦める? そんな馬鹿が主(あるじ)とは情けないぜ!」(優希)
「最後までもがき続ける事を、七番組では醜態と言わない!」(日万凛)
「ここまであがくようになるとは…」
「…生…意気…」(八千穂)
「(負けた?) 敗因を学ぶ事で実りとしようか」(天花)
「(家に戻れる?) 八千穂、今の自分は七番組が居場所よ」
「何を言われようが、家には帰らないわ」(日万凛)
「それにしても、頑張って動いて最後は囮になるなんて」
「彼はまさしく奴隷なんだねぇ」(天花)
「…その、色々ときつくあたって、ごめん」
「男子もやるわね」(日万凛)
体張る代償って、こういう…ずるい!!!(朱々)
「小ぶりの方がいい? そんな抑制はつまんないよ」
「アタシは何事も楽しく派手にバーンといくんだい!」(朱々)

「よくも日万凛を」
「貴様ぁ、許されぬぞ」(八千穂)
「交流戦の代わりに見せてやる」
「組長の戦いというものを」(京香)
「お疲れ、八千穂」
「代わろう、休んでて」(天花)
「軍勢?」
「戦いの邪魔しそうな奴は消しといたけど」(天花)
「報告じゃ大将格が後二体ほどいるようだけど」
「まず、お前から片付けていこうか」(天花)
「空間ごと裂かれれば、防御力なんか関係ないよね」(天花)
「(組長の人達はレベルが違う?) まぁ、次の総組長になるのは私だがな!」(京香)
「お前だって東じゃからな」
「敵に討たれたなど、東の名誉に泥を塗る」(八千穂)
「だから助けた、それだけのことじゃ」
「まぁお前が自分の力不足を痛感したというなら私様が鍛え直してやる」(八千穂)
「家に帰ってきてはどうじゃ?」(八千穂)
「自分は七番組にいるから」(日万凛)
「(人に興味?) 人は面白いよ」
「魂は思ったより複雑っていうか」(紫黒)
「(八千穂?) …性格はアレだけど、文武両道で結果出し続けてるから」
「そこは見習わなくちゃとずっと思ってた」(日万凛)
「奴隷クン、私に頂戴」(天花)
「私は子供の頃から優等生でやってきて、今の地位にいる」
「順風満帆ではあるけど、プライベートの時に退屈というか…」(天花)

「退屈を感じれば、鍛錬がいいぞ!」
「私はイメトレでも醜鬼を倒しまくりだ」(京香)
「ペットが欲しいんだよ」
「激務で疲れた私を癒やしたり愉しませてくれたりする男の子」(天花)
「(候補は沢山?) 今まで男の子を見ても全然ときめきが無かったね」(天花)
「でも奴隷クンにはビビっときたんだ」
「彼がいい」(天花)
「融通を利かせて」
「奴隷クン渡してくれたら次の総組長選挙、京ちんを支持するよ」(天花)
「総組長は自分の力でなるさ」
「部下を取引には使わん」(京香)
天花さん…か。
あんな美人が俺を欲しいと言ってくれるのは嬉しいけど…。(優希)
俺はヒーローになるんだ。
ペットじゃない。(優希)
「こっそり奴隷クンに会いにきたんだ」
「プライベートでね」(天花)
「京ちんから聞いたでしょ」
「キミを気に入ってるんだ」(天花)
「私とお付き合いしてくれないかな」(天花)
「(ペットとか部下じゃなく?) うん、普通の交際」
「ペットはキミが可愛いから、そういう例えだよ」(天花)
「ビビっときたんだ」
「主に尽くす奴隷としてのハート、健気で気に入ったよ」(天花)
「可愛い年下だから、今は癒やしのペットって感じだけどね」
「でも、キミが逞しく育ってくれれば甘えちゃうかも」(天花)
「これ、キュンとくるね…」
「こんな気分は初めてだよ」(天花)
「やっぱりキミは素敵だ」
「もっと手順を踏みたかったのに、奴隷クンが何としても欲しくなってきた…」(天花)
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