アニメ「SPY×FAMILY(スパイファミリー)」ロイド・フォージャー(3期)の名言・台詞をまとめていきます。
SPY×FAMILY(3期)
38話
「東西平和につながるなら、それも俺の任務の1つだ」
40話
「大人達は嘘つきだ。”戦争なんか起きない”って言ってたのに」
「なんとか協定で仲よくするって偉い人達も言ってたのに…」(幼少時)
「父さんだって、”帰ったら一緒にお祭り見て回ろう”って言ってたのに…」
「戻ってこなかった」(幼少時)
「いや…嘘つきは僕もだ」
「嘘ついて10ダルクもらったままじゃないか」(幼少時)
「父さんが帰ってきたら、ちゃんと本当のことを言うんだ」
「本当のことを言わなくちゃ」(幼少時)
「それから何年、ドブネズミみたいな生活を続けたんだろう」
「大好きなものを奪われて、世界には嫌いなものしか残らなくなって…」
「銃を取るには十分な理由だった」
「あと何千の…何万の屍(しかばね)を築けば、水平線の先に夜明けが見える?」

「作戦を知ってたら、あいつらを引き止められただろうか?」
「敵の動向を知ってたら、作戦自体を中止に出来てただろうか?」
「否、俺にそんな力はない」
「どうしたらその立場になれるのかも知らない」
「俺は何も知らない」
「昔からずっと、開戦の本当の理由さえも」
「戦争は起きないと思い込み、あいつらは爆撃で死んだと思い込み」
「盲目的に敵を憎み、盲目的に銃を取り、盲目的に…国に従った」
「無知とは…なんて無力で、なんて悪」
「(名も地位も捨て?) もともと誰も覚えてない名前だ」
「どうでもいい」
「それと国家だの戦争の勝利だの、そんなものもどうだっていい」
「(なんのために?) 別に理由なんてない」
「ダミアン君と仲よくなったんだろ?」
「よかったじゃないか…友達は大切にしろ」
42話
「ヨルさんがメリンダと親しくなることで」
「新たなルート開拓のきっかけとなる可能性も…」
「アーニャとダミアンのプランBに対し、これは…プランC”ママ友作戦”!」
「メリンダの立ち位置次第では、ダミアンのプランBよりも近道かもしれん」

46話
「なんだか分かりませんが、無事終わったなら俺は戻ります」
「保安局員だらけのこの場にいるだけで、胃が破けそうです」
「”病院のロイド”も今出張に出てるテイだから」
「一報を聞いて駆けつけるにはまだ時間が早すぎて怪しまれてしまいますし」
「家に帰ったら、あいつ(アーニャ)が好きな食事でも作ってやりますよ」
47話
「トーマス・オースティン」
「寮の先生というのは生徒との距離が近く、絆も深い」
「卒業した著名人の中には、世話になった者も多いだろう」
「長年勤めていて人脈も広いはず」
「恩を売っておいて損はない」
「会話の内容・目線・しぐさ・声色、周囲の状況や情報との整合性」
「小さな違和感が小骨となって、時に喉に引っかかる」
「僕は家では常に細心の注意を払っていますよ」
「正体がバレたり結婚の契約が破綻すれば、生死に関わるからな」
48話
「”コード1399”…こいつはかなり緊急性の高い案件だ」
「何を言っているのかよく分からんヨルさんより、今はそちらを…」
「ハンドラーが”奪還”を命じたんだ」
「俺達はそれに従う」
49話
「冗談だろ…頑丈すぎる!」
「ヨルさんのぼうりょ…スキンシップにさらされ続けた結果なのか?」
50話
「そいつを殺す必要はないし、お前も死ぬ必要はない」
「でもねヨルさん、俺は…己の不甲斐なさを痛感した」
「あいつの目を見て思い出した」
「完璧でいなければ、生き残れない世界なんだ」
「だから…」
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