「ウマ娘 シンデレラグレイ(白い稲妻編)」の名言・台詞まとめ【6】

アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ(白い稲妻編)」の名言・台詞をまとめていきます。【6】

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ウマ娘 シンデレラグレイ

→ウマ娘 シンデレラグレイ(白い稲妻編、10話)

21話

「オグリのフォームに合わせた坂の走法を、実際に自分の体を使って研究する」
「同じウマ娘であるお前(ベルノライト)にしか出来ねえやり方だ」(六平銀次郎)

 

「GⅠ3連勝に天皇賞・春秋連覇」
「我ながらなかなかのもんやと思うわ」(タマモクロス)

 

「今のウチがあるんはコミちゃんのおかげや」
「今日勝って、日本のてっぺんに堂々と立つ」(タマモクロス)

 

「おっちゃんに走る楽しさを教わって、コミちゃんに走り方を教えてもらって」
「ようやっとここまでたどり着けた」(タマモクロス)

 

「ありがとうな、コミちゃん」
「けど、泣くんはウチが勝ってからや」(タマモクロス)

 

「今の君(スーパークリーク)なら有馬もモノに出来る」
「このレースは”三強対決”じゃない…”四強対決”だ」(奈瀬文乃)

 

「正直驚いている」
「確かに君には期待していたが、まさかこれほど早く第一線へ上り詰めるとはな」(シンボリルドルフ)

 

「以前、君を見くびった発言があったこと、ここにわびさせてほしい」
「すまなかった」(シンボリルドルフ)

 

「実は最初、カサマツを離れるかどうか悩んでいたんだ」(オグリキャップ)

 

「けれど、こっちに来てからたくさんのレースを走って」
「ここでしか出来ない経験が出来て、何人ものライバルと出会えた」(オグリキャップ)

 

「君のおかげだ」
「ここに呼んでくれて…ありがとう、ルドルフ」(オグリキャップ)

 

「”Take it easy!”」
「楽しんでこい、オグリキャップ」(シンボリルドルフ)

 

「脚が完全に治っていれば、私も(有馬記念に)…」(サクラチヨノオー)

 

「”過去を悔やまず、未来を憂えず”という言葉があります」(ヤエノムテキ)

 

「我々はいまだ発展途上のウマ娘」
「今年より来年、来年より再来年と強くなれる」(ヤエノムテキ)

 

「宣言します、私は来年この中山に立つ」
「その時は…ご一緒にいかがですか?」(ヤエノムテキ)

 

「さすがはグランプリレースってか」
「俺達が特別目立っちゃいるが、ほかのメンバーももれなくバケモンだな」(ディクタストライカ)

 

「たまんねえな、こんな強え奴等と走れるなんて」
「マジで最高のレースだ」(ディクタストライカ)

 

「勝つのは私だ!」(オグリキャップ)

 

「目標にするのはもうやめだ」
「今日ここで、君(タマモクロス)を超える!」(オグリキャップ)

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「”オグリキャップはタマモクロスに一度も勝てへんかった”って」
「歴史に刻んだる」(タマモクロス)

 

「”先行”とか”差し”とかはいったん忘れろ」(六平)

 

「もともと脚質なんて、外野が分かりやすくカテゴライズしたもんだ」
「走る側が変に意識するようなもんじゃねえ」(六平)

 

「だから、お前が走りやすい、走りたいと思った位置を取れ」
「自分らしくってやつだ」(六平)

 

「有馬は2500メートル」
「このレースは俺にとって距離の壁への挑戦でもある」(ディクタストライカ)

 

「本来、マイルや中距離が主戦場の俺にとって、2500メートルは適性外だが」
「中山はそのカーブのおかげで息を入れやすい」(ディクタストライカ)

 

「つまり、俺でも十分勝負できる」(ディクタストライカ)

 

「ヌルいな…ゆっくり走って体力温存?」
「勝負どころは最終コーナー?」
「ヌルすぎる!」(タマモクロス)

 

「分かっとんのか?」
「あんたらが闘っとんのは…最強(タマモクロス)やぞ」(タマモクロス)

 

22話

「止まっとるように視(み)える…」
「”領域(ゾーン)”とはよう言うたもんやな」(タマモクロス)

 

「今ここは、ウチだけが動いとる」
「ウチだけの”領域(せかい)”や」(タマモクロス)

 

「さあ、ウチとやろうや!」
「オグリキャップ!」(タマモクロス)

 

「トレーナーさん」
「私、勝ちたいです…勝ちたいんです!」(スーパークリーク)

 

「常に状況を俯瞰で見る癖をつけよう」
「焦りや疲労は、思考を鈍らせ視野を狭める」(奈瀬)

 

「特に最後の直線では皆走りが単調になるものだ」
「だが…だからこそチャンスなんだ」(奈瀬)

 

「必ず隙が出来る」
「その隙を突くことが出来れば、このレースは君のものだ」(奈瀬)

 

「”白い稲妻”がまさかこれほどたあな」
「ちょ~っと面食らっちまったけど、おかげで息は入った」(ディクタストライカ)

 

「お前が作ったルート…使わせてもらうぜ!」(ディクタストライカ)

 

「お前の言うとおりだよ、タマモクロス」
「わりいな、確かにヌルすぎた」(ディクタストライカ)

 

「こっからは最大火力だ!」
「本物の最強を決めようぜ!」(ディクタストライカ)

 

「追う者、追われる者」
「どちらが苦しいかといえば、言うまでもなく後者だ」(シンボリルドルフ)

 

「恐らくオグリキャップの体力は今、限界に近い」(シンボリルドルフ)

 

「地方であんたを見た時から、なんとなく分かっとった」
「こいつとは、いつか闘うことになるって」(タマモクロス)

 

「いつかきっと、ウチのライバルになるって」
「けどそれも…これでしまいや、オグリキャップ!」(タマモクロス)

 

「生まれた時から脚が悪かった」
「立って歩く…それだけでも奇跡だった」(オグリキャップ)

 

「そんな私が今…もっと…」(オグリキャップ)

 

「お母さんのおかげで走れるようになった」
「カサマツのみんなのおかげで、走る楽しさを知った」(オグリキャップ)

 

「中央のみんな…そして、タマのおかげでここまで来れた」
「答えを見つけられた」(オグリキャップ)

 

「そうだ、私が闘うべきなのは…誰でもない」
「私自身だ」(オグリキャップ)

 

「だって私は、走るために生まれてきたのだから」(オグリキャップ)

 

「あれがあいつの本当の姿か」
「オグリ、やっぱお前は最高だよ」(ディクタストライカ)

 

「いいぜ、やっとお前と闘える!」(ディクタストライカ)

 

「まだ脚は使えているのに…全力を出しているのに」
「なのにどうして? あの2人に届く気が…」(スーパークリーク)

 

「なあ、オグリ」
「おもろいなあ、真剣勝負っちゅうんは」(タマモクロス)

 

「本音言うとな…」
「オグリンとやったら、いつまでやって走ってたいんや」(タマモクロス)

 

「けど、それはかなわん」
「ごめんな」(タマモクロス)

 

「…ったく、天下の有馬記念だってのに」
「あいつら、笑ってやがる」(六平)

 

「レース前、”目標にするのはやめた”と言った」
「けど、撤回する」(オグリキャップ)

 

「やはり君は強い」
「私にとってタマモクロスは、これからもずっと目標でありライバルだ」(オグリキャップ)

 

「新しい時代の幕開けね」(マルゼンスキー)

 

「彼女達が、止まりかけていた時代を再び動かしてくれた」
「たとえ稲妻がやもうとも、もう止まることはないだろう」(シンボリルドルフ)

 

「(忙しくなる?) アゲアゲね!」(マルゼンスキー)

 

「私は…私1人ではここまで来れなかった」
「私を支えてくれた仲間達、私と競ってくれたライバル達」(オグリキャップ)

 

「そして、みんなが背中を押してくれたから、ここまで来れた」
「走る理由を見つけられた」(オグリキャップ)

 

「私を応援してくれた全ての人達のおかげだ」
「ありがとう」(オグリキャップ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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