「冴えない彼女の育てかた Fine」(1/2)の名言・台詞まとめました

劇場版「冴えない彼女の育てかた Fine」(1/2)の名言・台詞をまとめていきます。

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冴えない彼女の育てかた Fine

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「そんなの謝る必要なんてない。出海ちゃんはサークルのために死にものぐるいで頑張った。なら、私達がカバーするのは、サークルメンバーとして当然のことだよ」(加藤恵)

 

「それより問題なのは、そうやってサークルのみんなが忙しく働いているのに、何にも手伝わずに1人のんびりしてたメンバーがいたことなんじゃないかな?」(恵)

 

「それって宣伝ばかりで、実際のゲーム制作に、ちっとも役に立ってないように見えるんだけど?」(恵)
「ライブの物販だって、実際のゲーム制作とは関係ないと思うんだけど、どうかな?」(波島伊織)

 

「加藤さん、変わったわね?」
「私たちテレビ版では、いつも一番目立っていたから、劇場版のこのモブ的扱いにまだ慣れないわねって言ったのよ」(霞ヶ丘詩羽)

「仕方ないわよ。だってもうサークル関係者じゃ無いし。多分キャストの順番もずっと下の方に落ちてるに違いないし……」(澤村・スペンサー・英梨々)

 
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「それはほら……いつのまにか勝手にサークルに混入していた異物は、消毒すべきというか」(恵)

 

「あの時のことなら、気にしなくてもいいのよ。あれは確かに私の初めてだったけれど、でも全く後悔していないし」(詩羽)

 

「あんまり英梨々をからかうのは止めてあげたらどうですか? 今でも一緒に頑張ってる中間じゃないですか」

「それでもまあ、そういうことあれば、確かにつもる話もあるでしょうから……向こう行って来たら、安芸くん」(恵)

 

「一年くらい前まで、ただの萌え豚だったくせに」(詩羽)
「まぁ、今でも萌え豚なのは変わってないけどねぇ」(英梨々)
「倫也先輩は確かに萌え豚のままですけど、でも本当にいいシナリオを書いてますよ!」(波島出海)

 

「シナリオが多少あれだって、美智留先輩のBGMと、恵さんの演出と、それに私の絵で、完璧にカバーして見せます!」

「だからそちらも、超大作とかいってお金たくさんかけておきながら、延期に延期を重ね、結局クソゲーでワゴン行きになっちゃって、泣いたりしないで下さいね」(出海)

 

「言いたいこと言ってくれるじゃない、波島出海!」(英梨々)
「この私達に、堂々とかみついてくるその無謀さは嫌いじゃないわね」(詩羽)

 

「ああ悪かった、迷惑かけた! 他のテーブルの支払いも全部こっちで持つ! だから分かってるよな、お前ら……腹一杯食って、ここで見たことは何もかも忘れな!」(紅坂朱音)

 

「なんかちっとも頼られてるように聞こえないのは気のせいってことでいいんだよね」(恵)

 
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「とにかく次から次へと、書いて書いて書きまくるとか?」(恵)
「そうだな! 100KBの駄作は、0KBの名作に優るというしな!」(安芸倫也)

 

「まあ、そういう手が試せる時間はとうに過ぎたけどね……」(恵)

 

「ていうかさ。私みたいな藁じゃなくて、お釈迦様に聞いてみたら?」
「今の安芸くんの悩みなんか、何度も経験してるんじゃないかな、霞ヶ丘先輩なら?」(恵)

 

「いや、ここまで成長するとはな……これだからコツをつかんだ素人ってのは怖い」(朱音)

 

「このぉ……バカがぁぁぁーーー!!!」
「間違ってなかったのは、迷ったことだけだ! よくぞスランプに陥った! よくぞ手を止めた! でなきゃこれとんでもない駄作に成り下がるところだったぞ!!」(朱音)

 

「どんどん洗練されてつまんねえ文章になってきてるじゃねえか!?」(朱音)

 

「ドロッドロに淀んだ雲が、キラッキラに輝くドロに勝てるわけねえだろ!?」(朱音)

 

「クソみねえなキモオタの妄想垂れ流せるのは、お前の強みなんじゃねえか!?」
「鳥肌が立って恥ずかしくて目をそむけたくなって、それでも読めちまうのがお前のクソシナリオなんじゃねえか!? 」(朱音)

 

「真のキモオタは絶対にお前に着いてくる。今は上手くなろうとするな。キモいまま突き進め! てめえの妄想そのまま垂れ流せ!」(朱音)

 

「つまり、今よりもっとキモい文章書くってこと? なんか耐えられそうにないんだけど?」(恵)

 
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「このイベントは問題あるね。主人公の行動・言動・態度、ようするに全部」
「あのさ、こんなに自分勝手でわがままな男子に、好感もつ女子なんていないよ」(恵)

 

「それにしてもさ、限度ってものがあると思うんだよね」
「もうちょっとヒロインに寄り添って欲しいよね。たまにでいいから、優しくして欲しいんだよね」(恵)

 

「ホントにわがままで勝手で、強引なんだよなぁ、安芸くんは……」(恵)

 

「違うよ、全然違う。もうとっくにフラグは立ってる。だからここは、主人公を、思う存分泣かせてあげようよ」

「それで伝わらないようなら、永久に巡璃ルートには入れないよ」(恵)

 

「お、おはよう……恵」(倫也)
「おはよう、倫也くん」(恵)

 

「やっぱ天才には、あの空気の読めなさが必要なのかな?」(出海)

 

「お前この作品のコンセプト忘れたのか?」(倫也)
「忘れてないけど、忘れたいだけだよ」(恵)

 

「で、この口にするのもはばかられるくらい恥ずかしいテキストを、私にどうして欲しいって?」(恵)

 

「そんなの、分かんないよ」
「やってみないと……分かんないよ」(恵)

 

「なんかレトロなイベントだね」(恵)
「オタク男子は、こういうのがいいんだよ……」(倫也)

 

「物足りないなんて思わないけどな。好きな人と恋人同士になっていくのって、結構勇気がいるものだよ。それを生ぬるいって言われても、なんだかなぁって思っちゃうけどな」(恵)

 

「その日が何の日か、分かってて言ってるんだよね?」(恵)
「恵の誕生日」(倫也)

 

「あ~あ、し~らないよ、倫也くん」
「どうなっちゃっても、し~らないよ」(恵)

 
 
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「絵描きが絵を取り上げられちゃったら、この先どうやって戦っていけばいいってのよ!?」(英梨々)

 

「私達にマルズのスタッフからの横槍は全く入ってこなかった。純粋に作品作りに専念させるため、彼女は私達を守ってた。とてもとてもとても気に入らないことだけれど……」(詩羽)

 

「恵は親友だから隠し事しないよ」(英梨々)

 

「この作品は……ううん、この作品だけは、あたし的にも世間的にも最高のものじゃなくちゃいけない。澤村英梨々に、柏木エリにもう挫折は許されない!」

「あたしは最速で駆け上がる。この一作だけで、誰もが認める最高のイラストレーターになってみせる!」

「でなくちゃ、サークルを抜けた意味がないよね。恵と、倫也と、離れた意味ないよね」(英梨々)

 

「違うよ英梨々……もう1人、いるよ……10年前からずっとあなたのこと見てた人が、さ……」(恵)

 

「そうだ! あたし達が直接大阪に行って交渉すれば!?」(英梨々)
「無理よ。私達みたいにコミュ症で、無駄にプライドが高い人間が行ったところで、すぐにぶち切れて大喧嘩して終わりよ」(詩羽)

 

「本当なら、大傑作になるはずなんだ。約束された、神ゲーなんだ」(倫也)

 

「それが倫也くんのやりたいことなんだ? 私達のゲーム作りを投げ出してまで、やりたいことなんだ?」(恵)

 

「けど、フィールズ・クロニクル13は、英梨々と詩羽先輩の、今までで一番のチャンスで、晴れの舞台で」(倫也)

「でも……私達のゲームは、私達のチャンスだよね? 一年間、一生懸命がんばって、たどり着いた、晴れ舞台だよね?」(恵)

 

「ねえ、倫也くん。私はどうしたらいいのかな? わがままな三次元の女の子みたいに、怒って、泣いて、倫也くんをリアルで困らせたらいいのかな?」

「それとも、二次元のメインヒロインみたいに、笑って、手を振って、送り出した方がいいのかな……ごめんね……」(恵)

 

「ごめんね、倫也くん。私、やっぱり……あなたの、メインヒロインに、なれないよ……」(恵)

 

「いい、TAKIくん。情熱じゃ、会社は動かないわよ。朱音が、ネームバリューを盾にごり押ししてきたことを、あなたは正攻法でやるしかない」

「お互いに最適な解決策を考えて、その案のメリットを訴えて、相手の譲歩を引き出すのよ」(町田苑子)

 

「そしたら、最後は情熱ね。泣き落としに逆ギレに脅迫。どんな手でも使って、何とかしなさい!」(苑子)

 

「マルズへの義理を果たしたら、残りの時間は好き勝手にやる。英梨々と詩羽先輩と、紅坂朱音が目指した、フィールズ・クロニクル13に限りなく近づける」

「さぁ、始めるよ。俺達のリベンジを!」(倫也)

 

「それは……無理だよ。代表がいない以上、サークルとしては、何も決められない」(恵)

 

「波島兄ちゃんってさ、実はいい人なんじゃないの?」(氷堂美智留)
「僕のことを善人扱いするのは止めてくれと何度言ったら分かるんだい?」(伊織)

 

「その謎のこだわり、本当に意味不明なんだけど?」(美智留)
「15年一緒に暮らしてるけど、今だに理解できないよ、お兄ちゃん」(出海)

 

「手伝うんじゃない」
「ただ、私の仕事をやるだけだよ。だって、代表1人のせいで失敗したなんて思われたくない。あんな人、いなくてもどうでもいいって証明してあげる」(恵)

 

「その調子です、恵さん。倫也先輩への愚痴なら、いっくらでも聞いてあげますからねぇ」(出海)
「愚痴じゃないから、正当な怒りだから」(恵)

 

「本当にどうしちゃったんだろね、あたし?」(英梨々)
「どうしたも何も、まだまだ成長してるってことだろ?」(倫也)

「そういう意味じゃ、なくてさ……」
「描けちゃんだなぁって?」「倫也いても、あんたに見られてても、描けちゃうんだなぁって」

「あのさ、倫也。今のゲームが完成したら、さ……またいつか、一緒に何か作れると、いいね」(英梨々)

 

「何年経っても諦めずに、頑張って頑張って頑張って、胸を張って、お前にオファーしてやるからな」(倫也)

「うん! あたし、ずっと待ってる。絶対、倫也のゲーム会社の原画家になる!!」(英梨々)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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