「劇場版オーバーロード 聖王国編」の名言・台詞まとめ

アニメ「劇場版オーバーロード 聖王国編」の名言・台詞をまとめていきます。

劇場版オーバーロード 聖王国編

→オーバーロード(TV版、1期)

「(大悪魔ヤルダバオト?) 私をご存知の方がいるとは光栄です」
「いかにも、リ・エスティーゼ王国で拍手喝采の宴を催したのは私です」(デミウルゴス)

 

「ですが、そうですね…私を呼ぶのであれば」
「”魔皇ヤルダバオト”と呼んでいただきましょうか」(デミウルゴス)

 

「私はこの国を地獄に変えるためにやって参りました」
「悲鳴が・呪詛が・絶叫が延々とこだまするような、そんな楽しい国にしたいのです」(デミウルゴス)

 

「さて、計画は今のところ順調ですが、きっとあの御方(おんかた)は私が想像すら出来ない」
「最善の結果を見せて下さるのでしょう」(デミウルゴス)

 

「あの御方から学び、より優れた私を目指し、更なる忠勤に励む」
「ああ…なんと素晴らしいのでしょうか!」(デミウルゴス)

 

「(不快?) と…とんでもございません!」
「あと、この私の目つきは親譲りでして…」(ネイア・バラハ)

 

「(偉大さをたたえる?) だが私はな、少々短絡的ではないかと思うのだ」
「そう、王の偉大さは物によって知らしめるものではない」(アインズ・ウール・ゴウン)

 

「私は民の豊かさや、安寧をもたらす統治によって知られたいのだ」(アインズ)

 

「私はあくまでも、ヤルダバオトと戦うためにやってきたのだ」
「強敵である奴と戦うために、私は魔力を極力温存しなければならない」(アインズ)

 

「何よりこれは聖王国の戦いだ」
「もともと口も手も出す気はない」(アインズ)

 

「それとも私が主導で…と言うならば」
「それは君達が私の指揮下に入るということか?」(アインズ)

 

「であれば南部の貴族とも交渉し、最善の手段をもってこの国を救ってみせるが…」(アインズ)

 

「(平民に頭を下げるなど?) なぜだ?」
「お前がどんな身分であろうと、私が世話になるのであれば当然だろう」(アインズ)

 

「(正義?) 私は正義ではないと思うぞ」(アインズ)

 

「私の目標は、私と子供達が幸せに生きられること」
「それだけであり、それが全てだ」(アインズ)

 

「そのとおり、私は強者だから言える」
「そしてお前が弱者だと主張するならば、奪われて当然だ」(アインズ)

 

「そうだ、強ければ何をしても構わない」
「それが…この世界のことわりだ!」(アインズ)

 

「私だって弱ければ、奪われる立場となる」
「だからこそ強さを求めるのだ」(アインズ)

 

「自分の大切なものは、自分で守るほかないんです」
「だから、私は戦います」(ネイア)

 

「(この場所は任せる?) これほど礼を欠いた行動をされたのは初めてだ」(アインズ)

 

「弱ければ正義は守れない」
「力だけあっても正義にはならない」(ネイア)

 

「力を持ち、その力を正しいことに使うことこそ正義であり」
「すなわち、陛下こそが正義なのです!」(ネイア)

 

「確かに危険かもしれない。だがここで逃げるわけにはいかない」
「それが王の約束だからだ」(アインズ)

 

「準備は万全だ。あとはデミウルゴスの計画どおりに行動すればいい」
「ミスっても、”お前を試すためだった”と言えばいいしな」(アインズ)

 

「大体デミウルゴスは、俺のことをなんだと思っているんだ」
「今回の作戦マニュアルだって、ほとんどは”あとは流れでよろしく”って…」(アインズ)

 

「常識的に考えて他国の王が単身で来るかよ」
「デミウルゴスもアルベドも、せめて俺の能力を考慮して案件を投げてくれないかなあ」(アインズ)

 

「よし! 頑張れ俺」
「ここを乗り越えれば、あとはまだ楽だ」(アインズ)

 

「訓練を重ねて、少しでも強くなりましょう」
「弱いということは罪ですから」(ネイア)

 

「飲み物。チョコ味」
「ちょっとカロリーが高い、2000ぐらい」(シズ・デルタ)

 

「けど気にしない」
「美味しいものを食べて太るのは、女の本望って偉大な御方のお1人が言っていた」(シズ)

 

「(魔導王陛下?) 私は、”アインズ様とお呼びするように”…と言われている」
「だから私は”アインズ様”と呼べる」(シズ)

 

「わ・た・しは呼べる」(シズ)

 

「残念ながら真実。まあ、ショックを受ける気持ちも分かる…非常に分かる」
「しかし、それが今のあなたの立場」(シズ)

 

「でもアインズ様のために働けば、いずれはあなたも”アインズ様”と呼べるようになる」
「精進すべき」(シズ)

 

「ネイアは人間としては見どころがある」(シズ)

 

「本当はネイアがどうなろうと知ったことではないと思っていたけど」
「無事にこの国に戻す」(シズ)

 

「アインズ様より最後に受けた命令は、”あなた達に協力しろ”というもの」
「だから、私が死なない範囲で頑張る」(シズ)

 

「陛下…魔導王陛下」
「あの…”アインズ様”とお呼びしてもよろしいでしょうか?」(ネイア)

 

「陛下…いえ、アインズ様」
「私は、あなた様の正義をこの国に広く知らしめます」(ネイア)

 

「かつて”端倪(たんげい)すべからざる”という言葉で」
「アインズ様を表現したことがありましたが…」(デミウルゴス)

 

「まさにそのとおり!」
「すばらしい駒をアインズ様は用意して下さった」(デミウルゴス)

 

「聖王を中心とした宗教国家に、アインズ様を強く信奉する存在を造り上げるとは」
「彼女の存在は私の計画を年単位で縮めてくれるでしょう」(デミウルゴス)

 

「まさか、そのためにご自分の死すら演出されるとは…まったくもって恐ろしい」
「さすがは至高の御方々のまとめ役であられたお方!」(デミウルゴス)

 

「ああ…アインズ様にこの世界の全てを差し上げる時が待ち遠しい」(デミウルゴス)

 

「(初めて単独で仕事?) 頑張れた…と思います」
「でも、1人で考え行動するのは難しい…です」(シズ)

 

「(ネイア?) お気に入り…です」(シズ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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