「アオアシ」の名言・台詞まとめ【3】

マンガ「アオアシ」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

アオアシ

→アオアシ(1巻)

6巻

それでいい。
変わりたくてユース(ここ)にいるんだろう?
お前は今。(伊達)

 

そうか。俺は今、「サッカー」を…学んでいるんだ。(アシト)

 

「アイコンタクト」
「いまだにプロでもできていない選手は多い。ただ目を見るだけじゃ仕方ないの」
「そこに意志の疎通が生まれなければね」(金子葵)

 

「サッカーを『個』で捉える」
「サッカーが『自分』の域を出ない」
「考えない選手の典型だ」(伊達)

 

「だが、サッカーの基本はトライアングル」
「少なくとも3人なんだ」(伊達)

 

サッカーは「3人」で、ボールを運んでいくスポーツなんだ…。(アシト)

 

どんなに隙間なく守られても、意志を共有した3人なら…。
そこに歪み(ギャップ)を…生む!!!!(アシト)

 

「冨樫。おかしいんだよ…俺…おかしいんだ…」
「なんか…みんな…敵も、味方も、全部の…見えたんだ…」(アシト)

 

「あれって…次の、動き、だ…」(アシト)

 

「おそらく、今の青井選手は…選手の未来の動きを予測できています」
「しかも、その規模は…」(杏里)

 

「自分を持ってくればいいだけだ」
「フィニッシャーの位置に…自分を持ってくればいいだけだ」(アシト)

 

「そうやって本音をぶつけ合って成長していける」
これこそが、『仲間』ってものじゃないかって!」(橘)

 

「結果として絆を深められるチャンスができたこと」
「それ自体が朝利…俺はすごく嬉しいよ!」(橘)

 

「朝利…レッツプレイフットボール」
「今日からまた一緒に…頑張ろうぜ!」(橘)

 

「僕ら昇格生はアカデミーで学んでいることに一つの疑念もなく取り組んでいるが」
「ひょっとしたらセオリーでサッカーを考えてしまう癖がついてるのかも…」(黒田)

 

「昨日の試合でも思った。セオリーに塗られてない君から学ぶものは多そうだって」
「望コーチの言ってた『化学反応』…今ならなんとなく意味がわかるよ」(黒田)

 

「俺が今…あの場(J1の舞台)にいたら…もっと嬉しそうな顔をするなあ」
「死ぬほど羨ましい」(アシト)

 

「技術も、素晴らしいですが」
「挑むこと、それ自体が素晴らしい」(杏里)

 

「あなたが栗林選手を見てどう思うのか、どうしても聞いておきたかった」
「私自身の将来のために」(杏里)

 

「選択肢を増やすんです、青井選手」
「あなたは絶対…やるべきです」(杏里)

 

「そのために…今日の栗林選手のプレーですぐに取り入れられるものがあります」
「それを、よく考えてください」(杏里)

 

「…すみません」
「やっぱり俺…今日は可能な限り目立つ個人技を選択します」(栗林晴久)

 

「もちろん、勝利には貢献する」
でも、覚えてもらわなきゃ意味がない…高校生だからとか関係ないんです」(栗林)

 

「ようやく試合に出られた今日…二度とベンチに下げれないよう…」
「ここにいる観衆すべてを味方につける!」(栗林)

 

「僕は、フィジカルという言葉は、テクニックのない人間の『言い訳』だと思ってます」
「今の自分に何が必要かは…自分が一番よくわかってます」(栗林)

 

「自分以外でわかるとすれば、ユースの福田監督」
「それぐらいなので」(栗林)

 

「お前ら、なんでプレー中にベンチを見るんだ?」
「監督と試合をしているのか?」(福田監督)

 

「お前らの敵は前にいる。忘れるな」
「お前らに与えたポジションは、お前らだけのもんだ」(福田監督)

 

「キラーパスだろうとショートパスだろうと、パスはパスだ」
「ゴールまでの過程にすぎん」(伊達)

 

「ゴールシーンから逆算して考える」
「このパスはどのようなゴールをイメージして出すパスなのか…」(福田監督)

 

「すべてそこまで考える」
「そこまで計算して、初めて『キラーパス』」(福田監督)

 

「パスの精度を上げていくのはもちろんや!」
「でもその上で俺の使命は得点!!!」(アシト)

 

「FWとしてのプライド!!!」
「これが俺の答えや!!!」(アシト)

 

「アシト。DFに転向しろ。正確には、サイドバック」
「お前は、サイドバックのスペシャリストとして世界に出るんだ」(福田監督)

7巻

「嫌ならやめろ。ユースはサッカースクールじゃない」
「戦力にならないとわかっている者を置いておけない」(福田監督)

 

「そんな目をするな」(花)

 

「やめねえよ」
「やめるわけには、いかねえんだ…」(アシト)

 

「キミがいろんなものを背負って来てるのは知ってる」
「けど、自分で自分を、追い込んじゃダメ」(花)

 

「あたしはサッカーのことわからないけど、つらいことたくさんあるんだろうけど」
「キミの場合、ちょっとだけこう思ってほしい」(花)

 

「『たかがサッカーじゃないか』」(花)

 

「二人でよく話したよな」
「福田さんの野望を叶えるのに、サイドバックが穴だって」(栗林)

 

「FWからDF…サッカーの概念が違いすぎていろいろ戸惑うだろう」
「特に、DF用語って言うのかな。あの言葉については、とにかくつまずくだろうね」(朝利)

 

「『絞る』。この言葉の意味と、その奥深さ」
「ここを理解しねぇとサッカーになんねぇぜ、アシト」(冨樫)

 

「兄ィの言うことは、いつも必ず意味があるんだ」(花)

 

「慣れりゃいいんだ。慣れてきゃいい」
「ただまあ、どうやって慣れるか四六時中死ぬほど考えなきゃ…絶対慣れんけどな」(本木)

 

「FWと、光景が全然違う」
「敵がすごく遠い」(アシト)

 

「だから見える、全部…敵も、味方も」
「全部見渡せる位置なんだな、サイドバックって…」(アシト)

 

「FWん時とは違うんだぜ、青井」
「お前の後ろには誰もいない」(竹島龍一)

 

「自分の力で、自分のサッカー理論で」
「本当に小さなチームからでも…キャリアをスタートさせたいと思っています」
「それが私の夢です」(杏里)

 

「科学的にどーかなんてどうでもいいんだぜ。俺ら選手は」
「フィールドで起きたこと、感じたことを信じるだけだ」(冨樫)

 

「天下取りてえな。取りたい。だから手伝ってくれないか」
「献立表(それ)、俺にも作ってくれよ、花さん」(栗林)

 

「俺はプロの試合に出てる」
「俺に作るのはためになると思うぜ。頼むよ」(栗林)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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