アニメ「僕のヒーローアカデミア(5期、エンデヴァー事務所編)」の名言・台詞をまとめていきます。
僕のヒーローアカデミア(5期)
100話
「いや、まだまだだ」
「だからさ…俺は、もっと上へ行くよ」(轟焦凍)
「(仮免取って)30分?」
「じゃあ、何分たちゃヒーローになれんだよ?」(爆豪勝己)
「てめえら覚悟はねえのかよ?」
「痛え目見る覚悟がよ!」(爆豪)
101話
「”赫灼熱拳”は親父の技だ」
「俺はまだ、あいつに及ばない」(轟)
「必殺技は己の象徴」
「何が出来るのかは技で知ってもらうの」(Mt.レディ)
「即時チームアップ連携、敵(ヴィラン)犯罪への警鐘」
「命を委ねてもらうための信頼」(Mt.レディ)
「ヒーローが技名を叫ぶのには大きな意味がある」(Mt.レディ)
「俺は適当なことは言わねえ!」
「黙ってついてこい!」(爆豪)
「1人だとインタビューはまだマシね」
「分かった、そりが合わないのね、人類と」(Mt.レディ)
「(”個性”に)鍵をかけてしまっただけでそこにあるんだ」
「鍵をかけたってことは、力の出し入れを選択できるってことだ」(緑谷出久)
「出さないフェーズはもう過ぎた」(出久)
「次は、ワン・フォー・オールのパーセントをコントロール出来たように」
「あの力も、今の僕に扱えるだけの出力で」(出久)
「名は願い」
「己がどうありたいか、あるべきか」(ベストジーニスト)
「君はまだ外を見ようとしていない」
「私は君に外を…世界を見せたいのだ」(ベストジーニスト)
102話
「人ん覚悟ば、むげにせんでほしか」(ホークス)
「申し訳ないが、焦凍以外に構うつもりはない」
「学びたいなら後ろで見ていろ!」(エンデヴァー)
「(活躍する場はない?) 面白え、プロのお株を奪えってことか」(爆豪)
103話
「いよいよやっちゃうんですね?」
「4ヶ月後…バ~ン!」(トガヒミコ)
「全部壊す、by弔君です!」(トガ)
「今すぐここを包囲してしまえば…いや、最速を考えろ」(ホークス)
「解放軍の細かい数や全国にあるという潜伏地点」
「そして、協力しているヒーロー全員を明らかにして、奴等を一網打尽にする」(ホークス)
「さもないと見えない敵を取り逃がしてしまうし」
「市民への被害も大きくなってしまう」(ホークス)
「(学生を)見くびってくれて助かるよ」
「手柄を横取りしたかいがある」(ホークス)
「彼等の手は、俺がいなくても間に合ってたよ」(ホークス)
「食らいつくその姿が俺の考えを変えた」
「ツクヨミ、来てくれたのが君でよかった」(ホークス)
「君は強い…君の仲間達も強い」
「日ごとに強くなっていく…俺より早いスピードで」(ホークス)
「ヴィランの思いどおりには絶対にならない」(ホークス)
「次の桜が散る頃に…みんなが笑っていられるように」(ホークス)
「難儀な”個性”を抱えたな」
「君(デク)もこちら側の人間だったか」(エンデヴァー)
「逆に何が出来ねえのか、俺は知りに来た」(爆豪)
「ナンバー1を超えるために足りねえもん、見つけに来た」(爆豪)
「けど覚えとけ」
「俺が憧れたのは、お母さんと2人で見た、テレビの中のあの人だ」(轟)
「俺はヒーローのひよっことして、ヒーローに足る人間になるために」
「俺の意思でここに来た」(轟)
「俺がお前を利用しに来たんだ」
「都合よくてわりいな、ナンバー1」(轟)
「友達の前でああいう親子ズラはやめてくれ」(轟)
「並列に思考し、迅速に動く」
「それを常態化させる」(エンデヴァー)
「何を積み重ねるかだ」
「雄英で努力を、そしてここでは経験を、山のごとく積み上げろ」(エンデヴァー)
「貴様ら3人の課題は経験で克服できる」(エンデヴァー)
「本来ヒーローとは、1人でなんでも出来る存在でなければならないのだ」(エンデヴァー)
「ここは授業の場ではない」
「間に合わなければ落ちるのは成績じゃない…人の命だ!」(エンデヴァー)
「どれほど強く激しい力であろうと、礎となるのは地道な積み重ねだ」(エンデヴァー)
「同じ反復でも、学校と現場とでは経験値がまったく違ったものになる」
「学校でつちかったものを、この最高の環境で体になじませろ」(エンデヴァー)
「な~に、安心して失敗しろ」
「貴様ら3人ごときの成否、このエンデヴァーの仕事になんら影響することはない!」(エンデヴァー)
104話
「私達ヒーローは絶えず悪と対峙し、悪意を見せ続けられている」(リューキュウ)
「だから、平和というものを肌で感じ、それを守りたいという意志を強く持ってほしい」
「そう考えてるのね?」(リューキュウ)
「悪と戦う前の心構えってやつさ」(セルキー)
「あの時みたいに…考えなしに飛び込んじゃダメだ!」
「ちゃんと考えて…ちゃんと助けるんだ、絶対に…絶対に!」(麗日お茶子)
「諦める…もんかぁーーっ!」(お茶子)
「まっ、いいじゃねえか」
「つかの間の平和ってやつを楽しむとしようや」(セルキー)
105話
「集中すれば出来ることを、寝ながらでも出来るようにしろ!」
「やると決めた時には、既に行動し終わっていろ!」(エンデヴァー)
「いきなり追いつこうなんて思ってない」
「けど、諦めたりはしない」(出久)
「少しずつ…1つ1つ」(出久)
「まだだ! まだ足りない!」
「思考・行動・力のコントロール、全ての時間を縮めろ!」(エンデヴァー)
「1分1秒を惜しめ、事件が起きる前に防ぐ」
「そのために必要なものは観察眼」(エンデヴァー)
「日常の中に潜む悪を見つけ出せ」
「人だけでなく、全ての事象に対応しろ」(エンデヴァー)
「一朝一夕に身についたりはしない」
「しかし、経験を積むことで確度は上がる」(エンデヴァー)
「走れ! 走れ! 走れ!」
「昨日の自分を追い越してみせろ!」(エンデヴァー)
「現状維持は、後退と同義語」
「ヒーローとは、絶えず加速する者のことだ!」(エンデヴァー)
106話
「(死人は)増えねんだよ!」(爆豪)
「そうだ…(死人は)増えない、増やさない!」
「お前の望みは…何1つ叶わない!」(出久)
「俺を許さなくていい」
「許してほしいんじゃない、償いたいんだ」(エンデヴァー)
107話
「雄英を多く襲う理由? 簡単な理由さ」
「優れた”個性”は雄英に収束する、合理的な話だろ?」(オール・フォー・ワン)
「意味なんて求めちゃいけねえよ、DJ」
「そこには悪意があるだけだ」(グラントリノ)
「根拠がありゃあ、奇跡は可能性になる」(グラントリノ)
「自己犠牲と命を捨てることは同義じゃない」
「それを履き違えた若者に、望みどおり一度死を与えます」(相澤消太、先生)
「その上で復籍させ、更なる向上に努めさせる」(相澤先生)
「生徒達には、お前のようになってほしくなかった」
「正義のためと、おのが命を軽んじるヒーローには…」(相澤先生)
「お前のようになってほしかった」
「誰かを引っ張っていけるヒーローに」(相澤先生)
「最高のヒーローには…長く生きてほしいから!」(相澤先生)
「白雲! でもまだ、お前がそこにいるなら…」
「なろうぜ、ヒーローに! 3人で!」(相澤先生)
「(脳無?) 君達には分からないだろうね」
「ワインと同じさ」(オール・フォー・ワン)
「踏みにじって搾り出すんだ」
「私はただ、その味を楽しみ続けたいだけさ」(オール・フォー・ワン)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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