「機動戦士ガンダムSEED」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「機動戦士ガンダムSEED」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

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機動戦士ガンダムSEED

→機動戦士ガンダムSEED(1話)

5話

「やめろ! 剣を引け!」
「キラ…僕達は敵じゃない、そうだろう?」(アスラン・ザラ)

 

「なぜ僕達が戦わなくちゃならない?」
「同じコーディネイターのお前が、なぜ僕達と戦わなくちゃならないんだ!?」(アスラン)

 

「僕は地球軍じゃない!」
「けどあの船には仲間が…友達が乗ってるんだ!」(キラ・ヤマト)

 

「君こそ、なんでザフトになんか!」
「なんで戦争したりするんだ!?」(キラ)

 

「ちょこまかと! 逃げの一手かよ!」(イザーク・ジュール)

 

「友軍の艦砲に当たるような間抜けは居ないさ」
「向こうは撃ってくるぞ」(ラウ・ル・クルーゼ)

 

「(撤退命令?) うるさい! 腰抜け!」(イザーク)

 

「このまま来るんだ!」
「でないと僕は…お前を撃たなきゃならなくなるんだぞ!」(アスラン)

 

「無茶は承知よ! やるしかないの!」(マリュー・ラミアス)

 

「おおっと! 俺がやられちゃ話になんねえ!」(ムウ・ラ・フラガ)

 

「4機でかかったんだぞ!」
「それで仕留められなかった…こんな屈辱があるか!」(イザーク)

 

「お前も俺も死ななかった、船も無事だ」
「上出来だったぜ」(ムウ)

 

6話

「アルテミスは、そんなに安全ですかね?」(ムウ)

 

「俺が気になるのは、連中がこのアルテミスだけは」
「絶対に安全だと思い込んじまってるってことだよ」(ムウ)

 

「僕の機体…あのブリッツなら、上手くやれるかもしれません」(ニコル・アマルフィ)

 

「あれにはフェイズシフトのほかにもう1つ、ちょっと面白い機能があるんです」(ニコル)

 

「はあ…テストもなしの一発勝負か」
「大丈夫かな」(ニコル)

 

「(姑息?) ニコルにはちょうどいいさ」
「臆病者にはね」(ディアッカ・エルスマン)

 

「僕はあなたに殴られる筋合いはないですよ!」(キラ)

 

「もう僕達を放っておいてくれぇーーっ!」(キラ)

 

7話

「(オーブが抗議?) 問題は…我々にとって何が重要なのかということだ」(クルーゼ)

 

「しばしの休暇といっても、そうくつろいでいる時間はないぞ」
「おそらくな…」(クルーゼ)

 

「我々ももっと本気にならねばならんのだ」
「早く戦いを終わらせるためにはな」(パトリック・ザラ)

 

「だって…水の使用制限だって、昨日シャワー浴びられなかったんだも~ん」(フレイ・アルスター)

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「待てよ、デブリ帯か…」
「不可能を可能にする男かな…俺は」(ムウ)

 

「あまり嬉しくないのは同じだ」
「だがほかに方法がないのだ、我々が生き延びるためにはな」(ナタル・バジルール)

 

「喪われたもの達を漁り回ろうというんじゃないわ」
「ただ、ほんの少し…今私達に必要なものを分けてもらおうというだけ」(ラミアス)

 

「生きるために」(ラミアス)

 

「我等は忘れない、あの”血のバレンタイン”…ユニウスセブンの悲劇を」(パトリック)

 

「我々は我々を守るために戦う」
「戦わねば守れないならば、戦うしかないのです!」(パトリック)

 

「誰だって出来ればあそこに踏み込みたくはないさ」
「けどしょうがねえだろう」(ムウ)

 

「俺達は生きてるんだ!」
「ってことは、生きなきゃなんねぇってことなんだよ」(ムウ)

 

「(救命ポット?) つくづく君は、落とし物を拾うのが好きなようだな」(バジルール)

 

8話

「あら? あらあら?」
「まあ…これはザフトの船ではありませんのね?」(ラクス・クライン)

 

「祈りましょうね、ハロ」
「どの人の魂も、安らぐことの出来るようにと」(ラクス)

 

「私はや~よ、コーディネイターの子の所に行くなんて」
「怖くって…」(フレイ)

 

「しっかしまあ…補給の問題が解決したと思ったら、今度はピンクの髪のお姫様かあ…」
「悩みのタネがつきませんなあ、艦長殿!」(ムウ)

 

「キラ・ヤマトや彼等を、やむを得ぬとはいえ戦争に参加させておいて」
「あの少女だけは巻き込みたくない…とでもおっしゃるのですか?」(バジルール)

 

「彼女はクラインの娘です」
「ということはその時点で既に、ただの民間人ではないということですよ」(バジルール)

 

「(ザフトじゃない?) な…なんだって一緒よ!」
「コーディネイターなんだから」(フレイ)

 

「(ザフトと)同じではありませんわ」
「確かにわたくしはコーディネイターですが、軍の人間ではありませんもの」(ラクス)

 

「あなたも軍の方ではないのでしょう?」
「でしたら、わたくしとあなたは同じですわね」(ラクス)

 

「ちょっとやだ、やめてよ!」(フレイ)

 

「冗談じゃないわ」
「なんで私があんたなんかと握手しなきゃなんないのよ」(フレイ)

 

「コーディネイターのくせに、馴れ馴れしくしないで!」(フレイ)

 

「(ブルーコスモス?) 違うわよ!」
「でも、あの人達の言ってることって間違ってはいないじゃない」(フレイ)

 

「病気でもないのに遺伝子を操作した人間なんて」
「やっぱり自然の摂理から逆らった、間違った存在よ」(フレイ)

 

「つまりませんわ…ず~っと(部屋で)1人で」
「わたくしも向こうで皆さんとお話ししながらいただきたいのに…」(ラクス)

 

「でもあなたが優しいのは、あなただからでしょう?」(ラクス)

 

「ラクス・クラインの捜索も無論続けるさ」
「だがたった1人の少女のためにあれを見逃す…というわけにもいくまい」(クルーゼ)

 

「私も後世、歴史家に笑われたくないしな」(クルーゼ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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