「機動戦士ガンダム」の名言・台詞まとめ【6】

アニメ「機動戦士ガンダム」の名言・台詞をまとめていきます。【6】

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機動戦士ガンダム

→機動戦士ガンダム(1話)

15話

「全く…ガンダムのこんな(四つん這い)姿、見たくもないな」(リュウ・ホセイ)

 

「君と戦うつもりはない」
「大人しく武器を渡してくれれば、危害は加えない」(ククルス・ドアン)

 

「戦いたくないから頼んでいるのだがな」(ドアン)

 

「そんな戦闘機でこのザクに勝てると思っているのか?」(ドアン)

 

「私は、この子達を守らなければならないんだ」
「いずれジオンの連中がここを見つけ、私を攻撃してくるだろうからな」(ドアン)

 

「思ったより意地っ張りなのね」
「あなたには、あの夕日の美しさも分からないみたいね」(ロラン・チュアン)

 

「戦いに美しさなど必要ないよ」
「気を許せば負けるんだ」(アムロ・レイ)

 

「(アムロ) 人が心配してるっていうのに…連絡ぐらいすべきよね」
「(事情?) だといいんだけど。もしかして…バカね、私って」(フラウ・ボゥ)

 

「こんな不安におびえる生活…出来ることなら私も早く抜け出したいが…すまん」(ドアン)
「私なら…平気よ」(ロラン)

 

「モビルスーツの格闘技というのを見せてやる!」
「よーく見て覚えておけ!」(ドアン)

 

「私は、子供達が見ている限り、戦い続ける!」(ドアン)

 

「教えてやる、少年達!」
「子供達の親を殺したのは、この俺さ!」
「俺の撃った流れ弾のためにな…」(ドアン)

 

「ジオンは、子供達まで殺すように命じた」
「だが、俺には出来なかった」(ドアン)

 

「俺は子供達を連れて逃げた」
「俺の命に代えても、この子供達を殺させはしない!」(ドアン)

 

「違います。あなたがいるからじゃありません」(アムロ)

 

「あなたの体に染み付いている戦いの匂いが」
「追跡者を引き付けるんじゃないんでしょうか?」(アムロ)

 

「それを消させて下さい、ククルス・ドアン」(アムロ)

 

16話

「(攻撃に参加?) 私達、軍隊じゃないんでしょ? ブライトさん」(セイラ・マス)

 

「私はゲリラ屋だ」
「ガルマ様の仇を討てば、すぐに宇宙へ帰る」(ランバ・ラル)

 

「ランバ・ラルに教えてやれ」
「奴が木馬を早く始末してくれれば、この辺りにウロウロされることもなくなる」(マ・クベ)

 

「とにかく私が発掘した鉱山の実態をドズル中将に知られるのはまずい」(マ・クベ)

 

「(ガンダムの操縦は) シ…シミュレーションで完全に覚えているつもりなのに…」
「Gがこんなにすごいなんて」(セイラ)

 

「なんとしても、ジオンの兵と接触しなければ」(セイラ)

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「狙っているのに…当たらない!」
「こんなに射撃が難しいものだなんて…」(セイラ)

 

「あのパイロットめ、不慣れらしい…気の毒だが、いただく!」(ランバ・ラル)

 

「砂がクッションになってくれなければ、このモビルスーツのグフとてやられていたわ」(ランバ・ラル)

 

「まだテスト中のもの(ザンジバル)を実戦に投入できますか?」(クラウレ・ハモン)

 

「それにランバ・ラルならこの戦力で」
「木馬もモビルスーツも倒せると思っているのでしょ、ドズル中将は」(ハモン)

 

「兄さん…シャアは兄さんだわ」
「間違いない…無事でよかった」(セイラ)

 

17話

「戦闘シミュレーションを作ってるんです」
「手に入れたザクのおかげで、具体的な性能が分かったんです」(アムロ)

 

「その数字とガンダムの性能を組み合わせて」
「今より正確な戦闘のパターンを作れないか試しているんです」(アムロ)

 

「お前の言う通り、今度の作戦はザビ家の個人的な恨みから出てはいる」(ランバ・ラル)

 

「しかしだな、この戦いで木馬を沈めてガルマ様の仇を討ってみろ」
「わしは2階級特進だ」(ランバ・ラル)

 

「わしの出世は、部下達の生活の安定につながる」
お前のためでもある。ザビ家により近い生活が出来る」(ランバ・ラル)

 

「素人共め。(捕虜に)ロクな身体検査もしないで」(コズン・グラハム)

 

「(ジオンの人間?) 勘違いなさってるようね」
「脱走するんなら人を呼びますよ」(セイラ)

 

「(脱走した)捕虜の発見を急げ」
「場合によっては射殺するのもやむをえまい」(ブライト・ノア)

 

「ブライト。どの程度の情報が漏れたと思って?」
「正面の敵もそうだけど、これであのランバ・ラルのグフ部隊を呼び込んだようね」(ミライ・ヤシマ)

 

「この程度の地上基地なら、このガンタンクの機動力と火力で十分に対抗できる」(アムロ)

 

「用兵の問題はまだブライトさんには分かりゃしない」
「なんでもかんでもガンダムで戦わせればいいってものじゃない」(アムロ)

 

「行ってくる」
「”今度こそ”という言葉はあまり使いたくないものだな」(ランバ・ラル)

 

「ハヤト、後退する」
「動いてる相手にガンタンクは不利だ」(アムロ)

 

「気にすることはないわ」
「私達だって、いつああなるか」(セイラ)

 

「もうお終いだ。連邦のモビルスーツめ!」(ランバ・ラル)
「ば…爆発しちまう!」(カイ・シデン)

 

「ダ…ダメだ。コンピューターのパターンだけでは追いつかない」
「データが甘いのか?」(アムロ)

 

「し…しまった。爆撃のショックで関節が…」
「ええい! 戦わずして後退か!」(ランバ・ラル)

 

「兵士には作戦全体を見通すことが出来るわけないんだ」
「命令は絶対に守れ! 軍紀違反だ」(ブライト)

 

「そう。戦いに(軍紀)は必要なことなのだ」(ブライト)

 

「アムロなりに考えてやっているのよ、ブライト」(ミライ)
「それを分かってやったら、皆殺しに遭う」(ブライト)

 

「完全に失敗か…」
「ザクもグフも操縦者とか環境でまるっきり動きが違っちゃうってことか…」
「根本的にやり直さなくっちゃいけないのか」(アムロ)

 

「ブライトは決めたんでしょ? アムロをガンダムから降ろすって」(ミライ)
「ああ。我々は1人の成長を待ってるほど、のんびりはしてられないんだからな」(ブライト)

 

「教習所じゃないことは確かだけど、一時アムロを休ませるってことね」
「アムロは特別な子よ。私、そんな気がするの」(ミライ)

 

「ホワイトベースを降りるんだ、元気でな」
「ブライトさんとミライさんが僕は不必要だって言うんだ」
「だから、船を降りるんだよ」
「止めるな!」(アムロ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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