アニメ「アンデッドアンラック」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
アンデッドアンラック
9話
「(目安?) 分かりません!」
「嫌いな人に長くひっついたことないので!」(出雲風子)
「正義も大志もない者に人は動かせないよ、ヴィクトル」(ジュイス)
「一瞬でいい! 私に触れて!」
「そしたら今までで…一番、大きい不運をあげるから!」(風子)
「そいつは…楽しみだ」(アンディ)
「時間がねえ…もらうぜ」(アンディ)
「続きは今度な」(アンディ)
「さ…させないもんね!」(風子)
「もし…もし上手くいってなかったら…」
「また…また独りになるところだった」(風子)
「ずっと聞こえてたぜ」
「あいつにのまれたあと、暗闇の中でお前の声だけが聞こえた」(アンディ)
「嬉しかったぜ」
「ありがとな、風子」(アンディ)
「強い願いってのは、きっと腐ったりせずに届くんだ」
「お前がそうだったように」(アンディ)

10話
「(面白いイベント?) 私の正義を見せてやる」(ジュイス)
「それがお前の正義か?」
「なら私は…その正義を否定しよう」(ジュイス)
「アンディ、風子、よく見ておくといい」
「これがペナルティだ」(ジュイス)
「今回は私の能力で回避できたが、メンバー次第ではゲームオーバーもありうる」
「これで足されたペナルティは99、これ以上のペナルティはもう許されない」(ジュイス)
「黙示録(アポカリプス)と同時に見つかった石板がある」
「その石板には101の穴があり、ペナルティを受けるたび、その穴が埋まっていく」(ジュイス)
「100までの空きはあと1つ、その先にあるものが最期のペナルティだ」
「”RAGNAROK(ラグナロク)”、恐らく終わりを表す言葉だろう」(ジュイス)
「この惑星(ほし)を守るため、これだけは避けねばならない」
「だから挑む、どんなクエストが来ようとも」(ジュイス)
11話
「(セレブっぽい?) ”っぽい”かは聞いてねえよ」
「お前の好みかって話だ」(アンディ)
「(触るとほかの人も危ない?) 俺の女として行くんだ」
「触らせねえよ、誰にもな」(アンディ)
「単に露出が恥ずかしくて楽しめねえってんならしゃあねえが」
「俺といる時くらい好きなもん着ろよ」(アンディ)
「私は、自分の正義にのっとり行動する」
「私の正義とは、この星と罪のない人々を守ることだ」(ジュイス)
「君の不運は…コントロールさえ出来れば、神をも殺す力かもしれない」(ジュイス)
「だが今のままでは、まだまだパワー不足」
「ラグナロクも迫ってきている」(ジュイス)
「だからこそ、なるべく彼と共に行動し思い合い」
「もっともっと彼を…好きになってくれないか?」(ジュイス)
「あいつは…ヴィクトルは何者なのか、俺は分からねえ」
「それどころか、自分が何者なのかも分からねえ」(アンディ)
「大丈夫だよ。そうなったら何度だって、私の不運で助けるよ」
「アンディがそこにいるなら…何度だって!」(風子)
「気をつけろ」
「ここからは闇の世界だ」(アンディ)
「周りを正そうなんて思うな」
「お前はただ自分が正しいと思うことだけ忘れなきゃいい」(アンディ)
「俺は…否定者になっちまった奴の人生は、3パターンだと思っていた」
「能力と向き合い生きるか、絶望して死を選ぶか、開き直り悪さをするか」(アンディ)
「だが、4つ目があった」
「元凶を…”神を殺す”がな」(アンディ)
「確かに、”否定”の力はつらくて悲しいけど」
「だからって…世界を恨むのは間違ってる!」(風子)

12話
「あんた達も言っとくけどね!」
「私たち否定者は物じゃない!」(風子)
「不治(アンリペア)と聞いてどんなもんかと思ったが、お前じゃ俺は殺せない」
「だからお前に興味はないし、お前らのやっていることもどうでもいい」(アンディ)
「俺達は強い仲間を集めてる」
「誰のおかげでこの世界が回ってるのか、教えてやるためにな」(リップ=トリスタン)
「メンツがそろい次第、国盗り合戦だ」(トリスタン)
「この力…使えますか?」
「もうビビったりしないです」(重野力)
「僕がちゃんとすれば…その子助けられますか!?」(重野)
13話
「(思い?) 知ってたよ…ジーナが俺を好いてくれていたのは」
「だが殺した…それは事実だ、否定しない」(アンディ)
「(逃げて?) 嫌! だって私だもん!」
「ジーナさんを殺したのは私なの!」
「私の不運で殺した!」(風子)
「アンディは、私を守るために戦ってくれたの!」
「だから、タチアナちゃんに恨まれるべきは…私なの」(風子)
「ごめんね、タチアナちゃん」
「私ユニオンでアンディと一緒に頑張るから、ジーナさんの分まで!」(風子)
「だから、私にもっと聞かせて」
「あなたのこと、ジーナさんのこと…友達になろ!」(風子)
「こんな体なのに…笑いも哀れみもせず接してくれた」
「初めて出来た女の子の友達」(タチアナ)
「許さない…私の大事な人を傷つける奴は、私が全員ぶっ潰す!」(タチアナ)
「こういう場に来ると思うよ」
「見えないのも悪くないってね」(ビリー=アルフレッド)
「君の力はむやみに人を傷つけるものじゃない」
「大切な人を守るために、いつか使う時が来る」(ビリー)
「もしその時が来たら、自分の意志で解き放つんだ」(ビリー)
「逃がすくらいなら、全部潰せばいいのよ」
「これ以上、私の大事な人に…指1本だって触れさせない!」(タチアナ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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