「ワンピース」ヤマトの名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」ヤマトの名言・台詞をまとめていきます。

 

ワンピース ワノ国編

990話

「やっと…やっと来たんだ」
「僕は、君を待っていた!」
「ずっと待っていた!」

 

「僕の名はヤマト。カイドウの息子だ!」

 

991話

「思い出すよ…あいつとの戦いを!」

 

992話

「僕はある日…父に…」
「”光月おでんになりたい”と言った」

 

「そしたら父にぶっ飛ばされた…」

 

「20年前、僕はあのおでんの処刑を…」
「伝説の1時間を見たんだ」
「あんな立派な侍はいない」

 

「殺したのは、オロチと僕の父…カイドウだ!」
「悔しかった。でもそれ以上に…」
「胸が熱くて、涙が止まらなかった」

 

「その後、僕は九里でこんな物を拾った」
「光月おでんの航海日誌」
「僕のバイブルだ!」

 

「この日誌の存在は、父達も知らない」
「ここには彼の豪快な人生と、大切なことが書かれている」

 

「赤鞘の侍達も死んだ今」
「誰かがおでんの遺志を継がなくちゃ」

 

「だから僕は…この国を開国するんだ」

 

「君と一緒に、戦わせてほしい」

 

 

「光月おでんは男だろう」
「だから、僕は男になった」

 

「君は本当に強いな」
「さっきの戦い、まだ本気を出してないだろう」

 

「エースを思い出す!」

 

993話

「エース達がこの島をたつ時」
「本当は僕も一緒に冒険の旅に行きたかった」

 

「僕には行けない理由があるんだ」

 

「おでんなのに、僕は自由じゃない」
「この錠のせいで…」

 

「ぼくがそうしたい(ぶっ飛ばしたい)くらいだ!」
「幼少期から、一体どれだけあいつに殴られてきたことか」

 

「挑む度、返り討ちに遭ってきた」

 

995話

「ちくしょ~! あの、牛ゴリラめ~!」
「(錠で)僕を殺す気だった~!」

 

「よく分かった」
「あいつはもう、親でもなんでもない!」

 

「僕がこの手で、ケジメをつける!」

 

996話

「これでいいんだ」
「僕がいよいよ、光月おでんになる日が来たんだ」

 

「僕は本気だ」

 

「僕はもう君達の味方じゃないし、父は死んでも構わない」

 

「僕は光月おでん、カイドウを討つんだ!」

 

997話

「さすがエースの弟」
「一緒に戦えるなんて、僕は嬉しい!」

 

998話

「うるティ!」
「君にかまっている場合じゃないんだ!」

 

「光月おでんである僕には」
「やることがあるんだ!」

 

「ああ、(モモの助は)任せろ」
「父(?)が息子を助けるのは当たり前だ!」

 

999話

「僕は光月おでん。君を守るよ!」

 

1006話

「邪魔じゃない」
「戦うんだ、光月のために」

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1007話

「あなたも助ける、しのぶさん」
「僕は20年前、光月おでんの処刑を見ていた」

 

「あなたの言葉で僕は泣いた!」
「そして、光月おでんの生き様に泣いた!」

 

「僕はあの日、君を助けに…」
「九里へ走ったんだ」

 

「だけど…ごめんね」
「カイドウに落とされそうになる君を、見てることしか出来なかった」

 

「あの日、僕には力がなかった!」

 

「光月おでん! またの名を…ヤマト!」
「僕は、君のために死ねる!」

 

1009話

「(見捨てる?) 嫌だ!」
「おでんなら…光月おでんなら…そんなことは、しない!」

 

「光月おでんだから、そんなことはしないんだ!」

 

「モモの助君」
「君は生きなくちゃ」
「絶対に生きなくちゃ!」

 

「世界を夜明けに導くのは…君なんだよ!」
「光月モモの助!」

 

1013話

「(勝負?) ううん、僕の負けさ」
「でもね、そんな勝ち負けだけじゃない」

 

「本当に…”生きる意味”」
「それを教えてくれたのは、紛れもなく彼…エースだったんだ」

 

「これだけ暴れたら、もう十分だろう」
「そんなこと聞く暇があれば、さっさとここから立ち去って」
「その子達を家族の元に返してあげたらどうだ」

 

「別に、この島を守る義理なんてない」
「そもそも、そんな小さな子供を連れ去ってくるなんて、僕は嫌いだ!」

 

「どのみち退屈してたんだ」
「相手になってやる!」

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「今ここに居続けるのも、海に出ないのも、全部あいつが悪いんだ」
「僕の父親…カイドウが!」

 

「認めるよ、僕は僕を縛っていた」
「憧れは止められない、でも僕は不自由だった」

 

「爆発する手錠、カイドウの息子、閉ざされた夢」
「このクソな島で終わるんだって、しょうがないんだって」
「全部父のせいなんだって、自分に言い聞かせて」

 

「だけど目が覚めた」
「僕だって、海に出て冒険してみたい!」
「おでんのように、自由に生きてみたいよ!」

 

「海に…海に…こんな島から出て…」
「僕は、自由に生きてみたい!」

 

「なあ、エース」
「教えてよ、君のこと、君の冒険、世界のこと、なんでもどんなことでも」

 

1014話

「星の数ほどいる海賊達の中で、君達が出会い、この国へ連れてきたのは」
「僕には運命としか思えない!」

 

「だって、ルフィの名前には…」
「”D”が付いているんだもん!」

 

1015話

「”なりたい”じゃなく、”なる”んだ」
「絶対に叶える夢、僕達の未来の話さ!」

 

「僕は笑わないよ」
「それは、海賊王が言った言葉だ」

 

「おでんが度肝を抜かれた言葉」
「光月おでんの日誌の中に、それと同じことを言った偉大な男がいるんだ」

 

「笑うわけがない」
「凄いよ、君の弟!」

 

「あのさ、代わりに僕はどうかな?」
「君と…君の弟と僕の3人でさ、いつか僕が海に出たら…」

 

「また必ず会おうよ、エース!」

 

「ここから出られない! 父にも勝てない!」
「たった1人の友達に、駆けつけることすら出来ない」

 

「僕は…自由じゃない…」

 

「僕も待つ、光月おでんが待ち望んでいたもの」
「次の時代を待つ、ずっと待つ!」

 

「ルフィ、君を待つよ」

1021話

「(人目につかないように?) 分かってる」
「全員のさなきゃ、人目についちゃう!」

 

「(目立たない道?) 大丈夫だって」
「全員倒してしまえば目立たない!」

 

1024話

「モモの助君の道は、僕が切り開く!」

 

1031話

「君を守るにはこれしかない」
「それに、親父とケジメをつけなくちゃ」
「君と一緒に、モモの助君!」

 

1037話

「カイドウ!」
「(父上?) その鎖を切りに来た!」

 

1038話

「ルフィも、モモの助くんも、守るべきものなんかじゃない」
「共に…戦う者だ!」

 

「僕はルフィと一緒に海へ出る」
「お前をワノ国から叩き出した後にな、カイドウ!」

 

「勝てないのは承知の上だ」
「だけど! ルフィこそ、光月おでんが待っていた男」

 

「彼がここに戻ってくるまで、僕はお前を食い止める!」

 

1041話

「僕は何も支配しない」
「誰にも支配されない!」

 

「この国のために戦わずして…」
「僕はおでんを、名乗れない」

 

1042話

「僕は、彼等を解放する」
「侍達を…この国を…世界に解き放つんだ!」

 

1047話

「カイドウ! もはや僕に絶望を語るのは無駄だ!」
「僕は、もう希望しか見えないんだ!」

 

1048話

「憧れは…罪なのか!」

 

1049話

「僕は死なない」
「今は死ねないんだ…ルフィが戻るまで!」
「それまで命がもてばいい!」

 

「黙れ! 僕の気持ちとは…関係ない話だ!」

 

1053話

「君の他に、誰がこの危機を食い止めるんだ」

 

1070話

「必要なのは覚悟だ」
「僕達がやろう、なんとしてもやり遂げよう」

 

「僕達はまだ生きている、あいつに牙を突き立てよう」
「手と足だってまだ動く、僕達は無力じゃない」

 

「死ぬまで生きるんだ!」
「死ぬ気で死ぬまで戦うんだよ!」
「それが侍だろ!」

 

「(降伏?) ダメだ、許さない!」
「生きてなんになる!」

 

「また奴隷に戻って、力尽きて死ぬ日を待つのか?」
「降伏が命を救うとは限らない」

 

「この戦いは、ワノ国の20年を背負ってるんだ!」

 

「モモの助君」
「ここで手を引くくらいなら…一緒に死のうよ」

 

1077話

「止まれ! 百獣海賊団!」
「まだ分からないのか? お前達は一度死んだんだ!」

 

「カイドウの焔雲が消えて空から落ちる鬼ヶ島を止めたのは」
「う・ち・の! 大将・光月モモの助だぞ!」

 

「戦いに負けた上に命まで救われて、それでも攻撃の手を止めないのなら」
「僕が叩きのめしてやる!」

 

1078話

「とにかく! これから君達の船に乗せてもらう、”光月おでん”ことヤマトだ!」
「よろしくね!」

 

1081話

「(何千人殺そうとも?) その言葉、全部許さない!」

 

「20年の支配に耐えて、今やっと心から解放された人達の宴(うたげ)は」
「絶対に邪魔させない!」

 

1083話

「さて、決めたぞ! ルフィ達の所へ行くか」
「僕は、光月おでんのように生きる!」

 

1085話

「おでんはこの国の漫遊から始めただろ?」
「僕も世間知らずだ」

 

「同じ道をたどって、いずれ海へ」
「そう決めたんだ!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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