「マイホームヒーロー」の名言・台詞まとめ

アニメ「マイホームヒーロー」の名言・台詞をまとめていきます。

マイホームヒーロー

1話

「(サングラスにメガネ?) うちの娘はいつから芸能人に?」(鳥栖哲雄)

 

「(なんで来る?) 親だからだよ」(哲雄)

 

「(顔どうした?) 転んでぶつけただけ」(鳥栖零花)
「まさか、お前…男に?」(哲雄)

 

「(部屋に)来るなと言われても来てしまう」
「それが親というものか」(哲雄)

 

「親父が来るとかほざきやがってよ」
「とりま~、(顔に)5・6発」
「当然だ、クソが!」(麻取延人)

 

「あっ? (名前は)零花」(延人)

 

「今日も返事すらしてくれなかったよ」
「来るとは分かっていても、つらいもんだねえ…反抗期は」(哲雄)

 

「誕生日のお祝いも、去年で最後だったのかもなあ」(哲雄)
「大丈夫よ」
「だって準備してたから」(鳥栖歌仙)

 

「もう一生(この曲)弾かないから」
「どうしても聴きたいなら、3万円でこのCD」(零花)
「買うさ…買うともさ」(哲雄)

 

「仮に…仮に男がいたとしても」
「まさか…まさかあんなわけの分からない男なわけが…」(哲雄)

 

「しっかりしろ!」
「冷静に事実だけを見るんだ!」(哲雄)

 

 

「いや~、マジ反省してんす、これでも」
「でも…あれで死ぬ方がおかしくないっすか?」
「殴っただけですよ」(延人)

 

「狙いは女の爺さんの財産ですから」(延人)

 

「ダメだ! 最悪の男だ」
「零花がここに戻って来る前に…」(哲雄)

 

「昨日までの自分が、どれほど幸せだったか」
「世界で3人だけの家族、僕の唯一の宝物」
「守る…何に代えても!」(哲雄)

 

「(地獄を見せる?) や…やれるもんなら、やってみなさい!」(哲雄)

 

「腕力では決して勝てない」
「チャンスは一撃…一撃で!」(哲雄)

 

「零花ちゃんの…彼氏?」
「正当防衛…でしょ?」
「だって…やらなかったら、哲雄さんが…」(歌仙)

 

「(裁判は)ダメだ! 向こうはヤクザだ」
「構成員殺されて、黙って見過ごすわけがない」(哲雄)

 

「こ…この男は多分過去に2人、人を殺している」
「なのに捕まってないのは、後ろに組織がいるからだ」(哲雄)

 

「人を殺しても、行方不明で片付けられるような組織が」(哲雄)

 

「なら…私達が同じこと(死体遺棄)をしても、バレないんじゃない?」
「私達が同じことをしても」(歌仙)

 

「あの子のためにやったことでしょう」
「私達で、なんとかするしかないじゃない?」(歌仙)

 

「彼氏に会ったよ、金髪の…バッタリ鉢合わせ」
「それで殴られた」(哲雄)

 

「あいつ、零花のことも”ぶっ殺す”って言いながら出ていったよ」
「そう…だから今日は家に帰りなさい、母さんと」(哲雄)

 

「こんなかわいい子を…」
「そんな人、死んでしまえばいいのに」(歌仙)

 

「信じたかったんだ…あんなのでも」(零花)

 

「窪君。人を殺す時、何考えてる?」(麻取義辰)
「仕事なんで、上手くとか、見つからないようにとか」(窪)

 

「(仕事なしで殺し?) ないっすね」
「大概のタイマンなら殺せるんで」
「殴りゃ死ぬんだな~、みたいな」(窪)

 

 

「僕はね…会社員時代にパワハラしてきた上司、延人に何もしてくれなかった学校」
「中学の延人を逮捕した警察、僕と延人を捨てた妻、何も守れなかった僕」(麻取)

 

「みんな殺してやりたいんだ」
「でも弱いから誰も殺せない」(麻取)

 

「急いで!」
「僕にはもう延人しかいない」(麻取)

 

「子供はね…親が、守らなきゃ!」(麻取)

 

2話

「(スマホ)壊しといて、よかった…GPSもしんでるよな」
「ここからだ…頑張れ!」(哲雄)

 

「18年…零花が生まれて18年、短かった…」
「今日もみんなが無事でよかった」(哲雄)

 

「これからも誰もいなくなることなく…家族3人、無事で過ごしましょう」(哲雄)

 

「あの車…この辺じゃ見かけないし、あんな所に停まってるの見たことないの」
「考えすぎならいいんだけど…」(歌仙)

 

「いや…見張られてるんだと思う」
「昨日の夜も、いたような気がする」(哲雄)

 

「(見張りの車は)動かない…監視対象は僕じゃないのか?」
「家を空けたのは失敗だったのか?」(哲雄)

 

「分からない…」(哲雄)

 

「(トランクのスーツケース) 開けられた!?」
「間違いない…誰かが開けたら分かるように、あえて端をかませておいた」(哲雄)

 

「落ち着こう…もしも昨日、マンションにも監視が付いていたとしたら」
「僕が大きなケースを運び出した時点で、完全に僕がクロと疑われたはず」(哲雄)

 

「でも奴等は遠くから見ていただけ」
「つまり、まだ仲間が殺されたとは思ってない」
「まだ探っている段階…」(哲雄)

 

「哲雄さん…人、殺すの初めて?」(歌仙)
「初めてに決まってるでしょ!」(哲雄)

 

「ミステリーってジャンルは、100年以上前からあるから」
「たくさんのアイデアが蓄積されてるんだ」
「必死だよ、もちろん!」(哲雄)

 

「私も…」
「自分1人で背負ってるつもり?」(歌仙)

 

「私だって、誰も失いたくないの」
「同じよ…哲雄さんと」(歌仙)

 

「この道はきっと、破滅に続いている」
「たとえ隠し通しても、後悔は永遠だ」(哲雄)

 

「なのに、僕は弱い」
「あまりにも…弱い」(哲雄)

 

「でも、本当にあれでよかったのか?」
「どこかに穴があるんじゃないか?」
「もっと他に、やりようがあったんじゃないか?」(哲雄)

 

「そもそも…いや、考えるな! 働くんだ! 今日も働け!」
「何も考えられないくらいに!」(哲雄)

 

3話

「恭一、俺等はなんだ?」
「今ほしいのは延人の身柄、それだけだ」(窪)

 

「恭一君、仕事が手につかなくてね」
「ダメなんだ、延人に会えないと」
「僕はもう終わりだ…終わるよ、何もかも」(麻取)

 

「俺達も商売なんだ」
「てめえのためにさいた人員、金、リスク、どれも相当なもんだ」
「その上でここで空振ったりしたら…」(間島恭一)

 

「だから死んでもらう、全員」
「答えは関係ない」
「心配するな、辻褄は合わせてやる」(間島)

 

「なんだよそれ…なんだそりゃ!」
「なんのためにこんなに必死に答えたと思ってるんだ」(哲雄)

 

「悪いのは、お前らじゃないか!」
「僕はただ…娘を守ろうとしただけなのに」(哲雄)

 

「もっと冷静に考えるべきだった…気づくべきだった…」
「答えなんて、どこにもないということに」(哲雄)

 

 

「(チーム?) 違うな、1人ひとりが独立したプロだ」
「チームなんてションベン臭え言葉でくくってくれんなよ」(窪)

 

「(本当に知らない?) ああ…かもな」
「ここで死んでもらう」
「お前が延人を殺してどっかに捨てたことにする」(間島)

 

「(なんの意味?) 上を納得させるためだ」(間島)

 

「(時間がない?) クソッ! 考えることを諦めてる」(哲雄)

 

「正解なんてどこにもないかもしれない」
「ならば作り出そう、正解を…僕等が生き残る物語を」(哲雄)

 

「他の誰を…犠牲にしようとも」(哲雄)

 

4話

「これ以上、巻き込めない」
「ここからは僕1人で…」(哲雄)

 

「僕等が生き残るための選択肢は3つ」
「その1、僕の犯罪を完全に隠蔽しつつ、連中の犯罪の証拠を集め、匿名で通報」(哲雄)

 

「その2、他人に殺害の罪をなすりつける」
「僕には延人の遺骨という切り札がある」(哲雄)

 

「選択肢その3…」
「延人が生きているよう証拠を捏造する」(哲雄)

 

「これは話してよかったのか?」
「嘘を重ねるごとに、本当のことを言うのが怖くなる」(哲雄)

 

「クソッ! やってやる!」
「営業の本気を見せてやる!」(哲雄)

 

「(なぜ捜してる?) 娘のため…ですかね」
「こっちに容疑がかけられてる限り、娘も疑われ続けるでしょ」
「それがつらくて…」(哲雄)

 

「だから組織と手を組んででも、疑いを晴らそうと思って」(哲雄)

 

「あの子ももう大学生、僕が父親でいられる時間はもうすぐ終わる」
「だから零花が巣立つ前に”真っ当な大人”というものを教えたい」
「誠意をもってね」(哲雄)

 

「浮気がバレて、彼泣いて謝ったんだよね」
「愛されてると思ったその時」
「延人君から何か聞かされたことがあるんじゃないかな?」(哲雄)

 

「さっきその話をした時、言葉1つ飲み込んだ気がしたから」(哲雄)

 

「うざいでしょ?」
「これが親心ってやつだ」(哲雄)

 

「だから正直に話すね」
「延人君は、組織に消された可能性がある」(哲雄)

 

「演技だ、あるいは一部の連中の独断…なにしろ彼はトラブルメーカーだった」
「知らないわけじゃあないよね」(哲雄)

 

「真実を突き止めたいとは思わないかい?」(哲雄)

 

「鳥栖哲雄」
「お前が延人を殺したんだろ?」(間島)

 

「だからお前と組んでやった」(間島)

 

「そうか…そういうことか」
「死ぬんだな、僕等は…ここはもう、死と暴力の世界」(哲雄)

 

「死ぬな! 死んじゃダメだ!」
「あなたの事情は知らない」(哲雄)

 

「だけど、あなた達のせいでどれだけの人が苦しめられたと思ってるんですか!」(哲雄)

 

「僕等まで巻き込んで、こんな所で勝手に終わらないで下さい!」
「恭一さん!」(哲雄)

 

「なんなんだ、お前…パンピーが、偉そうに…」
「俺には弱いふりして、性根は図太くて、悪人が…よっぽどたちが悪い」(間島)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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