「ワンピース」ゼフの名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」赫足のゼフの名言・台詞をまとめていきます。

 

ワンピース 東の海(イーストブルー)編

23話

「戦闘がどうした? 足は無くとも料理は出来る、この両手があればな」

 

「航海日誌はかつて航海を共にした仲間たち全員の誇り。貴様にやるには、少々重すぎる」

 

「てめえが謝ることじゃねえぞ、下っ端」
「この店のコックが、それぞれ自分の思うままに動いた。ただそれだけのことだ」

 

「てめえらは一度でも死ぬほどの空腹を味わったことがあるのか!?」
「広すぎるこの海の上で、食料や水を失うことがどれほどの恐怖か、どれほどつらいことか知っとんのか?」

「サンジとてめえらのちげえは、知ってるか知らねえかだ」

 

25話

「どんな大悪党だろうと脱獄囚だろうと、食いたくて食いたくてこの店にたどり着いた奴がいたら、腹いっぱい食わせてやる」

「てめえら、覚悟できるか?」

 

26話

「(助けたのは)お前が…お前が俺と同じ夢を持ってたからだ」

 

「こ…この海を…この海の広さを呪って死んでった奴が一体どれくらいいるんだろうな」
「今まで物が食えねえこういう危機は何度も遭ってきたが、その度に思う。海のど真ん中にレストランでもあったらってよ」

「ここから生きて出られたら、俺の最後の生きがいにレストランをぶっ建てようと思ってた」

 

28話

「全身に何百の武器を仕込んでも、腹にくくった1本の槍にゃ敵わねえこともある」

 

「生きるか死ぬか。海賊の戦場じゃ一瞬でも死を恐れた奴はもろく崩れる」
「少なくとも…あの小僧に、ためらいはない」

 

30話

「サンジ…風邪、ひくなよ」

 

「バカ野郎どもが…男は黙って別れるもんだぜ」

 

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