アニメ「ダイヤのA(エース)」滝川・クリス・優(黒色)&丹波光一郎(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ダイヤのA(エース)
5話
「みっともないマネするな」
「俺達はプレーで語るしかないんだ」
7話
「この間の試合、どうしてキャッチャーを無視して、真っ向勝負を選んだ?」
「俺たち捕手は、ただの的か?」
「”力と力の真剣勝負”? ”野球の醍醐味”?」
「そんなもん、ただの自己満足だろう」
9話
「やりすぎても効果はないぞ」
「がむしゃらにやるだけが練習ではない、体を休めることも覚えるんだ」
「(最高の球をど真ん中に?) その1球がチームの勝敗を左右する」
「それを分かった上での投球なんだな?」
「お前は降谷のような豪速球も、丹波のようなカーブも投げられない」
「お前の持ち味はいったいなんだ?」
「今日の敗北をしっかり胸に刻んでおけ」
「そうすれば、お前はもっと上に行ける」
10話
「人は急激には変化などしない」
「”焦って結果を求めるな”と、何度も言ってるだろう」
「焦らず上を目指せ」
「お前には、まだまだ先があるんだからな」
「親父の言うことは正しいかもしれない」
「けど、共に戦ってきた仲間がいる」
「俺はこいつらと一緒に、笑って引退したいんだよ」
11話
「確かに、ピンチには変わりない」
「だがこのピンチをチャンスに変えることだって出来る」
12話
「心配するな」
「お前が思っているほどやわじゃないんでな」
13話
「取る方の身にもなれ」
「だが、悪くない判断だ」
14話
「そうでなきゃ困るさ」
「常に前へ進む姿勢。それこそが、沢村の1番の武器だからな」
「1番長くボールに触れているお前ら投手は」
「チームの中で誰よりも野球に詳しくなければならない」
「勢いだけで勝ち上がれるほど、夏の本戦は甘くないぞ」
「勘違いするなよ」
「お前ら2人を一人前の投手として育て上げる」
「これはチームのためにやっていることだ」
「俺は、まだプレイヤーとしての道を諦めちゃいない」
20話
「自分が…後半自滅し、崩れることが多いのも」
「そのことを考え、御幸がリードしてくれてることも分かっています」
「けど、この弱点を自分の手で乗り越えない限り」
「自信を持ってマウンドに立つことは出来ません」
「本当のエースになるために」
23話
「気持ちで向かっていってこそ、あいつ(沢村)ですから」
26話
「切り替えろ」
「大事なのは打たれたあとだからな」
31話
「ここで立ち直ってもらわなければ、チームとしても先には進めない」
「エースとは、それぐらいの存在なんだ」
37話
「打たれたことよりも、大切なのは打たれたあと」
「冷静になろうなろうと、逆に周りが見えなくなってしまったな」
39話
「降谷に沢村、それに川上」
「お前らのピッチングが、どれだけ俺の刺激になったか」
「3人の気持ち、全部俺に預けてくれるか」
48話
「俺はエースナンバーをもらっておきながら、初戦に間に合わなかった」
「川上、降谷、沢村、お前ら3人が投げてくれたから」
「俺はもう一度、マウンドに立てたんだ」
「明後日の試合、マウンドに上がった者がエースだ」
「全員、そういう気持ちで戦い抜こう」
56話
「沢村。ここからはお前がエースだ」
「思い切って投げろよ」
70話
「このスランプを、のちに大きな飛躍へと変えてくれると信じてるよ」
「そういう男だろ? あいつ(沢村)は」
72話
「神がかったその日だけのピッチングよりも、悪い日にどうベストに近づけるか」
「毎試合ゲームを作ってこそ、エースだからな!」
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