「北斗の拳」雲のジュウザの名言・台詞まとめ

アニメ「北斗の拳」雲のジュウザの名言・台詞をまとめていきます。

北斗の拳

88話

「俺は自由よ。くだらんことには、興味はねえ。俺は雲だ、限りなく自由。世間も南斗も、かんけえねえ」

 

89話

「やなこったい。俺は誰にも縛られねえ、誰の命令も聞かねえ。俺は食いたい時に食い、飲みたい時に飲む」

 

「俺はあの雲のように、自由気ままに生きるのよ」

 

90話

「やはり、忘れられない……」
「俺が幼い頃より、妹のようにかわいがり、そして、育てた女……」
「(本当の)妹……」

 

「俺は今、虫の居所が悪いんだ。手を出せば死ぬぞ」

 

「我が拳は我流。誰のマネでもなく誰にもマネは出来ない」
「それゆえ、誰にも読むことは出来ぬ」

 

91話

「あんた……あんただったのか?」
「よかろう。このジュウザの命、あんたにくれてやるぜ!」

 

92話

「分かってる、俺の好きでやることだ。あの人に涙は流させん、必ずな!」

 

「てめえら、相手を誰だと思っていやがるんだ! 拳王だぜ! 今や飛ぶ鳥を落とす権勢、世紀末覇者の拳王だ! 死ぬぜ、必ず」

 

「行き先は地獄だぜ!」

 

「雲ゆえの気まぐれよ。ラオウ、ここは通さん」

 

「ならば試してみるがよい。我が拳に、一点の曇りがあるかどうか、お前の体でな!」

 

「では我が南斗最後の将のためこの場に拳王、お前を葬ろう」

 

93話

「(容赦)したら、お前の負けだ」

 

「俺の拳法は自ら編み出した我流、自らの拳に賭けるのみ。恐怖など感じている暇は無い。そして我が拳は誰にも読めぬ」

 

「さすがだ、ラオウ。他の男なら最初の一撃で死んでいる」

 

「俺の拳は邪拳ゆえ、タネ明かしは一度っきり」

 

「ラオウ、貴様の足を奪った! 俺はまだ死なん。生きていてこそ、楽しみがある」
「これが雲のジュウザの生き方よ!」

 

「恐るべし、ラオウ。やはり、この命、捨てねばなるまい」

 

96話

「我が将よ……この命、あなたに捧げよう」

 

「来るんじゃねえ」
「お前達の出る幕じゃねえ。これからは俺と拳王2人の戦いだ」
「生きろよ。自分の命をつかむんだ」

 

「ただでは捨てぬ。俺は寂しがり屋でな、貴様を道連れにして行こうと思っている」

 

「元より、秘拳なくして貴様を止めることなど出来ぬ。我が拳の真髄、その目に焼き付けておくがよい」

 

「我流の拳の真髄は背水の陣。防具があればそこに油断・甘えが生ずる。生か死か! いずれか一つの背水の拳の威力はラオウ、お前が一番よく知っているだろう」

 

「将よ……あんたに会った時から、覚悟は決めていた。この命ないものと思っていた。これで最後だ!」

 

「全ては南斗六聖拳・最後の将のため」

 

97話

「俺は雲……俺は、俺の意思で動く」

 

「ラオウ、てめえは確かに強え。だが、全てが思い通りになると思うなよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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