「幽遊白書」蔵馬(くらま)の名言・台詞まとめ

アニメ「幽遊白書」蔵馬(くらま)の名言・台詞をまとめていきます。

幽遊白書

7話

「警戒しなくていいよ、俺は戦う気も逃げる気もない」
「頼みがあるんだ」

 

「3日だけ待ってくれ」
「3日たったら間違いなく”暗黒鏡”は返す」

 

「”秀一”っていうのは人間界での俺の仮の名前さ」

 

「あの人は俺の仮の母親、父親はずっと前に死んだ」
「15年、だまし続けて育ててもらったってわけだ」

 

「俺の正体は”妖狐”」
「何百年も生きたキツネが霊力を持ち、妖獣となったものさ」

 

「封印や暗号を解いて、古代の宝を専門に盗んでいた」

 

「この”暗黒鏡”を使って、彼女を助けたい」
「それさえ叶えば、宝を返して俺はエンマ大王の前へ行き審判を受ける」

 

「なぜかな? 自分でもよく分からない」
「でも、1つだけハッキリしてることがある」

 

「俺は彼女にとても世話になった」
「俺の本性を知らないで、健気に俺を育ててくれた」

 

「彼女が病気になった時、初めて思ったんだ」
「”恩返しがしたい”と」

 

「(捧げるもの?) 命さ」

 

8話

「平気さ」
「この間の借り、返させてくれ」

 

「俺も妖怪の端くれだ、そう簡単には死なんさ」

 

15話

「俺がやろう」
「敵の正体が分からない以上、全員で行くのは危険だ」

 

「それに、飛影ばかりにいい格好させるわけにもいかないしな」

 

「(なぜ?) においさ」
「バラの香りで洗われたこの部屋で、お前の妖気はひどく臭う」

 

「隠そうとするものを見つけるのは得意なんだ」
「本業は盗賊だからね」

 

25話

「じっとしているのは、私の性分じゃないので」

 

暗黒武術会編

28話

「仲間意識のない奴等に、裏切り者呼ばわりされるのは心外だな」

 

29話

「大した使い手でもなさそうだ」
「今、楽にしてやるよ」

 

「うんざりだが、今まで呆れ返るほど言い続けた台詞を繰り返そう」
もっとも危険な賭けなんだよ、お前が一番てっとり早いと思っている手段は」

 

「お前が悪党でよかった、遠慮なく残酷になれる」

 

「皮肉だね」
「悪党の血の方が、きれいな花が咲く」

 

34話

「痛みくらいは教えておくべきだったな」
「機械も生物も、小さな傷が命取りになることがある」

 

「機械は説得が楽でいい」
「君はどうする? 服従か、死か?」

 

35話

「マニュアルどおりの心理作戦も結構だが」
「人間ってやつは何がきっかけで強くなるか分からないんだぜ」

 

37話

「俺で全員片づけると言いたいが…奴等の妖気がそうさせてくれそうもない」

 

「出来る限り、奴等の手の内を暴いてみる」
「そのあとは、頼む」

 

「悪いな、使えるのは手足だけじゃない」

 

38話

「妖気を封じられて外に出せないならば、体の中を使うしかあるまい」

 

「(殺せ?) 断る」

 

「そこまでして、君達が求めているものが知りたい」
「光のあとにあるものさ」

 

46話

「まさかまた、この姿に戻る日が来るとは…」
「妖狐の姿にな」

 

「さあ、お仕置きの時間だ」
「俺を怒らせた罪は重い!」

 

47話

「確かに、前ほどの妖気は俺にはない」
「だが、代わりに守るべきものが出来た」

 

「その人達のためになら、前以上に強くなれる」
「試してみるか?」

 

51話

「強い…この南野秀一の肉体のままでは、戸愚呂兄弟はおろか」
「ほかの2人にさえ太刀打ち出来るかどうか分からない」

 

「(試合を)見なかった飛影の方が正解だったかもしれん」

 

55話

「(謎の薬を)実戦でいきなり使うほど大胆じゃない」

 

「一口飲むだけで、15分くらいは元の姿に戻れる」
「奴を倒すには十分な時間だ」

 

「じきに変わるさ」
「貴様を倒すためなら、なんにでもなってやる」

 

「爆弾を作り出すか…」
「妖怪の中でも、支配能力を持つ階級クエストクラスと会えたのは嬉しいが…」

 

「お前は…殺すぞ!」

 

「魔界のオジギソウは気が荒い」
「動くもの、火気をはらむものには自ら襲いかかる」

 

「女…死にたくなければ動かないことだ」

 

56話

「奴等には感情があるからな、怒らせるのはまずいぞ」
「半端な攻撃は逆効果だ…バン!」

 

「どうやら、お前は気づかなかったようだな」
「俺の本当の狙いに」

 

「お前は大きな勘違いをしている」
「俺は、この姿でも魔界の植物を呼べるのさ」

 

「死と…引き換えにな!」

 

「(生きるか死ぬか?) 違うな」
「お前も死ぬんだ!」

 

「そうか…薬の効果が弱まったんじゃない」
「南野秀一の肉体に、妖狐の力が戻りつつあるんだ」

 

57話

「すまない、幽助」
「奴を倒すだけで精いっぱいだった」

 

「奴には勝てなかったってことさ」

 

60話

「場違いなクズはすぐ消える」
「壇上の2人が、そう言ってる」

 

65話

「俺には彼がずっとこうなることを待ってたような気がしてならない」
「ホントに強い者が、自分を倒してくれることを」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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