アニメ「よふかしのうた」平田ニコ(黒色)&蘿蔔ハツカ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
よふかしのうた
7話
「夜守君だったっけ?」
「単刀直入に言おう、この中で好きなタイプを選びたまえ」
「指名した相手が君を吸血鬼にする」
「そうすれば殺さないでおいてやる」
「吸血鬼の存在を知り、生態に詳しくなりうる君は、我々にとって脅威なんだ」
「だから選択させてやる」
「(ナズナがいい?) マジでえ? いやいやいや、おかしいだろ」
「このモテパワーマックスのあたしらを蹴って」
「あの恋愛学一生赤点みたいな奴を選ぶとか」
「あたしらはみんな等しくモテやすい。モテるように生活しているからだ」
「あいつ(ナズナ)はそれをしたがらない」
「でもさあ、とにかく誰かを好きになって吸血鬼化しないと」
「殺されちゃうんだよ、僕等に」
「君、自分が置かれてる状況わかってるの?」

8話
「夜守君、”何年かかっても”は不可能だ」
「なぜなら、吸血鬼には”1年”という縛りがある」
「初めて血を吸われた日から1年以内に吸血鬼にならなかった人間は」
「一生吸血鬼になれない…適性なしということだ」
13話
「えっ? え~!」
「今さら吸血鬼になるならないで悩んでるの?」
「あんな大見得切って、”吸血鬼になる”って宣言したのに?」
「だ…ださい」
「吸血鬼は実のところ、吸血鬼についてあまり分からないんだ」
「人間だって、本当は人間のことよく知らないでしょ?」
「頭のいい人が教えてくれたからなんとなく知ってるだけで、理解は出来ていない」
「吸血鬼は生きること以外に何もしない」
「だから本当はみんな何も知らないんだ」
「(なんで女装?) そんなの似合うからに決まってるじゃない」
「この状態の方が男女どっちからもモテるんだもん」
「夜守君、突然ストレートだよね」
「(照れてる?) いや、キャラ的に言わなそうだからびっくりするんだよ」
「(惚れさせる?) ああ、そんなの簡単だよ」
「僕はみんなより優しくないから」
「要は、僕のことを好きって脳みそに勘違いさせればいいんだよ」
「そもそも恋愛感情なんて洗脳みたいなもんだしね」
「だから、僕の眷属はみんな幸せそうだよ」
「というわけで、僕の眷属になりなよ」
「そりゃあケジメは大事だよ。でもな、あんなバカ何発殴ったって意味ないよ」
「それに暴力は趣味じゃない」
「あたしの趣味は恋バナ」
「ちゃ~んと恋バナで終わらせたよ」

よふかしのうた Season2
1話
「男女そろってやることがゲームとか」
「小学生か、お前ら」
「ちゃんと夜守君を眷属にするって決めたんだよね」
「そうなると、もう決まりだ」
「夜守君を落とすためのアドバイス、欲しいんだよね」
「そりゃそうだ」
「1日1”かわいい”からだな」
「人はギャップに弱い」
「けどね、夜守君のような多感な中学生には刺激が強いんだよ」
「上着脱いだらほぼ下着じゃん」
「七草さん…超かわいい、ベロチューしたい」
「僕の中の男がざわざわする」
「七草さんさ…本当は人一倍、恋愛に興味あるでしょ?」
「下ネタ大好きなのもその裏返しで、素直になれないだけなんじゃないの?」
2話
「好意的に解釈するしかないんだよ、夜守君」
「もう君達は、この先どうなろうと眷属になるしかないんだから」
3話
「探偵さん」
「さすがに吸血鬼3人相手は分が悪いんじゃない?」
「なんのために僕等を狙うのか知らないけど、迷惑だからさ」
「やめてくれないかな」
「吸血鬼は人間だった時の私物が弱点になりうる」
「それへの思い入れが強いほど、高い効果を持つ」
「人の過去をかぎ回る」
「あまりいい趣味とは言えないよ」
「僕等は人を殺す趣味なんてないよ」
「あなたと違ってね」
「僕等は基本的に、人間時代のことを話したがらない」
「どうしてなのかやっと分かった」
「本能で気づいてたんだ」
「人に弱点を知られる危険性を」
「それに、忘れるんだ」
「僕ら吸血鬼は、少しずつ人間だった時のことを思い出せなくなる」
9話
「あたし達は別に、好きこのんで人間を殺そうなんて思っていない」
「”いざとなったら”って考えがあるだけだ」
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