「赤髪の白雪姫」イザナ・ウィスタリアの名言・台詞まとめ

アニメ「赤髪の白雪姫」イザナ・ウィスタリアの名言・台詞をまとめていきます。

赤髪の白雪姫

6話

「(帰還に)いつ気づくかなあと思って。お前がどのくらい城のことに目を向けているか知りたくてね」

 

「賊の仕業で合ったとしても、砦の体制に過失はある。兵士達をおとがめなしとするなら、お前が処罰を受けろ」

 

「お前は自分に甘いから、今回のようなことで彼等を責めるのが嫌なんだろ?」

 

「その呼ばれ方(ゼン殿下のお兄さん)は新鮮だね」

 

「今の言葉が謙遜でないのなら、もの珍しい赤髪の娘を異国から城に招き入れ喜んでいる、くだらない王子の出来上がりだ」

 

「気絶しそうだね」

 
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7話

「領民を腐らせる主など、影で撃たれて死ねばよい」

 

「さあな。いずれ斬りかかってくるかもな?」
「その時に盾になる者が誰もいなければ、俺もそれまでの男だということだ」

 

「ゼン。周囲の者に主君の子なのだと認めさせねば、己にも自覚など生まれないぞ」

 

「ゼン、軽く剣の相手でもしてくれ」
「体を動かしたいんだ。あの王子に付き合ってると肩がこる。それに、のんびり世間話でも無いんだろ?」

 

「お前の心など関係の無い話だ。政略的価値のある令嬢が他にいるしな。外聞はあの娘に、赤い髪以上の価値を期待し、それが無いと分かれば、皆がお前を見る目は冷ややかになる」

「実に具合が悪いな、ゼン」

 

「では置いていけ」

 

「お前がそばにいながら、やっかいなものを持ち込んでくれたものだ」
「お前も生意気を言うようになった」

 

「あなたはラジ殿といるのが向いていると思うな? 俺のような男がいる国は、嫌だろ?」

 

「下がらないのか?」
「目をそらさないね、あなたは」

 

「どうかな、姫。嫌になった?」

 

「おかしな子達だ」

 

8話

「お前をそばにやってよかった。ゼンの側役は、しばらく空席が続いていてな」
「あれは今、王子であることへの反抗期だ」

 

「どれだけかは知らないが、どんな連中かは分かる。当主の駒にされている風な被害者面で、善良な者を踏みにじり、自分の懐を肥やしていたバカ共だったな」

「己の利益ではなく領民のことを考えてきた者は、今もリドの地でクラリネスのために尽力してくれている。それに助力もせん逆賊が、どこで息を潜めていた?」

 

10話

「兵達とあの娘を信頼して任せたのだろう。ただ、守りたい者をどう守れるのか、あれはまだ決められてないのだろうな」

 
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赤髪の白雪姫(2期)

13話

「クラリネスから戻って以来、一国の王子としての意識に向上が見えると耳にしている。白雪、あなたがラジ殿に向けた言葉、あれがいい薬になったんじゃないかな?」

 

「向上が事実なら結構な話じゃないか。親交ある国の次期国王だ。切れ者でも考えものだが、ただの無能ではこちらが困るだろ、ゼン」

 

「白雪。あなたに14日後のタンバルン行きを命じる」
「返事をしないのは、この話が自分が何かを得られる機会になるかもしれないとは、考えもしないからか?」

 

14話

「気にするな。ただの見送りだ」

 

「ゼン。あの娘のことで一つ俺が覚えたものを教えてやろうか?」
「目の色。この城に戻った時、曇っていなければいいがな?」

 

15話

「別にお前に隠しておきたいことじゃない。このままあの子達が折れようが、退屈な見世物だったと思うだけで片付く」

 

「この先どう転ぶか? いや、どう動くかだと面白いな」

 

16話

「白雪を狙う者達か? 話は分かった。だがゼン、お前がタンバルンへ行くことは許可しない」

 

「なるほど、そこまで言うなら行けばいい。ただし、お前の身に何かあって俺が動かねばならないようなことになったら、あの娘を城に戻すことは無いと思え」

 

22話

「心外だな。俺は昔から弟に甘いだろ。最近あれと話すのは楽しいしな」

 

「俺を助けるかどうかなど、お前が決めることだ」
「ゼン、お前に教えておこうか。俺は近い内に妃を迎えるぞ。そうなれば次はお前だ」

「次から次へと持ち込まれる縁談も、お前の選択も、その先の立ち位置も、当然俺がお前をどこに置くのかということにも。国の者はお前の今後に、第二王子への期待の全てをかける」

 

「ならば、俺をお前と白雪のたどる道の味方につけてみろ」

 

24話

「俺は以前、何者でもない君のような人間がそばにいたのでは、ゼンの名が落ちると白雪に言ったが、これでお前達が友人だと言っても、その心配は無いだろうね」

 

「白雪。あなたがゼンとどうありたいと思っているのか、俺は一度も聞かされたことが無いな。言えることがあるかは知らないがな」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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