「シュタインズ・ゲート」牧瀬紅莉栖の名言まとめました

アニメ「シュタインズ・ゲート」牧瀬紅莉栖の名言をまとめていきます。

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シュタインズ・ゲート

2話 時間跳躍のパラノイア

「何が真実よ! バカなの!? 死ぬの!?」

 

3話 並列過程のパラノイア

「握手も出来ないの。日本の男の人って、常識が足りてないんじゃない」「ビビリすぎ」
(岡部のラボに初めて来て)

 

「どうやらあなた達2人とも変態みたいね」「褒めてない」

 

「あんたにとってでしょ。全く、ノルアドレナリンが過剰分泌するわね」

 

「だから『ティーナ』って付けるな」
(岡部から『クリスティーナ』と呼ばれて)

4話 空理彷徨のランデヴー

「はあ~! どうしてこんなのと関わり持っちゃったんだろう。好奇心に負けたあの時の自分を殴りたい」

 

「嫌よ……嫌だって言ってる! 私は、父と同じ失敗は、繰り返さない!」
「ごめん、感情的になった……」

 

5話 電荷衝突のランデヴー

「でもSERNの陰謀とかいう荒唐無稽なものに対する興味じゃない。あくまで、事実を確かめたいだけ」

 

「正直言って、岡部は大局的視点に欠けていると言わざろう得ないわね」

「考えてるのはいつも自分の作戦のことだけ。相手がどう考えているとか、罠があるかもなんて、まったく考えてない……」

 

「泣いてないわよ! 男の人に怖い顔で迫られて恐怖を感じたとか、その後ホッとして涙が出たとか、そういうこと全然ないし!」

 

6話 蝶翼のダイバージェンス

「やるわね、岡部。あまりに単純で気付かなかった」

 

「あんたは、空間を移動することは出来ない、時間だけが延々と引き伸ばされている。あんたの1秒が、私には、永遠となる」

 

「振り返ってはいけない、永遠は無限では無い。永遠に向かって時間が引き伸ばされようとも、終わりは、存在する」

 

8話 夢幻のホメオスタシス

「私は嫌」

過去を変えるなんて、なんか卑怯な感じがするから。私の人生はたかだか18年だけど、改変なんかしたくない。失敗したことも含めて、自分の人生なんだから」

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9話 幻相のホメオスタシス

「試したければ、自分使って実験してみれば。ゲルオカリンになってもよければ」

 

「先に進む前に、今ある物の解明が先よ」科学なんて99%はつまらないものの積み重ね」

 

「バタフライ・エフェクトよ」

 

10話 相生のホメオスタシス

「私のいるアメリカの研究所って、世界中から優秀な人達が集まってるんだけど、みんなプライドが高くて、結構殺伐としてるのよね」

「それに比べて、あんたのラボは、幼稚だけど居心地がいい。別に褒めてる訳じゃないからな。ただ、何となくそう思っただけというか」

 

11話 時空境界のドグマ

「意味が分かる自分が憎い!」

 

「議論を楽しんでる間に、私は論破していたの。父の誤りを指摘し、父のプライドを知らずに傷つけていた」

 

「でも心配しないで。どうせ作るから。あんたが言うように、私は実験大好きだから。何かを見つけたら、確かめずにはいられない」

 

「なにそれ。あんた自称マッドサイエンティストでしょう。空気読んでどうするのよ」

 

あんたって、たまにいい奴だから困るのよね」

 

12話 静止限界のドグマ

「後一つだけ問題が。電話レンジやDメールと違って、誰かが被験者にならない限り、実験は出来ない。送るのが記憶である以上、人間が試すしか成功か失敗か確かめる方法が無いの」
(タイムリープマシンは完成するが、テスト無しの人体実験が必要になる)

 

「岡部、あなたの意見を聞かせて。鳳凰院じゃなく、岡部のね」

 

「なんか病院から戻った猫みたい。やっと解放されたって、ホッとしてる」

 

「実験しないって言われて、正直ホッとした。多分、みんなも一緒だったんじゃないかと思う」

 

「確かに、まゆりの言う通りだなって。みんなでいる時は、仲良くした方が楽しいよね」

 

14話 形而下のネクローシス

「初めてまともに名前を呼んだな」

 

「何があった? いや、何が起きる?」

 

「謝らないでよ。力になりたいの、私が」

 

「ほら、狂気のマッドサイエンティスト。世界の構造とやらを作り変えるんだろ。むろん、だ! ふぁー、はぁはぁはぁはぁはぁ! でしょ?」

 

「5時間前の私はさ、知らないんだよね。あんたが紅莉栖って、呼んでくれたこと」

 

「はあ? 何その馬鹿っぽい台詞」
「多分とか信じるとか、論理性皆無の発言、私がするわけ無いだろ

「馬鹿じゃないの。はいはい、ワロスワロス」

 

「恨むぞ、5時間後の私」

 

「ある物事が起きる結果には、必ずそれを引き起こす原因が存在する」

 

「ええ、だから私は支持しない。原因は、この事件の引き金として説明できるような事柄のはずよ」
(岡部が寿命や運命論と話した時)

15話 亡環上のネクローシス

「未来じゃどうだったか知らないけど、今の私は、あなたと同じラボメンなのよ!」

 

17話 虚像歪曲のコンプレックス

「紅莉栖って、呼ばれたこと。私、忘れちゃうんだね……」

 

18話 自己相似のアンドロギュノス

「どうしたの? 焼きそばの湯切りに失敗して麺を全部流し台にぶちまけたような顔をして」

 

「どこに投げてんのよ!!」
(会話のキャッチボールで岡部の暴投ぶりに)

 

19話 無限連鎖のアポトーシス

「忘れないで。あなたはどの世界線にいても、1人じゃない! 私がいる!」

 

21話 因果律のメルト

「初対面で気づいてましたが……」
(岡部の設定について)

 

22話 存在了解のメルト

「ねえ、岡部、まゆりを助けて! 岡部は、まゆりを助けるべきなのよ!」

 

「逃げたって……逃げたって、苦しくなるだけよ!」

 

「それで岡部の心が動かないんだとしたら……もう、岡部の心は壊れている」

 

「ありがとう。私のために、そこまで苦しんでくれて」

 

「あらゆる時、あらゆる場所に自分がいる。誰かを愛する強い気持ちが、何かを信じる強い感情が、何かを伝えたいという強い思いが、時を超えつながって、今の自分があるのだとしたら、それは素晴らしいこと」

「だから、見殺しにするなんて思わないで。世界線が変わっても、たった1人、岡部が忘れなければ、私はそこにいる。だから……」

 

「時間が、あっという間に流れていく。今だけは、アインシュタインに文句を言いたい気分」

「ねえ、岡部。時間は人の意識によって、長くなったり、短くなったりする。相対性理論って、とてもロマンチックで、とても、切ないものだね」

 

「ごめんね。でも、私にはそのつらさが愛おしい。ラボにいる何気ない時間、ジュースを口にした時、街を歩くその一瞬、いつか誰かと、キスした時」

「いつもじゃなくてもいい、100回に1回でもいい、私を思い出して欲しい。そこに私はいるから。1%の壁の向かうに、私は必ずいるから」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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