「ゆるキャン」志摩リンの名言まとめました

アニメ「ゆるキャン」志摩リンの名言をまとめていきます。

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ゆるキャン

1話 ふじさんとカレーめん

「貸し切り状態。シーズンオフ最高!」

 

「あったか~! これで今日は、焚き火やらなくてよさそうだ。面倒くさいし」
(カイロを使って)

 

「思ったより効かん! でも焚き火はな~。火起こし面倒くさいし、煙臭くなるし、火の粉飛んで服に穴空くし」
(カイロではやっぱりダメだった)

 

「よし。取りすぎたけど、まあよし!」
「よし。また拾いすぎだけど、よし!」
(着火剤になる松ぼっくりと薪を拾って)

 

「貴様ら全員、刀の錆にしてやるぜ!」
(薪割り時の独り言)

 

「例え顔が乾燥すると分かってても、煙臭くなると分かってても、この暖かさには勝てない」
(焚き火の魅力に負ける)

 

「あいつ、あんな所でよく寝られるよな。私なら寒くて死ねる」
(駐車場にあるトイレのベンチで寝てる少女(なでしこ)を見て)

 

「焚き火で沸かすと、鍋がすすで真っ黒になるから」
(なでしこに説明する)

 

「そう言えば、ソロ以外でキャンプしたこと無いな、私。誰かとキャンプするって、こんな感じなのかな?」

 

「しかし、美味そうに食うな」
(カレーめんを食べるなでしこを見て)

2話 ようこそ野クルへ!

「あいつ、まさか同じ学校だったとは。見つかったら面倒くさそうだから気をつけよ!」
(なでしこを同じ学校で見つけたので)

 

「開放感すげえ。こんな時期でも、意外といるんだ。さすが有名キャンプ場」

 

「今日はインスタントじゃない、アウトドアご飯、作るぞ! と、思っていたが、来る途中一件もスーパーなくて、結局これですわ。今度から本気だす」

 

「1人キャンプの時間、脅かされるのが何か嫌で、つい顔に出てしまった。ちょっと悪いことしたな」
(なでしこから野クルに誘われたが断っていた)

 

3話 ふじさんとまったりお鍋キャンプ

「虫がいない、汗かかない、他のキャンパーがいなくて静か、焚き火と温泉が気持ちいい、景色が遠くまでキレイに見える、汁物がうまい、ってところかな」
(冬キャンプの良さを語る)

 

5話 二つのキャンプ、二人の景色

「寒い! そう言えばなでしこは、温泉入って来る~って言ってたな。温泉、私も向こうに着いたら、絶対温泉入る! 温泉! 温泉! おんせ~ん!!!」
(寒い中、バイクで長野に向かっている)

 

「おい! マジか!? おん……せん……おんせん~」(リン)
(温泉が10月で閉店していて絶望する)

 

「ボッチでボッチ山登り」
「温泉入れないし、景色も見れないし、近くでキャンプすればよかったかも?」
(高ボッチ山で駐車場から6~7分ほどの山頂に向かう時)

 

「なんだよ。こっちはバッチリ見えてんじゃん! キレイだな~。うん。温泉は帰りに入ればいい。それより、今日は温まるキャンプごはん、作るぞ~!」
(キレイな景色を見て気持ちが復活する)

 

「出来た! 初めてのまともなキャンプごはん。いただきます」
「うま~!!」
(初めてのキャンプごはんとしてスープパスタを作る)

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6話 お肉と紅葉と謎の湖

「コンパクト焚き火グリル。買っちった!」

 

「肉……キャンプで焼き肉!!!」

 

「車……メッチャ快適!」
(今日はなでしこ姉の車で送ってもらう)

 

「しかし、なでしこのお姉さんて美人だよな~。こっちは何か、むにゃむにゃしてるけど」
(車を運転する姉と食べ続ける妹を見て)

 

「今回の焼き肉は、備長炭で直火焼き。外ごはん効果で3倍おいしいとすれば、絶対ヤバイぞこれは!!!」

 

「マイノリティ殺し……」
(スーパーにはバーベキューシーズンではないため、全然肉の種類が無かった)

 

7話 湖畔の夜とキャンプの人々

「他のキャンパーは一組だけ。ほぼ貸し切り状態!」

 

「この一杯がたまらない!」
(テント設営も終わり、ココアを飲むリンとなでしこ)

 

「着火剤全部使ったのに、全然着かん! 動画だとすぐ着いてるのに、なぜ!?」
(初めての着火剤のため備長炭に火を着けることが出来ず絶望に沈む)

 

「タラにさっぱり昆布つゆ、合うな~、しみる」
(なでしこの作ったタラ鍋を食べて)

 

「豚串乗せご飯、旨すぎる!!!」

 

「そんなのファンタジーだ、ファンタジー!」
(牛のお化けの伝説を聞いたなでしこがビビって一緒のテントで寝たいとお願いするが)

 

「なでしこ。キャンプ、誘ってくれてありがとう。今度は、私から誘うよ」
(ソロキャン専門のリンだが、なでしこに次を約束する)

 

「麓も高ボッチもよかったけど、やっぱり湖畔のキャンプが好きだな」

 

9話 なでしこナビと湯けむりの夜

「行き当たりばったりも、旅の楽しみ方っておじいちゃんも言ってたし、もう寝よ」

 

「これは予定より早く着いて、ゆっくりいろいろ見て回れるかもし……山間部の冬季通行止め。うわ~、来た道また戻るのか~!?」
(山越えのショートカットルートを選んだが通行止めだった)

 

「自販機動いてて良かった~! わざわざ寒い日に出かけて、温かい飲み物で温まる。これもマッチポンプの一種なんだろうか?」

 

「行き当たりばったりも、旅の楽しみ方か」
(通行止めの所で休憩してる時、登山に向かう女性2人組と出会い話をする)

 

「大垣千明……苦手なんだよな、こいつ」
(風邪をひいたなでしこをお見舞いに来た千明が観光地のナビをする)

 

「負けたぜ! この犬どもめ」
(500円の「犬みくじ」に見つめられて)

 

「凍えてた身体が一気にふやける感じ。寒い日にわざわざ出かけて温泉で温まる。マッチポンプ、マッチポンプ」
「あ~、やばい、本格的に動きたく無くなってきた~!」

 

10話 旅下手さんとキャンプ会議

「旅、下手だな~、私」
(休憩所で寝てしまい、あまり回れなかったため)

 

11話 クリキャン!

「腹に猛獣を飼ってやがる!」
(少し前におにぎりを4個食べてるが、お腹を鳴らすなでしこを見て)

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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