「ゆるキャン」志摩リンの名言・台詞まとめました

アニメ「ゆるキャン」志摩リンの名言・台詞をまとめていきます。

アマゾンリンク
ゆるキャン△ 1-11巻セット (コミック)

ゆるキャン

→ゆるキャン(2期)(志摩リン)

1話

「今日は(富士山)雲でよく見えないか」

 

「貸し切り状態。シーズンオフ最高!」

 

「(カイロ)あったか~! これで今日は、焚き火やらなくてよさそうだ。面倒くさいし」

 

「(カイロ)思ったより効かん!? でも焚き火はな。火起こし面倒くさいし、煙臭くなるし、火の粉飛んで服に穴空くし」

 

「まず薪を集める前に……おっ、あった(松ぼっくり)」
「よし。(松ぼっくり)取りすぎたけど、まあよし!」

 

「よし。(薪も)また拾いすぎだけど、よし!」
「貴様ら全員、刀の錆にしてやるぜ(薪割り)!」

 
スポンサーリンク
→kindle unlimited(初回30日間無料体験)
→Amazonオーディブル(最初の一冊無料)

 

「例え顔が乾燥すると分かってても、煙臭くなると分かってても、(焚き火の)この暖かさには勝てない」

 

「あいつ、あんな所でよく寝られるよな。私なら寒くて死ねる」

 

「富士山帽子かぶってる」

 

「つまり、今日山梨に引っ越してきたばかりで、自転車で富士山見に来たけど、疲れて横になったら寝過ごして……気がついたら真っ暗だったと?」

 

「ラーメン食べる?」
「1500円」
「嘘だよ」

 

「焚き火で沸かすと、鍋がすすで真っ黒になるから」
「何の(プロ)だよ?」

 

「そう言えば、ソロ以外でキャンプしたこと無いな、私。誰かとキャンプするって、こんな感じなのかな?」

 

「しかし、(カレーめん)美味そうに食うな」

 

「なぜ(口の中やけどして)嬉しそうなんだ?」

 

「見えないって、あれが?」
「あれ(富士山)」

 

「ラーメンがキュウイに化けた。変な奴だったな」

 

「やっぱ変な奴。まぁ、(電話番号)登録だけしといてやるか」

 

2話

「トマトジュース1缶、コンソメ1個、野菜はあらかじめカットしておく。コッヘル1個あれば出来るのか? 今度やってみようかな、ラーメンも飽きたし」

「ラーメン……あいつ、美味そうに食ってたな。一回くらい誘った方がいいんだろうか? 暖かくなるまでまだいいか」

 

「まあ、メーカー送って修理かな? でも、こんなパイプがあれば、一応、(折れた部品の)応急処置も出来るけどね」

 

「あいつ、まさか同じ学校だったとは。見つかったら面倒くさそうだから気をつけよ」

 

「完全に吊り橋効果の類だ」

 

「(キャンプ代)2000円か……2000円か……」
「開放感すげえ。こんな時期でも意外といるんだ、さすが有名キャンプ場」

 

「バーナー、コッヘルもよし。今日はインスタントじゃない、アウトドアご飯、作るぞ! と、思っていたが、来る途中一件もスーパーなくて……結局これですわ。今度から本気だす」

 

「薪一束500円か……ここ直火NGだから、台も借りないとダメだしなぁ……」
「薪、一日三束は使うから1500円、焚き火台もレンタルしたら2500円……寒くなったら寝袋かぶるか……」

 

「ちょっと散歩してこよう。初めて来たし、2000円も払ったし」

 

「富士山、ピンク色になってきた。もう4時半か」

 

「1人キャンプの時間、脅かされるのが何か嫌で、つい顔に出てしまった。ちょっと悪いことしたな」

 
スポンサーリンク
→Amazon端末ならFireタブレット
→Amazon Fire TV Stick(テレビで映画)

3話

「ねえ、まさかここまで自転車で来たの? 南部町から40キロはあるけど?」
「ああ、キュウイのお姉さん」

 

「いいんじゃない。あっちの人達みたいに、オートキャンプだと車中泊けっこういるよ」

 

「貼るカイロあるけど、使う?」
「それはもういいよ。好きなだけ使いなよ、鍋作ってくれてるし」

 

「なでしこの恩返し」

 

「(横になるのは)止めた方がいいと思う」

 

「スーパーの実演販売か?」

 

「田舎のお婆ちゃんか?」

 

「(坦々餃子鍋)美味い」

「田舎のお婆ちゃん、気に入ったのか? でも……確かに唐辛子がじんわり効いて、体の芯からポカポカと……ポカポカと……ポカポカと……ポカポカと……暑い!」

 

「もしかしてその餃子(50個入)全部入れたの?」
「いやそんな食えんし」

 

「あのさ、この間はごめん」
「サークル誘ってくれたのに、なんていうか、凄い嫌そうな顔したから」

 

「て、食い終わっちゃてるよ!?」

 

「この辺りは、明け方よく霧が出るから、早朝は朝日で、幻想的な富士山が見られるらしいよ」

 

「まあいいや(なぜかなでしこが横で寝ている)」

 

「(冬キャンプは)虫がいない、汗かかない、他のキャンパーがいなくて静か、焚き火と温泉が気持ちいい、景色が遠くまでキレイに見える、汁物がうまい、ってところかな」

 

「あいつほとんど自分で(鍋)食っちゃったけどな」

 

「起きなよ、なでしこ」

 

4話

「まっ、(原付)免許も取ったしな」

 

「ボルシチ(ドリンクセット)1300円」
「麓キャンプ場では2000円の利用料に怯み、薪代をケチった私だけど……今、バイト代が入ったばかり、金はあるんや!」

 

「冷えた体に染み渡る」

 

「返事が無いけど、見えてる、よな?」

 

5話

「後40キロか。免許取り立てでこの距離は、ちょっと無謀だったかも?」

「寒い。そう言えばなでしこは、温泉入って来る~って言ってたな。温泉……私も向こうに着いたら、絶対温泉入る! 温泉! 温泉! おんせ~ん!!」

 

「ついに、ここまで来た。知る人ぞ知る、超絶景スポット、高ボッチ高原。頂上からは松本市や諏訪湖、富士山までも一望できるらしい。ようし、上まで後9キロ!」

 

「着いた。150キロ、走りきった!」

 

「(閉店)おい、マジか!? おん……せん……おんせん」

 

「曇っててなんも見えねえ! 踏んだり蹴ったり! クソ!」

 

「せっかく来たし、一応登っとくか。ボッチでボッチ山登り」

 

「温泉入れないし、景色も見れないし、近くでキャンプすればよかったかも?」

 

「何だよ、こっちはバッチリ見えてんじゃん。綺麗だなあ」
「温泉は帰りに入ればいい。それより、今日は温まるキャンプご飯、作るぞ」

 

「よし! まずは手堅く、簡単な料理から(スープパスタ)」

 

「出来た。初めてのまともなキャンプご飯。いただきます」
「はぁ~、うま!」

 
スポンサーリンク
→アフィリエイトを始めるならA8.net
→アニメ好き異性との出会い【ヲタ婚】

6話

「コンパクト焚き火グリル。買っちった!」

 

「これで、直火禁止のキャンプ場で焚き火とか、炭火を使って美味しい料理とか……」
「肉……キャンプで焼き肉」

 

「あそこ(野クル)は、ノリが苦手で……」

 

「斉藤、行って(おみやげ)渡して来て」
「今年中には渡す」

 

「(図書館で焼き肉って)大惨事だわ」

 

「あのさ。それで今度、肉焼いてみる?」

 

「もうすぐ期末試験って分かってんのかな? まあ、いいか」

 

「車……メッチャ快適!」

 

「しかし、なでしこのお姉さんて美人だよな。こっち(なでしこ)は何か、むにゃむにゃしてるけど」

 

「今回の焼き肉は、備長炭で直火焼き。外ごはん効果で3倍おいしいとすれば、絶対ヤバイぞこれは!!」

 

「(豚)バラと(カルビしか無い)」
「マイノリティ殺し……」

 

「そうか。炭焼きといったら、ハンバーグとかも!」

 

「そういえばここって、紅葉以外にも、牛のお化けの言い伝えで有名らしいね」

 

7話

「他のキャンパーは一組だけ。ほぼ貸し切り状態!」

 

「あんなのただの都市伝説だって。心配なら、丑三つ時より前に寝ればいいんだよ」
「バカな女だぜ」

 

「それはグランドシート。敷いておくと汚れないし、片付けるの楽だよ。後、テントの破れ防止」

 

「今寝ると、丑三つ時に目が冴えるよ」

 

「ココア飲む?」
「この一杯がたまらない」

 

「着火剤全部使ったのに、全然着かん!? 動画だとすぐ着いてるのに、なぜ!?」

 

「(中学生?)いや、高校生です」

 

「出たな、怪人ブランケット!」

 

「タラにさっぱり昆布つゆ、合うな、しみる」

 

「豚串乗せご飯……旨すぎる!」

 

「食べ過ぎた」

 

「(備長炭は)一粒で二度おいしい」

 

「狭いから自分のテントで寝ろよ」
「そんなの(お化けなんて)ファンタジーだ、ファンタジー」

 

「焚き火で顔乾燥してるから、(化粧水)つけといた方がいいよ」

 

「なでしこ。キャンプ、誘ってくれてありがとう。今度は、私から誘うよ

 

「麓も高ボッチもよかったけど、やっぱり湖畔のキャンプが好きだな」

 
 
管理人の別サイトに興味がありましたら
→本の名言サイト
→ユーチューブ(名言セリフの部屋)

8話

「一月に3回キャンプして、今日は用品店か。一気にアウトドアにハマったな、あいつ」
「しかしこの間のキャンプ飯は美味しかった。次、どうしようかな?」

 

9話

「まあいいや。気になるキャンプ場もあったし、1人で行ってくるか。片道150キロ、高ボッチの時と同じくらい、遠いな~。直線距離なら近いのに」

 

「行き当たりばったりも、旅の楽しみ方っておじいちゃんも言ってたし、もう寝よ」

 

「周りに車いないから、意外と山道の方が楽かも? こっち(ショートカット)選んで正解だったな。雪も全く積もってないし。おっ、頂上!」

「これは予定より早く着いて、ゆっくりいろいろ見て回れるかもし……」
「通行止めなう。山間部の冬季通行止め。うわ~、来た道また戻るのか!?」

 

「自販機動いてて良かった。わざわざ寒い日に出かけて、温かい飲み物で温まる。これもマッチポンプの一種なんだろうか?」

 

「いや、間違えそうな道もう無いから(ナビは)大丈夫」

 

「おい、お前なでしこじゃないだろ」
「大垣千明……苦手なんだよな、こいつ」

 

「(早太郎おみくじ)か、かわええ~。でも、500円もするのか、君達」
「負けたぜ、この犬どもめ」

 

「凍えてた身体が一気にふやける感じ。寒い日にわざわざ出かけて温泉で温まる。マッチポンプ、マッチポンプ」

 

「あ~、やばい。本格的に動きたく無くなってきた~」

 

「美味い。ソースの染みたしっとりカツが、ご飯とキャベツにメチャクチャ合うぞ。普通のとんかつソースより、まろやかで甘い」

「駒ヶ根のソースカツ丼は大きなカツが売りらしいけど、私はこのくらいで丁度いいかな」

 

10話

「やばいやばい、もう5時過ぎてる! まさか寝過ごすなんて。確かここからキャンプ場まで1時間半だから、到着6時半じゃんか!?」

「そうだ、あれ買っとかないと!」
「ジューシー豚まん1つ下さい」

 

「ホットサンドメーカーの両面にバターを塗って、豚まんを挟んでプレス。軽く焦げ目が付くまで焼けば……完成」

「餃子のタレを少し付けて……バターのおかげで、表面が揚げたみたいにサクサクだ」
「やば~い! もう1個買ってくればよかったかも」

 

「でも、今日はあまり回れなかったな。キャンプ場着くのこんな時間になっちゃったし」
「旅、下手だな~、私」

 

「それ(クリスマスキャンプ)は遠慮しとく」

 

11話

「腹に猛獣を飼ってやがる!」

 

「焼いたマシュマロをチョコビスで挟んで、はい出来た。『スモア』って言うらしいよ」
「相変わらず美味そうに食いやがるぜ」

 

「いや……あれはうさぎじゃない。あれは……ちくわだぁぁぁーーー!!!」(リン)

 

「これが4万5千円のダウンシュラフか!」
「いいな~!」

 

「まずは、えのきとネギ。うむ、肉の味がよく染み込んでいて、美味い」
「次は焼き豆腐。これも美味い。しっかりとした食感で、やはりすき焼きには焼き豆腐だ」

「そしていよいよ、牛肉。春菊を添えて……いい肉、いただきます」

 

「食欲をそそるトマトの酸味と牛肉が、洋風にリメイクされた割り下とマッチして……ヤバ、反則だろこれ」

 

12話

「いや、変わってないよ、なでしこは。ただ誰よりも、キャンプが好きってだけでさ」

 

「私もソロ。今キャンプ場についたとこ」

 

「今日は(富士山)見えるね」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

アマゾンリンク
ゆるキャン△ 1-11巻セット (コミック)

 

→ゆるキャン
→ゆるキャン(2期)
→へやキャン
→ゆるキャン(2期)(志摩リン)
→ゆるキャン(各務原なでしこ)
→ゆるキャン(大垣千明)
→ゆるキャン(犬山あおい)
→ゆるキャン(斉藤恵那)
→ゆるキャン(各務原桜&土岐綾乃)
→ゆるキャン(鳥羽美波&鳥羽涼子)

→アニメの名言インデックス

スポンサーリンク

スポンサーリンク

03_キャラ別の名言
関連記事&スポンサーリンク
関連記事&スポンサーリンク
アニメとマンガの名言サイト
タイトルとURLをコピーしました