「ソードアート・オンライン」ユウキ(紺野木綿季)の名言・台詞まとめ

アニメ「ソードアート・オンライン」ユウキ(紺野木綿季)の名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→ソードアート・オンライン(2期)
→アリシゼーション(2期)

 

ソードアート・オンラインⅡ マザーズ・ロザリオ編

19話

「う~ん、すごくいいね!」
「お姉さんに決~めた!」

 

「こんだけ戦えば僕はもう満足だよ」
「
お姉さんは最後までやりたい?」

 

「ずっとピピッとくる人を探してたんだ」
「ようやく見つけた!」

 

20話

「アスナさん。あのね、僕達この層のボスモンスターを倒したいんだ」
「ここにいるメンバーだけで!」

 

「やっぱりあの人はダメ」
「
僕の秘密に気づいちゃったから」

 

「つまり、僕達がこれ以上どうお願いしても」
「
そこをどいてくれる気はないってことなんだよね?」

 

「そっか、じゃあ仕方がないね」
「戦おっか」

 

「アスナ、ぶつからなきゃ伝わらないことだってあるよ」
「たと
えば、自分がどれくらい真剣なのか…とかね」

 

「ごめんね、アスナ」
「僕の短気に巻き込んじゃって」
「でも、僕後悔はしてないよ」

 

「だって、さっきのアスナ」
「出会ってから1番いい顔で笑ったもん!」

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21話

「あのね…あのね、アスナ」
「僕達”スリーピング・ナイツ”はもうすぐ…たぶん春までに解散しちゃうんだ」

 

「それからはみんな、なかなかゲームには入れないと思うから…」

 

「うん。僕ついにやったよ、姉ちゃん」

 

22話

「なんでかな?」
「アスナが現実世界の僕を見つけてくれるような予感がしたんだよ」

 

「なんにも教えてなかったんだから、そんなわけないのにね」
「
でも、アスナは来てくれた」

 

「僕、予感が当たるの結構珍しいんだ」
「嬉しかったよ、すごく」

 

「姉ちゃんに抱っこしてもらった時と同じ匂いがする」
「
お日様の匂い」

 

「春に”スリーピング・ナイツ”が解散する理由は」
「忙しくなってゲームを引退するからじゃないんだ」

 

「”長くてもあと3ヶ月”って告知されてるメンバーが、2人いるからなんだよ」
「だから僕達はどうしても、この素敵な世界で最後の思い出を作りたかった」

 

「あの大きなモニュメントに、僕達がここにいたよっていう証しを残したかった」
「姉ちゃん達に胸を張ってお土産に出来るようなすごい冒険をしたかった」

 

「僕…この世界にこられて、アスナと出会えてホントに嬉しい」

 

「今の言葉だけで十分…十分だよ」
「
これでもう、何もかも満足だよ」

 

「この3年間で、僕達いろんな世界でいろんな冒険をしたよ」
「
その最後の1ページは、アスナと一緒に作った思い出にしたいんだ」

 

「(したいこと?) そうだねえ…僕ね、学校に行ってみたいな」

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23話

「アスナ。今日は本当にありがとう、すごく楽しかった」
「僕、今日のこと絶対に忘れない」

 

「ねえアスナ、僕と結婚しない?」

 

「でもその場合はアスナがお嫁に来てね」
「だって逆だと僕、”ユウキユウキ”になっちゃうからさ」

 

「この家に住んでた頃、ママはよくお祈りのあとに僕と姉ちゃんにこう言ってくれたんだ」
「”
神様は私達に耐えることの出来ない苦しみはお与えにならない”って」

 

「でも、僕は少しだけ不満だった」
「
ホントは聖書じゃなくて、ママ自身の言葉で話してほしいってずっと思ってた」

 

「でもね、今この家をもう一度見て分かったんだ」
「
言葉じゃない、ママは気持ちで包んでくれてたって」

 

「僕が最後まで真っ直ぐに前を向いて歩いていけるように、ずっと祈ってくれてた」
「
ようやくそれが分かったよ」

 

「でもね、僕は思うんだ。演技でもいいやって」
「それで笑顔でいられる時間が増えるなら、全然構わないじゃないってさ」

 

「ほら、僕もうあんまり時間がないからさ」
「
遠慮する時間がもったいないって、どうしても思っちゃうんだよね」

 

「最初からドカーンとぶつかってさ、もし相手に嫌われちゃってもいいんだ」
「
その人の心のすぐ近くまで行けたことに変わりはないもんね」

 

「気持ちって伝えようとすればちゃんと伝わるものだって思うよ」

 

「アスナがドーンってぶつかってきてくれたから」
「僕はこの人になら僕の全部を預けられるってそう思えたんだ」

 

24話

「変だな…痛くも苦しくもないのに、なんか力が入らないや」

 

「これ受け取って、僕のオリジナル・ソードスキル」
「アスナに受け取ってほしいんだ」

 

「技の名前は”マザーズ・ロザリオ”」
「きっとアスナを守ってくれる」

 

「しょうがないなあ…」
「ちゃんと待ってるから、なるべくゆっくり来るんだよ」

 

「ずっと…ずっと考えてた」
「死ぬために生まれた僕が、この世界に存在する意味はなんだろうって」

 

「何も生み出すことも与えることもせず、たくさんの薬や機械を無駄遣いして」
「周りの人達を困らせて」

 

「自分も悩み苦しんで、その果てにただ消えるだけなら」
「今この瞬間にいなくなった方がいい…何度も何度もそう思った」

 

「なんで僕は生きてるんだろうって、ずっと…」
「
でも…でもね、ようやく答えが見つかった気がするよ」

 

「意味なんてなくても、生きてていいんだって」
「だって最後の瞬間がこんなにも、満たされているんだから」

 

「こんなにたくさんの人に囲まれて」
「大好きな人の腕の中で旅を終えられるんだから」

 

「僕…僕、頑張って生きた」
「ここで生きたよ」

 

アリシゼーション(2期)

18話

「さあ立って、アスナ」
「大切なものを守るために」

 

19話

「願うことはみんな同じ」
「ドキドキワクワクする世界」

 

「僕とアスナが出会った妖精の国みたいな、綺麗で楽しくて嬉しい世界に行きたい」
「それだけなんだよ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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