アニメ「ワンピース」Dr.ベガパンク(シャカ、リリス、エジソン、ピタゴラス、アトラス、ヨーク含む)の名言・台詞をまとめていきます。
ワンピース エッグヘッド編
1090話
「で? 誰が助けると言った、海賊共!」
「わしゃ政府に雇われたしがない天才科学者…Dr(ドクター).ベガパンクじゃ!」(リリス)
1091話
「強者は、まず最初に刺すべき敵を見極める。お前こそよく考えろ」(シャカ)
「おどけるバカ共は…おとりか! 油断した」(リリス)
「こんなに素晴らしいものを発明したというのに」
「その価値に周りの状況が追いついていない!」(アトラス)
「世界に技術が足りない、資金が足りない」
「せっかく発明してるのになんでこうなる!」(アトラス)
「ふざけるな! リソース不足!」(アトラス)
「いるかいないか、いちいち聞くな」
「いるかいないかはおめえらが決めろ」
「その言葉すら俺には旧時代の概念だ!」(アトラス)
1094話
「この島の動力は火だ」
「火は全てのエネルギーに変換できる」(リリス)
「何を燃やすかを、わしは研究し続けてきた」
「もし消えない炎がこの世にあれば、太陽を作れるのにと」(リリス)
「天才ってのはな、自分の未来も見えてしまうものなんだ」
「私は…もうすぐ死ぬだろう」(シャカ)
1095話
「君達にとってこの島は未来に見えるか?」
「私にも超えられないものがある」
「ここは過去だ」(シャカ)
1096話
「オハラがもしこの仮説で消されてたとしたら」
「それはもう政府が事実と認めたようなものじゃないか?」(シャカ)
「オハラの意志は生きている」(シャカ)
1097話
「(自勇軍への勧誘?) 私の知恵と技術があったところで」
「お前らのような貧乏軍隊で何を作れる?」
「世界政府はバカでかい組織、海軍には特に話の分かる者も多い」
「標的は見失うな、ドラゴン」
「オハラの文献は確かに政府に見つかるわけにはいかないが…」
「私自身の興味で内密にエルバフに行き…資料を全て読ませてもらった」(シャカ)
「つまり、オハラの読み解いた世界の謎は…」
「私が全てこの脳に受け継ぎ研究を進めてきた」(シャカ)
「私は全ての学問に精通している」
「学者のさが…だよ」(シャカ)
「全人類で相互的にパンクレコーズをアップデートしていけば…」
「私の脳など遥かに超越した”知識の海”を作ることも可能じゃ!」
「脳はいつか、人類で共有できる!」
「(思想が不都合?) じゃがそんな心配をしていては、科学は前に進めない!」
1098話
「私の科学力でも再現できない部分がある」
「動力だ」(シャカ)
「今の世界の常識を変えるほどの力が過去にはあった」
「今我々の科学力をもってしても、この鉄の巨人に追いつけない…情けない話だ」(シャカ)
「ここは未来を作る島!」
「全ての施設を使いまくり、散々政府から研究費を引き出し、好き勝手に研究を続けてきた」
「すごいだろ、エッグヘッドは!」
「こうしてる今も、あふれ出すアイデアがとまら~ん!」
「時間が・手の数が・資金がそれでも足りんほどにな」
「この手で未来を変えるんじゃ!」
「私はいつか、科学でこんな世界を作りたい」
「世界中に無償でエネルギーが行き渡る世界!」
「エネルギーは…感じろ」
「ここにも・そこにも・至る所に、世界中にこんなにも満ちているのに」
「これを目に見える力に変換できれば、戦争の大きな火種を1つ世界から消せる」
「科学はいつか、必ずそこへ到達できる!」
1099話
「誰だあ! このエッグヘッドで俺以上に暴れる奴は!」
「俺がぶっ飛ばしてやる!」(アトラス)
1100話
「麦わらのこの姿…古い文献にしか記されていない、神の姿にそっくりじゃ」
「いつでもおどけて人を笑顔にする、解放の戦士」
「またの名を”太陽の神・ニカ”!」
「(聞いたことない?) だろうな、それは歴史から消された名前」
「だが人が望み続ける限り、その存在は消えることはない」
「万物は望まれてこの世に生まれる!」
「たとえば…悪魔の実もそうじゃ」
「悪魔の実とは!」
「誰かが望んだ”人の進化”の可能性である!」
「”ああなれたらいいな”、”こうなれたらいいな”」
「多岐にわたる人類の未来が”能力”である」
「したがってその不自然は」
「自然の母・海に嫌われるという罰を背負って存在する」
1101話
「どんな特殊な実も莫大な金と時間があれば、恐らくその全てが再現可能!」
「なお、覚醒は未確認じゃ」
「セラフィムは私が考えうる科学の最高峰!」
「この海の歴史上…最強の人類と言える」
1102話
「やつらの狙いはこの私」
「う~ん…天才とはつくづく恨まれる職業じゃな」
1103話
「自我を失うという決断は、ほかでもないくま自身が決めたことじゃ!」
1134話
「サイボーグから人の意志を取れば、ただのロボットじゃろう!」
「私に人を殺せというのか?」
1136話
「”迷惑”…生きるとは確かにそうじゃ」
「お前を愛した人間の数だけ、お前の死は迷惑である」
「ええか、くま。お前こそヒーローじゃ」
「ボニーの…みんなの!」
1137話
「全部見たのか?」
「参ったな…くまとの約束を破ってしまった」
1139話
「(バスターコール?) やめさせろ、サターン聖」
「この島は人類の未来なんじゃ!」
1140話
「私の唯一の不安要素は…ボニー、お前が最愛の父に殺されること」
「くま…お前が最愛の娘をその手にかけること」
「それだけは起きてはならない悲劇」
「だから私は、くまの姿をした全ての個体にプログラムした」
「たとえ世界最高の権力で任務を言い渡されていても…たとえ世界を敵に回しても…」
「ボニー、くまはいつでもお前の味方じゃ」
1142話
「私はドクターベガパンク、しがない天才科学者だ」
「これから残すメッセージにみんな驚くと思うが、それが世界の…真実である」
1147話
「私を裁く者達が誰であれ、それが悪と説きたいわけではない」
「私は善悪を論じない」
「そう出来るほど、彼について…分かっていないのだ」
「結論から話そうか」
「この世界は…海に沈む」
1148話
「私は…私は曲がりなりにも、平和を望んだ」
「しかしこれが、1つ目の私の罪」
「永遠のエネルギーを夢見た」
「この世界を…この世界を大きく未来へ進めたい一心で」
「私は太陽に近づきすぎてしまった」
「ある優秀な考古学者達の執念によって受け継がれた文献と」
「いくつかのポーネグリフを私は解読し、可能な限りの研究を進めてきた」
「後悔などありはしない」
「歴史とは物語である」
「この物語の主人公は、900年前にあるまじき高度な文明を持つ王国に生まれ」
「まるでエルバフに伝わる太陽の神ニカのように、伸縮する体で戦ったという男」
「彼の名はジョイボーイ」
「この海で初めて、海賊と呼ばれた男じゃ」
1149話
「800年前に世界を海に沈めた古代兵器は今もなお現存し」
「それらは再び起動の時を待っておるのじゃ」
「つまり空白の100年に起きた巨大な戦いは…まだ終わってはおらんのだ」
「空白の100年はまだ謎に満ちておる」
「しかし、その全てを知った者達がいる」
「海賊王の一団である」
1152話
「(自己犠牲?) いや、サービスだよ」(アトラス)
1153話
「もう、止めようがない」
「それを手に入れる者に…世界の運命は委ねられるのじゃ」
「”ワンピース”を手に入れた者に!」
1154話
「これから起きる最悪の事態こそ、我々の勝利である!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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