「中二病でも恋がしたい!」くみん&凸守&森夏の名言・台詞まとめ

アニメ「中二病でも恋がしたい!」五月七日くみん(つゆりくみん)&凸守早苗(でこもりさなえ)&丹生谷森夏(モリサマー)の名言・台詞をまとめていきます。

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中二病でも恋がしたい!

2話

「(五月七日?) それで”つゆり”って読むの」
「五月七日くみんです、よろしく」(くみん)

 

3話

「(昼寝部?) うん、興味ある?」
「昼寝、いいよ! 面白いよ!」(くみん)

 

「今日は晴れているから、春の晴れた日用の枕」
「これだと草原の夢を見られるんだ」(くみん)

 

「邪王真眼の使い手・小鳥遊六花の第1のサーヴァント」
ミョルニルハンマーの使い手・凸守早苗、ここに推参」(凸守)

 

4話

「(なんで自宅に?) ”なんで”って、2人で話したいなって思っただけ」(森夏)

 

「わざわざ同じ中学の人がいない高校を選んで」
あの暗黒を全て消し去って新たなスタートきったところだったのに」(森夏)

 

「いい! 誰かにしゃべったら呪い殺すわよ!」(森夏)

 

「(燃やした?) 心配無用です!」
「こんなこともあろうかと、きちんとコピーをとっておいたのですよ!」(凸守)

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5話

「(部を解散?) ダメだよ、せっかくの昼寝部だよ」
「もっと青春を懸けなきゃ…」(くみん)

 

「(なんでチア部に?) クラス委員でチアリーダーって、中二病の対極でしょう」
「キャラ変えるには1番いいかなあって」(森夏)

 

「あれ(中二病)はね、人生の恥部よ」
「むき出しの恥ずかしさの塊みたいなもん」(森夏)

 

6話

「今見たことはクラスで言ったら…呪い殺すわよ」(森夏)

 

7話

「ひ…瀕死のところを敵に助けられる」
「ちょっとかっこいい…です」(凸守)

 

9話

「凸守はマスターのサーヴァント」
「どんなラグナロクであろうとも、共に戦うです!」(凸守)

 

「中二病設定とリアル恋愛がごっちゃになって、訳が分からなくなって…」(森夏)

 

10話

「マスターにお仕えして2年と少し」
「サーヴァントはマスターの全てをお見通しなのですよ」(凸守)

 

「心配しなくても大丈夫です」
「邪王真眼は最強です、必ず上手くいくですよ」(凸守)

 

11話

「待つです!」
「言ったはずです、”諦めない”と」(凸守)

 

「マスターのサーヴァントである以上、たとえ暗黒界の果てに落とされようと」
「マスターと共にあるんです!」(凸守)

 

「(武器はない?) そんなの…そんなの、分かってるんですよ!」(凸守)

 

12話

「(六花のマネ?) マネではない、伝承したのだ」
「邪王真眼から」(くみん)

 

「富樫君も私も中二病卒業して」
「高校時代は普通の高校生やるぞって思ってたわけじゃない」(森夏)

 

「でも、それだってきっとそういう普通の高校生みたいなイメージを自分で勝手に作って」
「それにとらわれているのよ」(森夏)

 

「結局、人はいつも何かに病んでるのかなって」(森夏)

 

「六花ちゃんは思ったんだよ」
「あんなふうに思えるって素敵だなって」(くみん)

 

「自分の気持ちを押し殺して、なんでも言うことを聞いてる自分より」
「よっぽど素直でかっこいいなって」(くみん)

 

「六花ちゃんは、中二病に救われた女の子」
「富樫君を見て中二病と、その思いの強さに憧れた女の子」(くみん)

 

「あなたの力に魅せられ、あなたの力をマネしようとした女の子」
「だから富樫君だったんだよ」(くみん)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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