アニメ【推しの子】不知火フリル(しらぬいふりる)の名言・台詞をまとめていきます。
【推しの子】
4話
「すみません」
「今日番宣で朝の生放送あって、入学式くらいは出たかったんですけど…」
「あなた知ってる、”今日あま”に出てた人?」
「この前現場で話題になってて…見た」
「よかった」
「そちらの方はミドジャンの表紙で見たことあります」
「みなみさんでしたっけ」
「あなた(ルビー)は…」
「ごめんなさい、何をしてる方ですか?」
「(今のところ特に?) そう、えっと…頑張って?」
9話
「”今ガチ”の話?」
「知り合いが出てるわけだし…面白かったよ」
「イケメン・美少女だらけで、ホント目の保養だった」
「顔がいい人を嫌いな人なんていないでしょ」
「本当に目によかった」
「多分視力0.5くらいよくなったと思う」
「個人的にはMEMちょの乙女ヅラがよかった」
「私が男子サイドで出てたら、絶対押し倒してた」
「もっと気合い入れて落とせって思ったよね」
「アクアさんの知り合い目線ってのもあるかもだけど、超ドキドキした」
「多分みんなもそうなんじゃないかな」
【推しの子】(2期)
14話
「(疎外感?) 私からすると、同業者の方が気まずいまであるけどね」
「昨日、俳優の堂山君からDMで食事に誘われたとか軽率に話したい」
「(自慢?) バレた?」
【推しの子】(3期)
25話
「お兄さんの出てる番組、今週も面白かった」
「特に、お兄さんのツッコミがいいんだよね」
「いい感じに傷をえぐるクールなひと言が、人の心を感じなくて最高」
「変に仲よくなると純粋に番組楽しめなくなるし」
「推しとは一定の距離を保つのが1番だからね」
「まあ、このまま売れていけば」
「いずれどこかで共演することになるだろうけど」
「アクアさんだけの話じゃないよ」
「ルビーもみなみも順調に売れてきてるし」
「私達が共演するのも、そう遠い話じゃないと思う」
33話
「業界にはよその内部事情にやたら詳しい人達がいて」
「それを話のネタにタレントとつながりを保とうとする人も多い」
「そういう人の話を聞くと時々、自分の立ち位置に疑問を覚えることがある」
「(オーディション?) それは無理だよ」
「トップタレントに対して、オーディションなんて絶対かけないのが日本の芸能界」
「主演級の仕事のオファーが数多く来る役者は、あくまで仕事を選ぶ側なの」
「つまり、面接官は私」
「別にそんなことはないのにね」
「私達もコネや知名度じゃなくて、実力で選んでほしいのに」
「(悩みがある?) そうなの」
「いつも悩んでる、病む」
「私達はいい作品を作るのが役目」
「なのに私達のせいで作品の質が落ちることがある」
「役者は実力で選ばれるべき」
「そう思わない?」
「私はそこそこだけど演技が出来る」
「黒川さんほどじゃないけどね」
「でも私にしか出せない魅力があると思うので、その辺りも勘定に入れてほしいかな」
34話
「この台本読んだ時、びっくりしちゃったもん」
「こんなに悪意に満ちた台本、読んだことなかったから」
「私もそこまでバカじゃないからさ、気づいちゃったよ」
「アクアさんは、この映画で復讐しようとしてる」
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