「ようこそ実力至上主義の教室へ」七瀬翼&天沢一夏の名言・台詞まとめ

アニメ「ようこそ実力至上主義の教室へ」七瀬翼(黒色)&天沢一夏(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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ようこそ実力至上主義の教室へ 4th Season(4期)

2話

「あたしさ、強い男の人が好きなんだよね」
「精神的にとかじゃなくて、肉体的に強いかどうかね」

 

「強い人を募集して殴り合いとかしてさ」
「それで1番強かった人とパートナー組んであげようって話だよ」

 

「(宝泉君に対して?) 私は暴力には絶対屈しませんから」

 

「宝泉君の考え方の根底には、徹底した個人主義があります」
「このままでは学力の低い生徒はパートナーを見つけられず、取り残されてしまう」

 

「ですが本当に嫌なのは、今後もそんな個人主義が先行してしまい」
「クラスにまとまりが持てなくなってしまうことです」

 

3話

「綾小路先輩はどういう人なんです?」
「私は綾小路先輩が邪悪で薄汚い人なのではないか…そう思っています」

 

4話

「宝泉君に手を貸した理由はそれだけではありません」
「僕には…綾小路先輩がこの学校にふさわしい人だとは思えなかったからです」

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5話

「あたしのこと勘違いしてるんじゃないかなって思って」
「あたしは綾小路先輩の敵じゃないってこと」

 

「この学校では昨日まで笑い合っていた友達が、無慈悲にいなくなることもある」
「後悔しないように過ごす必要があると、改めて強く認識させられました」

 

「私は悔いのない学校生活を送るつもりです」

 

10話

「照れ隠しも結構ですが、相手に伝わらなければ意味がありません」

 

「会えなくなってしまったら…大好きな人に会えなくなってしまったら…」
「好きだというその思いを伝えることは二度と出来なくなるんです」

 

「以前は、もっと笑っていた気がします」
「誰かとおしゃべりすることも遊ぶことも、中学時代に比べると減ったと思います」

 

「自分自身が変わってしまった」
「そう感じるような出来事があったので」

 

12話

「綾小路先輩、あなたはこの学校にいるべき人じゃありません」
「(理由?) それは…あなたがホワイトルームの人間だからです」

 

「確かに、普通に戦っても敵う相手ではなさそうです」
「私では…勝てないでしょうね」

 

「僕がここで、あなたを止める」
「(誰?) 僕はあなたを止めるために、あの場所からここに戻ってきたんですよ」

 

「僕は”七瀬”じゃない」
「今ここに立っているのは…”松尾英一郎”だ」

 

「あたしが特別な存在だから、何もかもお見通しなんだよ」

 

「(関係ない?) 大ありなんだよね」
「だって、綾小路先輩はあたしにとって特別な人なんだから」

 

「(好き?) 低俗な次元で語ってほしくないな」
「”好き”じゃなくて”愛してる”?」

 

「ううん、もっともっとそれ以上の…かな」
「愛を超えた感情ってやつ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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