アニメ「Dr.STONE(4期、第3クール)」の名言・台詞をまとめていきます。
Dr.STONE(4期)
25話
「クロム(鉱石)の力が加わることで、複数の個性を合わせればより強くなる」
「それもまた科学の定理だ」(ゼノ・ヒューストン・ウイングフィールド)
「月旅行の宇宙船造んのに、足りねえ素材はまだ地球のあちこちに」
「アホほど散らばってんだ」(千空)
「今作っているこのステンレスは、レベル1だ」
「月のホワイマンへと赴く宇宙船には、更に優れた超合金が必要になる」(ゼノ)
「この先の宇宙へ」
「鉱石を掘り、科学のロードマップを進めるには毒性など負の面もやむをえない」(ゼノ)
「とがめる者も現れるだろう」
「そんな悪役こそ、僕が全て引き受けようじゃないか」(ゼノ)
「科学でファンタジーに立ち向かおうじゃあないか」
「闇の科学者プラス、光の科学者で」(ゼノ)
「(石油が出ない?) 未来船ニューペルセウス号だぞ」
「未来エネルギーで走らせる」(千空)
「DO YOU WANNA DIE」
「死にたいのか」(ホワイマン)
26話
「収穫もあったけどね」
「いくつか見えたこと、ホワイマンはな~んかの意志を持ってる」(あさぎりゲン)
「つまりホワイマン先生がしびれ切らさねえうちに、とっとと乗り込めっつう話だ」
「ピンポイントで、月の現地にな」(千空)
「俺等はこれからストーンワールドで世界中駆けずり回って」
「ロケットエンジン・宇宙船・宇宙服の月面着陸三種の神器をクラフトする」(千空)
「いざ行くぞ!」
「大航海時代始まりの海、地中海へ!」(七海龍水)
「(スペイン語も?) 南米復活者の皆様にご指導いただき学びました」(フランソワ)
「まだ片言ですが、他国のゲストにご信頼いただくには」
「まず文化へのリスペクトからかと」(フランソワ)
「(闘牛が出来る?) たまたまだ」
「度胸とプロゲーマーの鍛錬だろう」(龍水)
「(支配しない? 国を復興?) 礼など要らん、別に貴様らのためではないぞ」
「俺自身が全部欲しい欲張りだからだ」(龍水)
「仕事をする者は皆プロであり、プロには正当な対価で報いる」
「それが龍水財閥の流儀だ」(龍水)
「(トラブル?) ドンマイ」
「そら科学全部一発で上手くいったら、逆に変態じゃん」(チェルシー・チャイルド)
「俺達はその科学の力を、未来へと進むために使うのだ!」(龍水)
27話
「”宇宙は数学という言語で書かれている”、そう言ったのはガリレオ・ガリレイだ」
「俺達は宇宙の共通言語たる人類の叡智そのものを取りに行く」(龍水)
「俺がいつもやってんのは、近似値使ったスピード勝負のざっくり概算だ」
「ロケットじゃそうはいかねえ」(千空)
「軌道計算が小数点ちょいでも狂えば、あほほど誤差が出て」
「乗ってる連中全員死ぬ」(千空)
「ルリ姉ならば巫女として、必ず皆に安全な防御体勢を取らせているはずだ」
「心配などない」(コハク)
「私達は遥か遠くに離れても姉妹(きょうだい)だからな」
「分かるのだ」(コハク)
「違う…プログラムが出来ないんじゃない」
「僕にはプログラムしかないんだ」(七海才、SAI)
「この数字が全部…ドラゴンクエストだ」(SAI)
「人類の特異点、科学クラフト最大のクライマックスだ」
「俺等はストーンワールドにコンピューターを作る!」(千空)
28話
「その当たり前を確実にやんのが回路だ」
「いろんな組み方あるがな」(千空)
「(何で作る?) ドーナツで作る」(千空)
「安い・速い・丈夫。技で戦う日本が歴史の隙間で作り上げた」
「ドーナツ型コンピューター”パラメトロン”だ」(千空)
「このパラメトロン計算回路をたくさん作って、どんどんつなぐんだ」
「そうすれば少しずつ少しずつ、大きな数字が扱えるようになって」(SAI)
「そして…やがてこいつは人知を超える」(SAI)
「(嫌な予感? 800個?) 20万個」(千空)
「金属ドーナツの自動生成機を作る」
「オートメーションの時代に突入だ」(千空)
「龍水ちゃんは、ただSAIちゃんと”一緒に”やろうとしてた」
「そうしたかっただけなんじゃないかな」(ゲン)
「龍水ちゃんは、いつもSAIちゃんに何かを”やれ”って言ってた?」(ゲン)
「退屈になるぜ」
「船上で闘う強敵が…欲しい」(龍水)
29話
「(誰でも?) 1粒ならね。力が合わさるととんでもないことになるってのは」
「科学王国で見てきて知ってるんじゃないかな?」(西園寺羽京)
「20万個はドーナツ巻き作業の方ね」
「こっちの磁石縫い作業は…3000万個!」(小川杠)
「こういう精密作業は任せな」
「時計作りに比べりゃ、赤子の手ぇひねるようなもんだぜ」(ジョエル)
「千空達の恐るべき頭脳を一瞬で凌駕していく」
「これがコンピューターか…」(コハク)
「ゼロから人の作ったもんが、人の頭を超えてくんだよ」(千空)
「ホワイマン先生の人類石化総攻撃、いつかましてくるか分かんねえんだ」
「1日でも早く月行って、ガチ勝負しなきゃなんねえ」(千空)
「月(げつ)世界旅行」
「のんびりワクワク、帰りの便までクラフトしてる暇はねえ」(千空)
「この先、人類が進歩して自由に月まで往復できるようになるその日まで」(千空)
「月へと降り立った科学者・戦闘員・パイロットの3人は、メデューサの力で自ら石化する」
「月面で未来永劫、救助を待ち続けんだ」(千空)
「何年・何十年・何百年」
「石化装置で完成する俺等の月旅行ロケットは片道切符なんだよ」(千空)
「許すかよ、んなもん!」
「”片道”だ?」(クロム)
「最後に全員そろって”やったぜ!”っつって乾杯して、それでこそ俺等の大勝利!」
「ハッピーエンドじゃねえのかよ」(クロム)
「俺ら石神村の新人科学使い」
「俺とスイカで帰りのロケット造っちまおうぜ」(クロム)
30話
「アルミニウムは”電気の缶詰”って言われるくらいでな」
「作んのに狂った量の電気食うんだよ」(千空)
「たとえばアポロロケットに使ったアルミニウムは、電気代だけで30億円だ」(千空)
「水力発電しかねえ」
「ああ、月行きのロケットは日本で造る」(千空)
「地球の全員でそろって力を合わせるんだ」
「図らずも人類史、初めてのことなのかもしれないね」(羽京)
「おう、やべーぞ」
「ルリが石化してた分…ルリ、俺ら年が並んじまったな」(クロム)
31話
「これだけの大人数に増えた今、皆の心をまとめ上げるためにも…」
「娯楽メディアが欲しい!」(龍水)
「メディアを牛耳る者が全てを手に入れる」(龍水)
「要は性能でいえば…ファミコンとおんなじだ」(SAI)
「人知を超えた未知のものこそ、全て知りたい・全て欲しい!」
「科学は世界一の欲しがり屋というわけだ」(龍水)
「俺等はホワイマンをあぶり出すために」
「この石だらけの新世界に…人工衛星を打ち上げる」(千空)
32話
「理論上は問題ねえはずだが、なんせこのストーンワールド製品だ」
「精度のあれだな」(千空)
「初めて千空と会った日からずっとだぜ」
「分かれば分かるほど、分かってねえって分かるようになってくんだ」(クロム)
「宇宙も地道に1歩1歩だ」(千空)
「至急全員で合体ロケット設計なんつうまね、やれるとしたらこれっきゃねえ」
「この石の世界・ストーンワールドに…インターネットを作る!」(千空)
33話
「(インターネット) 文字どおりつながったのだな」
「世界の科学使い達が今、1つに」(コハク)
「ここストーンワールドにおける新世界宇宙飛行」
「旧世界のそれとはまったく異なるものになるだろう」(ゼノ)
「なぜなら、打ち上げ時も含め」
「乗員はフライトのほとんどを石化してやり過ごすことが可能だ」(ゼノ)
「逆に難易度が高いのは、ミッションがまるで分からないということだ」(ゼノ)
「わずかな差が人類の明暗を分ける」(ゼノ)
「よって、旧世界の飛行士を捜すのではなく」
「我々の中から選抜・育成することになるだろう」(ゼノ)
「(及ばない?) 大した違いじゃないさ」
「今の科学王国の武器をもってすればね」(獅子王司)
「そう、科学は全てのものを平等にする」(司)
「シミュレーターごとき、誰にも負けるわけにはいかん」
「新世界科学での特殊なフライトでは、何が起こるか読めんからな」(龍水)
「ストーンワールドでの経験と勘がものをいう」(龍水)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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