「おおかみこどもの雨と雪」の名言・台詞まとめ

アニメ「おおかみこどもの雨と雪」の名言・台詞をまとめていきます。

おおかみこどもの雨と雪

「母が好きになった人は、おおかみおとこでした」(雪)

 

「家があったらいいだろうな。ただいまっていう」(彼)
「じゃあ、私がおかえりって言ってあげるよ」(花)

 

「世界は私の知らない事柄で満ちている。そう、母は思ったそうです」(雪)

 

「怖くない、あなただから」(花)

 

「どんな大人になるんだろう」
「つらい思いをしないで、元気に育って欲しい」(花)
「大きくなるまで、見守ってやろう」(彼)

 

「任せて……ちゃんと育てる」(花)

 

「ねえ」「これから、どうしたい?」
「人間か、狼か?」
「引っ越そうと思うんだ、どちらでも選べるように」(花)

 
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「じゃあご近所は?」(花)
「ずっと降りないと人に会わないよ」(役場の人)
「決めました」「ここに決めました」(花)

 

「もし山で動物に会ったら、偉そうにしちゃダメ」
「きっとお父さんが悲しむから」(花)

 

「捨て猫! (雨は)狼のくせに弱っちいから目つけられてんの!」
「そんなんじゃ生きていけないよ!」(雪)

 

「でも確かに……狼の子って、どうやって大人になるんだろう?」(花)

 

「母さん……」「狼ってどうしていつも悪者なの?」
「みんなに嫌われて、最後には殺される。だったら僕、狼は嫌だ……」(雨)

「そうね。でも、お母さんは狼が好きよ。みんなが狼を嫌っても、お母さんだけは狼の味方だから」(花)

 

「気にいらん」
「どうしてそういつもヘラヘラ笑ってる?」(韮崎のおじいちゃん)

 

「本当は人目を避けてここに引っ越してきたはずだったのに、いつからか里のみんなにお世話になってる。最初は大変だったけど、何とかここでやっていけそうかな」(花)

 

「(小学校で)こんなにたくさんの人に囲まれるのは、生まれて初めてのことでした」

「あれほど行きたかったはずなのに、いざその場になると、上手くやっていけるのか、不安でたまりませんでした。だた、それは最初だけで……」(雪)

 

「山のこととか自然のこととか、働きながら勉強して教えてあげる」(花)

 

「他の女の子達はそんなことしない、と気づいた途端、恥ずかしくてたまりませんでした。私は決意しました。これからはなるべくおしとやかに、女の子らしく振る舞おうと」(雪)

 
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「いいんだ、そんなことは。小学校から学校に行かなかった奴は、見どころがある。エジソンと儂がそうじゃ」(韮崎のおじいちゃん)

 

「もう絶対に狼にならないって決めたの」
「人間だから! いい、人間だから!!」(雪)

 

「雪も雨も、自分の道を歩き始めてる。望んでいたことのはずなのに、どうしてこんなに不安なんだろう……」(花)

 

「先生が、足を悪くして動けない。多分、もうすぐ死ぬ。今まで先生がしてきたことの代わりを、誰かがしなきゃならない」(雨)

 

「草ちゃん……私も草ちゃんみたいに、本当のこと話しても笑っていられるようになりたい」(雪)

 

「草ちゃん……あの時、草ちゃんを傷つけた狼は私……私なの。言わなきゃってずっと思ってた。今まで、苦しかった……」(雪)

「分かってた、ずっと」
「雪の秘密、誰にも言ってない。誰にも言わない。だから、もう泣くな」(藤井草平)

 

「雨なら大丈夫だよ」
「大丈夫、もう大人だよ」
「自分の世界を見つけたんだ」(彼)

 

「雨! 行ってしまうの?」
「だって……私、まだあなたに何もしてあげてない」
「まだ何にも……なのに……」(花)

 

「元気で……しっかり生きて!」(花)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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