アニメ「【推しの子】(3期、映画編)」の名言・台詞をまとめていきます。
【推しの子】(3期)
32話
「(必要なこと?) 私達にとって? どこが!?」
「人の墓を暴くようなマネをして、ママの名誉を傷つけた!」(星野瑠美衣、通称:ルビー)
「アイドルとしてママが貫いてきた嘘を、こんな形で…」(ルビー)
「(裏切り?) きっとアイなら、”あちゃー、ついにバレちゃったね”って」
「笑うだろうよ」(星野愛久愛海、通称:アクア)
「アイはもう死んだんだ」
「この情報は、今生きてる人間のために使うべきだ」(アクア)
「嘘つき! 嘘つき・嘘つき・嘘つき・嘘つき・嘘つき」
「み~んな嘘つき」(ルビー)
「私はもう、アクアのことを家族だなんて思わないから」
「さよなら、お兄ちゃん」(ルビー)
「必要なことなんだよ」
「俺がいなくなったあとも、お前がこの世界でやっていくためには」(アクア)
「お前(有馬)は自分で思ってる100倍はチョロいんだから」
「これからは100倍気をつけろ」(アクア)
「私、遠くないうちにアイドル辞めるわ」
「やっぱりケジメはつけないとね」(有馬かな)
「それに、今回の件でよ~く分かったの」
「私って根本的にアイドル向いてないし、どうしたって役者をやりたいのよ」(かな)
「だから…私のこと推すなら、今のうちよ」(かな)
「(のうのうと生きてるのを許せる?) 許すわけがないだろ」
「ただ殺すだけで、済ませるわけがないんだよ」(アクア)
「子供の頃から、ずっと考え続けてきた」
「あの男にどう復讐すればいいのか、どうすればもっとも苦しむのか」(アクア)
「思いの丈をそのまま書いた最初の筋書きは」
「まるで癇癪を起こしたガキのわがままみたいな、身勝手で無謀な計画に過ぎなかった」(アクア)
「だけど…アイの思いを知ったあの日から、俺の手に理想のカードがそろってきて」
「奇跡でも起きなきゃ到底実現できるはずもなかったこの計画は」(アクア)
「完成して実現可能になってしまった」
「なら、走るしかない」(アクア)
「最終章の幕は上がった」
「アイの記事を表に出した時から、もう戻ることは許されないんだ」(アクア)
「よう、星野アイ。お前のガキ共はたくましく生きてるぞ」
「約束を果たす時が来たのかもな」(五反田泰志)
「(どうしたら書ける?) 結局、本当の感情を映せてるかどうかだよ」(五反田)
「本物を撮る…それだけだ」
「作品作りに大事なもんなんてのは」(五反田)
「でも、本当にいいの?」
「嘘つきじゃない私を撮っても、きっと使えないしカットになっちゃうよ」(星野アイ)
「それでもいいなら、私も嘘をつかない」
「本物の私を撮って下さい」(アイ)
「裏取りは出来てる」
「これを語ったのは…アイ本人だからな」(アクア)
「ああ…光が消えた」
「また1人、奪ってしまったよ」(カミキヒカル)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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