【推しの子】星野愛久愛海(アクア、3期)の名言・台詞まとめ

アニメ【推しの子】星野愛久愛海(アクア、3期)の名言・台詞をまとめていきます。

 

【推しの子】(3期)

→【推しの子】(アクア、1期)

25話

「もう高2の夏だからな」
「医大受験はもうここらでスパートかけないと間に合わない」

 

「(医者になる?) 分からないけど…」
「ちゃんと未来を考えるなら、その選択肢も残しておきたい」

 

「突然避けるようなマネしたら、有馬が傷つく」
「それくらいのことを、俺が想像できなかったと思うか?」

 

「俺があいつに、こんなことしたくてしてると思ってるのか?」

 

「有馬はきっと、この先もっともっと有名になる」

 

「ごく当たり前のことを言っていいか?」
「アイドルに男が出来たら、ファンは普通キレるんだよ」

 

「もし、有馬かなに男がいるってバレて、悪質なファンが有馬に何かしたら…」
「誰が責任を取るんだ?」

 

「突然そいつが家に押しかけて、殺されでもしたら…どうすればいいんだ?」
「またそんなことになったら、俺はもう…」

 

27話

「ルビー…これは、どこまでお前の仕込みだ」
「いや、どこからがお前の仕込みだ」

 

28話

「アイが死んだあと、全部ミヤコさんに押しつけて消えたあんたを許す気はない」
「だけど…未練があるんじゃないのか? ドームの夢に」

 

「アイと立つはずだった、あの場所に」

 

29話

「あかね…俺はお前と出会ってから、ずっと救われていた」
「こんな俺のことを肯定してくれて、寄り添ってくれて」

 

「ダメなことはダメと言ってくれて、少しずつ救われていた」
「お前がそばにいてくれる日々を手放したくないって思った」

 

「俺はどうしたらいい?」
「決めてくれ、あかね」

 

「俺はこのまま何もかも忘れて幸せを目指してもいいのか?」
「それとも…」

 

30話

「有馬のことで俺に頼るな」
「半端なまねはしない、無責任なことはしない」

 

「それに俺にそんな資格は…」

 

31話

「ルビー。たとえ痛みを伴うとしても…お前にとって苦しい選択だとしても」
「有馬を救う手段があるなら、お前は有馬を救いたいと思うか?」

 

「本題は別にあります」
「有馬の記事よりも、ずっと世間が食いつくお話です」

 

「多くの人の心と尊厳を傷つけ、人々の醜悪な好奇心をかきたてる」
「そんな最悪な記事が書けますよ」

 

「(地獄でも?) そんな所にあかねを連れていく気なんて毛頭ない」
「俺は1人で行く」

 

「これでいい」
「あかねに危害が及ぶことも、手を汚させる心配もなくなった」

 

「幸せな日々はもう終わり」
「俺はもう戻れない、この道を進むしかない」

 

「カミキヒカル」
「あいつをもっとも苦しめる方法は…」

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32話

「(裏切り?) きっとアイなら、”あちゃー、ついにバレちゃったね”って」
「笑うだろうよ」

 

「アイはもう死んだんだ」
「この情報は、今生きてる人間のために使うべきだ」

 

「必要なことなんだよ」
「俺がいなくなったあとも、お前がこの世界でやっていくためには」

 

「お前(有馬)は自分で思ってる100倍はチョロいんだから」
「これからは100倍気をつけろ」

 

「(のうのうと生きてるのを許せる?) 許すわけがないだろ」
「ただ殺すだけで、済ませるわけがないんだよ」

 

「子供の頃から、ずっと考え続けてきた」
「あの男にどう復讐すればいいのか、どうすればもっとも苦しむのか」

 

「思いの丈をそのまま書いた最初の筋書きは」
「まるで癇癪を起こしたガキのわがままみたいな、身勝手で無謀な計画に過ぎなかった」

 

「だけど…アイの思いを知ったあの日から、俺の手に理想のカードがそろってきて」
「奇跡でも起きなきゃ到底実現できるはずもなかったこの計画は」

 

「完成して実現可能になってしまった」
「なら、走るしかない」

 

「最終章の幕は上がった」
「アイの記事を表に出した時から、もう戻ることは許されないんだ」

 

「裏取りは出来てる」
「これを語ったのは…アイ本人だからな」

33話

「心配には及ばない」
「俺はもう、自分が幸せになろうなんて甘い考えは持っていない」

 

「アイ…君の本当の願いを僕が叶えてみせる」

 

「人には”芸能界はアートの場じゃなくてビジネスの場”と言ってるくせに」
「自分のことは棚に上げるあたり、なんだか」

 

「まああの人(監督)、たまたま映画の撮れるでっかい子供だからな」
「早く大人になってくれ」

 

34話

「有馬にだったら構わない」
「(なんで?) 有馬は俺にとって、特別だからだ」

 

「ちょっと調子のいいこと言ったくらいであんなに慌てて…」
「もっと人を疑うことを覚えろよ、有馬かな」

 

「このまま俺なんかに縛られて、いいように搾取され続けたら…」
「いつかボロボロになるぞ」

 

「(その身に魂を運ばれた意味?) 言われるまでもない」
「僕が僕として生まれた理由…果たすべき使命は、たった1つだ」

 

35話

「これは”星野アクア”としての頼みじゃない」
「俺の頼みを聞いてくれ、さりなちゃん」

 

「さりなちゃんに何1つ出来なかった俺に、そんな救いがあるはずないって」
「でも、これまで俺は君だと思って接してたよ」

 

「忘れてなんかいない」

 

「アイのことを世間に話したのも、今回の映画を監督にたきつけたのも」
「全てはアイの復讐を果たすためだ」

 

「アイとお前は違う人間だ」
「もうアイの幻影を追うな」

 

「お前はお前の人生を生きろ」
「嘘なんてつかなくてもいい」

 

「言っただろ?」
「”俺は君を推す”って」

 

「俺が推すと言ったのは、病室の中で苦しみにもがきながらも」
「目をキラキラさせながら真っ直ぐに夢を見ていた君のことだ」

 

「あの時の君は、アイよりずっとまぶしかった」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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