アニメ「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld(2期)」の名言・台詞をまとめていきます。
ソードアート・オンライン アリシゼーション(2期)
1話
「綺麗だわ。カセドラルの壁にかけられていた、どんな絵よりもずっと綺麗」
「あなたが守った世界よ、キリト」(アリス・シンセシス・サーティ)
「キリト! 助けたのなら、その責任を取りなさい!」(アリス)
「いろいろと言いたいことのある奴もいるだろうが、今は民を守ることが先決だ」
「俺に力を貸してくれ」(ベルクーリ・シンセシス・ワン)
「私は罪に対する罰として、この村で暮らしていた頃の記憶を全て失いました」
「それによって罪が許されたのか、私には分かりません」(アリス)
「ですが今の私には、この村のほかに行くべき所はないのです」(アリス)
「あなたが近くにいてくれるだけで、私は十分幸せなのよ」
「セルカ」(アリス)
「私達は一体なんのために、あれほどの苦しみに耐えて戦ったの?」(アリス)
「ユージオが命を落とし、キリトは言葉と感情を失い」
「そこまでして守ったものは一体なんだったの?」(アリス)
「アリス様、騎士団にお戻り下さい!」
「我々は千の援軍よりも、あなた様お1人の剣を必要としております」(エルドリエ・シンセシス・サーティワン)
「教えて、キリト。どうすればいいの?」
「私はどうすれば…」(アリス)
2話
「家財と命と、どちらが大事なのですか?」(アリス)
「私の名はアリス」
「セントリア市域統括・公理教会・整合騎士第3位、アリス・シンセシス・サーティ」(アリス)
「これが私に与えられた本当の罰…本当の責務なの」(アリス)
「これから私は、私自身が求めるもののために戦う」
「妹と父母を守るため」(アリス)
「そして…キリトとユージオが守ろうとした人界の人々を守るため、戦う」(アリス)
「ありがとう、キリト」
「私はもう大丈夫」(アリス)
「これからもいろいろ迷ったりするでしょうけど、でも前に進むわ」
「あなたと、そして私が求めるもののために」(アリス)
「我、人界の騎士アリス」
「私がここにいる限り、お前達が求める血と殺戮は決して得られない」(アリス)
「選びなさい」
「前に進んで血の海に伏すか、後ろに下がって闇の国まで逃げ帰るか」(アリス)
「いつか全ての役目を果たしたら、ただのアリス・ツーベルクとして」
「ここに戻ってくるわ」(アリス)
「その時こそ、ちゃんと言えると思うの」
「”お父様ただいま”って」(アリス)
「いつか必ず、この村に戻ってくる」
「たとえ戦場で倒れようとも、心だけは必ず」(アリス)
「このままキリト君の意識が戻らなかったら、私はあなたを、絶対に許さない!」(結城明日奈、アスナで統一)
3話
「私、アンダーワールドに行きます」(アスナ)
「向こうでキリト君に言ってあげたいんです」
「”頑張ったね”って」(アスナ)
「”悲しいこと、つらいことがいっぱいあっただろうけど”」
「”君は出来る限りのことをしたんだよ”って」(アスナ)
5話
「(かばいながら戦う?) 当然です」
「守ると誓ったのですから」(アリス)
「さっきその坊や(キリト)は自分ではなく、お前さんを守ろうとしたんだよ」
「だからいつか戻ってくる、俺はそう思う」(ベルクーリ)
「たぶん嬢ちゃんが本当にそいつを必要とした、その時にな」(ベルクーリ)
「あなたは、私のことをどう思っているの?」
「私は一体、キリトのことをどう思っているんだろう」(アリス)
「私は作られた存在」
「アリス・ツーベルクの体を専有し続けている、戦うための人形」(アリス)
「私には戦意以外の感情を持つなどという贅沢などは許されていない」
「でも…もしかしたら、私が自分の心を抑えつけているから、あなたに声が届かないの?」(アリス)
「体は心の入れ物に過ぎません」
「心…魂だけが、唯一確かに存在するものです」(アリス)
「そして魂のありようを決めるのは、自分自身なのです」
「出来るはず…かつてキリトが見せてくれたように」(アリス)
「あなた達にもあるわ」
「あなた達だけの、広くて長くて、真っ直ぐな道が」(アリス)
「あら? 坊やに会うのにあなたの許可が必要なの?」(ファナティオ・シンセシス・ツー)
「エルドリエ」
「これまで、よく尽くしてくれましたね」(アリス)
「生き抜きなさい」
「生きて平和の訪れを見届け、そして取り戻しなさい」(アリス)
「そなたのまことなる人生と、愛する者を」(アリス)
6話
「私は、私の成すべきことを」(アリス)
7話
「たった1人のためにあまたの命を奪う罪は、己の両肩に背負ってみせる」(アリス)
8話
「大きな傷は受けておりませぬ。しかし、いっそ戦いの中で命を落とすべきでした」
「私はその使命を果たせませんでした」(エルドリエ)
「なんと無様な…」
「アリス様の期待を、私は裏切った」(エルドリエ)
「”必要”? それは戦力としてですか?」
「それとも…」(エルドリエ)
「私は、なんと小さかったのでしょうな」
「あなた(アリス様)を独り占めしようなどと…」(エルドリエ)
「もう、十分にいただきました」(エルドリエ)
9話
「記憶改変、天命凍結を施さなくては整合騎士にはなれない」
「なんてことはないと思いますわ、おじさま」(アリス)
「たとえ私達がことごとく倒れようとも、魂は…意志は必ず次の誰かに受け継がれると」
「私はそう信じます」(アリス)
10話
「(キリト君を頼む?) もちろんです」(アスナ)
「私は…私はただ、その人に…キリト君に会いに来ただけなの」(アスナ)
「私の名前はアスナ」
「あなた達と同じ人間よ」(アスナ)
「キリト君と同じように、外の世界から来たの」
「同じ目的を果たすために」(アスナ)
「大丈夫…もう大丈夫だからね、キリト君」
「あとは私に任せて」(アスナ)
「(なぜ近づいた?) なぜって…キリト君は私のだからよ!」(アスナ)
「言っておきますが…今後私の許可なく、その馬車には立ち入らないように」
「キリトの安全を確保するのは、私の責務ですから」(アリス)
「あなた(アリス)こそ私のキリト君を呼び捨てにするの、やめなさいよね」(アスナ)
「(何をさせるつもり?) それは…ごめんなさい、今は言えません」
「なぜなら私はアリスさんに、自分の目でリアルワールドを見て判断してほしいのです」(アスナ)
11話
「こいつは戦争だ」
「異界人のアスナ嬢ちゃんはともかく、俺達が暗黒界軍に情をかけてる場合じゃねえ」
「この機は生かさねばならん」(ベルクーリ)
「ごめんなさい、お母さん」
「お兄ちゃんはきっと、私が助け出すからね」(桐ヶ谷直葉、リーファで統一)
「うん、そうだよね。つながってるんだ、全部」
「時間も人も心も、大きな川みたいに」(篠崎里香、リズベットで統一)
「あなた達の育て上げたキャラクターが」
「お金に換えられるものじゃないことはよく分かってる」(リズベット)
「だからお願いしてるの、”私達を助けて”って」(リズベット)
「だけど私は知ってる、私は信じてる」
「現実は…ここ(仮想世界)にあるって」(リズベット)
「この世界と、ここにつながってるたくさんの仮想世界は」
「絶対に虚構の逃げ場所なんかじゃない」(リズベット)
「私にとっては本当の生活と、本当の友達と」
「本当の出会いや別れや、笑顔や涙がある現実なの」(リズベット)
「なのにこれはただのゲームだって、所詮はバーチャルの偽物なんだって切り捨てたら」
「じゃあ、私達の本当はどこにあるの?」(リズベット)
12話
「(リアルワールドから来た敵?) だとしても、ただやみくもに血を求め」
「剣を振り回すような連中ならば、何万いようと恐れるに足りません」(アリス)
「連射できない? 上等じゃない」
「単発の武器の方がしっくりくるってものだわ」(朝田詩乃、シノンで統一)
13話
「(女の人ばっかり?) まだまだこんなもんじゃないわよ」(シノン)
「キリトの心が深く傷ついてしまっても、たくさんの人があなたの心を知っているわ」
「ほら、感じるでしょ? 私の中の君を」(シノン)
「皮肉屋で、いたずら好きで、頑固でナイーブで」
「そして誰よりも強くて優しい君自身を」(シノン)
「(なぜ逃げない?) ”なぜ”って…だってあなた人間でしょ?」(リーファ)
「(オーク?) でも人間だよね? だってこうして話が出来てるじゃない」
「それ以外に何が必要なの?」(リーファ)
「(オークを助けて人を斬る?) 違うわ」
「人を助けるために、悪を斬るのよ!」(リーファ)
「この身体が倒れるのは、心が折れた時だけ」
「なら私は、永遠に立ち続けられる!」(アスナ)
14話
「てめえらに個人的な恨みはねえが、ダチをさんざん痛めつけてくれた借りは返すぜ」
「3倍返し…いや、千倍返しだ、この野郎共!」(壷井遼太郎、クラインで統一)
「私達がSAOやALOで頑張ってきたのは」
「きっと今この場所で大切なものを守るためだったんだよ」(リズベット)
「私は、1番前に斬り込みます!」(アスナ)
15話
「一方の命しか懸かっていない立ち会いなど」
「まるで…まるで、ただの茶番ではないですか!」(アリス)
「果ての祭壇に何が待つのかは知りませんが」
「それがおじさまの…そして、キリトの意思ならば」(アリス)
「いいの、やっと分かったから」
「私がなぜ、あらゆるものを斬り続けてきたのか」(シェータ・シンセシス・トゥエルブ)
「斬りたくないものを見つけるために、守りたいものを見つけるために、私は戦い続けた」
「それは、あなた」(シェータ)
16話
「お前は、神でも悪魔でもないわ」
「ただの人間よ!」(シノン)
「(一緒に戦う?) ダメよ!」
「あなた達にこれ以上の犠牲を出したくないの」(リーファ)
「大丈夫」
「こんな奴ら何万人いたって、負けないわ!」(リーファ)
17話
「まるで呪いね。テラリア・アカウントに付加された無限回復能力」
「どれだけ傷ついて激痛を味わっても、倒れることは許されない」(リーファ)
「でもお兄ちゃんなら、絶対にこんな傷くらいで倒れたりしない」
「なら…私も倒れない」(リーファ)
「これくらいの敵、1人で斬り伏せてみせる」
「だって私は…お兄ちゃんの…黒の剣士キリトの…妹なんだから~!」(リーファ)
「たとえ、イマジネーションによって銃に変形したとはいえ」
「この武器に与えられたシステム上の特性は持続しているはず」(シノン)
「絶対に諦めたりしない。信じるんだ、私を」
「ヘカートを…キリトを」(シノン)
「私、頑張ったよね? お兄ちゃん」(リーファ)
18話
「さあ立って、アスナ」
「大切なものを守るために」(紺野木綿季、ユウキで統一)
「負けない」
「私は、あなたみたいな憎むことしか出来ない人間には絶対に…負けない!」(アスナ)
「もう忘れてしまったのかい? あの時、僕等は確信したじゃないか」
「思い出は…ここ(心)にある」(ユージオ)
「おかえり、キリト君」(アスナ)
「ただいま…アスナ」(桐ヶ谷和人、キリトで統一)
19話
「願うことはみんな同じ」
「ドキドキワクワクする世界」(ユウキ)
「僕とアスナが出会った妖精の国みたいな、綺麗で楽しくて嬉しい世界に行きたい」
「それだけなんだよ」(ユウキ)
「ああ、終わりにしよう」(キリト)
「(アリスを)助けに行こう」
「手伝ってくれ、アスナ」(キリト)
20話
「キリト。お前には言いたいこと、聞きたいことが山ほどあるんですからね」
「絶対に勝って…勝ってもう一度、私の前に戻ってきて」(アリス)
「君(キリト)がこの世界を離れたくないと思ったのなら、それは自分のためじゃない」
「ここで出会った人達を、君が愛しているからだよ」(ユージオ)
「そんなところに、心も記憶もあるものか」
「体なんか、ただの器だ。思い出はいつだって…」(キリト)
「人造の騎士として、わずなかな年月だけを生きてきたかりそめの心ではあるけれど」
「でもこの気持ちは…この胸にあふれる感動は、きっと本物だから」(アリス)
「出来るものか」
「人の心の力をただ恐れ、怯えているだけのお前に!」(キリト)
21話
「相変わらず、1人の時は泣き虫さんだね」
「知ってるんだから、君のことはなんだって」(アスナ)
「たとえ千年だって長くないよ」
「君と一緒なら」(アスナ)
22話
「私は彼等が好きです」
「それだけではない、1人のリアルワールド人を私は愛してすらいます」(アリス)
「今は会えないその人のことを考えると、この鋼の胸ですらも張り裂けそうなほどに」(アリス)
「私は、あなた方リアルワールドの人々に向けて差し出す右手は持っています」(アリス)
「しかし、地に突く膝と平伏する額は持っていない」
「なぜなら、私は人間だからです」(アリス)
「大丈夫」
「記憶は消えても、思い出は消えないよ」(アスナ)
「(1人の場合?) その時はアンダーワールドのためにのみ戦う」
「なぜなら俺は、あの世界の守護者なのだから」(キリト)
「ねえ、話してお兄ちゃん」
「あの世界であった楽しいこと、悲しいこと全部」(リーファ)
23話
「私は仮の姿ではなく、どうしても本物の体を持つキリトと」
「2人きりで向き合い、言葉を交わしたかったのです」(アリス)
「キリト、私は怒っているのです。なぜあのとき言ってくれなかったのですか?」
「”これが永遠の別れになるかもしれない”と」(アリス)
「あの果ての祭壇でそう言ってくれれば」
「私は…私は…私は1人で逃げたりしなかった!」(アリス)
「私は騎士です」
「戦うさだめの人間です」(アリス)
「なのに…なぜお前はたった1人で、あの恐るべき敵に立ち向かうことを選び」
「その隣に私がいることを望んでくれなかったのですか?」(アリス)
「お前にとって私は…アリス・シンセシス・サーティという存在は」
「一体なんなのです?」(アリス)
「君(アリス)は、俺の希望だ」(キリト)
「キリト、私はもう大丈夫。この世界で生きていけるわ」
「剣を振れる限り、どこにいようと私は私だもの」(アリス)
「今、分かったの」
「私の戦いはまだ終わってない」(アリス)
「そしてあなたの戦いも」
「だから前を見て…前だけを見て、まっすぐ進んでいくわ」(アリス)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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