「青春ブタ野郎はマイスチューデントの夢を見ない」の名言・台詞まとめ

アニメ「青春ブタ野郎はサンタクロースの夢を見ない(マイスチューデントの夢を見ない編)」の名言・台詞をまとめていきます。

青春ブタ野郎はマイスチューデントの夢を見ない

→青春ブタ野郎はサンタクロース(1話)

8話

「赤城郁実が受け取ったメッセージは、大きく分けて2つの可能性を示してると思う」
「1つは霧島透子が桜島先輩に直接危害を加える可能性」(双葉理央)

 

「(直接はない?) だとしたらもう1つの方」(理央)

 

「霧島透子を理由に”思春期症候群”を発症した誰かが」
「桜島先輩を危険にさらすかもしれない」(理央)

 

「全部、夢と同じだ」
「これが”夢見る”ってやつか?」(梓川咲太)

 

「(また会いたい?) 今日から12月でしょ?」
「サンタクロースは忙しいんだけどなあ」(岩見沢寧々、ミニスカサンタ)

 

「(明日は彼女の誕生日?) そう、だったら明日以外は絶対に会ってあげない」(ミニスカサンタ)

 

「咲太が心配してくれてるのは分かってる」
「クリスマスも近いしね」(桜島麻衣)

 

「(不安?) 咲太がいるから大丈夫」(麻衣)

 

「咲太って、いつも言うのが遅いわよね」(麻衣)

 

「(満足してる?) まだまだ満足してないよ」
「もっとたくさんの人に私の曲を聞いてほしいかな」(ミニスカサンタ)

 

「(透明人間をやめても?) 透明人間のままでも出来るんじゃない?」(ミニスカサンタ)

 

「私は歌を届けているだけ」(ミニスカサンタ)

 

「”なんか救われた”とか、”自分の気持ちを歌ってくれてるみたい”とか」
「”もっと聞きたい”とか」(ミニスカサンタ)

 

「動画を見てくれたみんなのそういう声に応えているだけ」
「だから私はまた歌う」(ミニスカサンタ)

 

「(桜島麻衣が嫌い?) 嫌いだったよ、昔はね」
「今は、変わった男の子と付き合ってることに少しだけ好感を持ってる」(ミニスカサンタ)

 

「(大勢の人に自分の歌を?) こんなに気持ちのいいことはほかにはないよ」
「だからやめられない」(ミニスカサンタ)

 

「24日と25日は予定空けておいて」
「咲太が安心できるように、その2日間はずっと一緒にいてあげるから」(麻衣)

 

「箱根の温泉にでも行って、ゆっくりしましょう」
「それが、私からのクリスマスプレゼント」(麻衣)

 

「(子供っぽいいたずら?) 私、まだ子供ですよ」
「咲太せんせより3つも」(姫路紗良)

 

「自分を”子供”って言えるのは、子供じゃない気がするけどな」(咲太)

 

「私、”思春期症候群”なんです」
「(どんな?) それは秘密です」(紗良)

 

「(いつから?) ゴールデンウィークが明けた朝です」
「(嫌なこと?) 失恋しました」(紗良)

 

「でも”思春期症候群”のおかげで吹っ切れたので、今は毎日が楽しいです」(紗良)

 

「だから夢の中でも言ってましたけど」
「咲太せんせ、私の”思春期症候群”を治さないで下さいね」(紗良)

9話

「これ以上、24日をややこしくしないでくれ」(咲太)

 

「国見先輩に相談したら、”梓川先生に頼れ”って」(加西虎之助)
「国見は余計なことしか言わないからな」(咲太)

 

「余計なこと言ってないよね?」
「(必要なことしか?) 多分それが余計なことだよ」(理央)

 

「(加西先輩は)すごくいい人ですよ」
「事実上、振った私のことまで心配してくれるんですから」(紗良)

 

「でも、加西先輩の好きな人が私じゃないって分かって、大嫌いになりました」
「ホント、すごいショックでした」(紗良)

 

「周りのみんなも”お似合いだね”って公認カップルみたいに言ってくれてたのに」(紗良)

 

「今まで見ていた世界は全部間違いだったのかもって思って」
「何も信じられなくなって、外に出るのも不安でした」(紗良)

 

「私の”思春期症候群”は”モテる”ではありません」
「最近、モテるなあとは思ってますけど」(紗良)

 

「別に反対はしてないよ」
「ただこの先、何十人に告白されても、何百人にちやほやされても」(咲太)

 

「姫路さんが本当に欲しいものは手に入らないんじゃないかな」(咲太)

 

「僕はたくさんの人からモテることより、もっと幸せなことがあると思ってる」(咲太)

 

「僕が1番好きになった人が、僕を1番好きになってくれることかな」(咲太)

 

「だったら教えて下さい」
「どうすれば、咲太せんせみたいに人を好きになれますか?」(紗良)

 

「(咲太のどこが好き?) 私を大好きなところ」(麻衣)

 

「でもその子、すごいよね」
「(男子を?) どっちかっていうと、女子からの嫉妬を楽しんでるところかな」(美東美織)

 

「それだけ自分のことが好きなんだろうね」
「他人のことなんかよりもずっと」(美織)

 

「彼女、誰かを好きになるよりも」
「誰かに好かれる自分を好きになっちゃったんじゃないかな」(美織)

 

「私は違いが分かる女ですから」(美織)

 

「咲太せんせのそういうず太いところ、私は好きですけど」(紗良)

 

「私を巻き込む時は理由を話してからにして」(理央)

 

10話

「(いいこと?) いいはずないじゃないですか」
「あんな嫌な子に好きな人がもてあそばれてるんですよ」(吉和樹里)

 

「無理です」
「私が姫路さんに勝てるわけありません」(樹里)

 

「そんな不純な(大学)志望動機を教え子に堂々と言わないで下さい」(紗良)

 

「言葉で説明するのって難しい」
「”なんのために付き合っているか”なら簡単に言えるんだけど」(麻衣)

 

「私と咲太が付き合っているのはね…2人で幸せになるためよ」(麻衣)

 

「そう思えるたった1人の人だから、咲太を選んだのかもしれないわね」(麻衣)

 

「これじゃあ、咲太先生の役に立てない!」
「ただの生徒じゃ私が嫌なんです!」(紗良)

 

「本当のこと言うと、少しホッとしてる」
「姫路さんを利用しないで済んで」(咲太)

 

「だから治ってくれてよかった」
「ホント、ありがとな」(咲太)

 

「(どうして優しく?) 僕はさ、そういう人間になりたいんだよ」(咲太)

 

「ちゃんと怒って下さい…少しくらい困って下さい」
「これじゃあ私、どうしていいか…」(紗良)

 

「咲太先生、ずるいです」(紗良)
「まあ、大人ってのはズルいもんだからな」(咲太)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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