「るろうに剣心」斎藤一の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「るろうに剣心」斎藤一の名言・台詞をまとめていきます。【2】

スポンサーリンク

 

るろうに剣心(京都編)

→るろうに剣心(斎藤一、TOP)

49話

「怒るのは大いに結構だが焦るな」
「焦りは余計な緊張を生み、実力を半減させる」

 

「こいつ(宇水)は俺が相手する」
「お前はさっさと先へゆけ」

 

「(甘い男?) どうやら心眼とやらも底が見えたようだな」

 

「いまだ殺さずを引きずっている抜刀斎がいると、邪魔なんだよ」
お前を殺すにはな」

 

「心眼で見えぬなら教えてやろう」
「この俺が高ぶるのは唯1つ。悪・即・斬という、俺自身の正義のためだけだ」

 

「1つ俺の心眼も見せてやろう」
「俺の心眼はお前のような異常聴覚じゃない」

 

「あまたの死線をくぐり抜けた剣客だけが持つ読み」
「ひと言でいうなら洞察力だ」

 

「戦いもせず、尻尾を巻いた負け犬が偉そうに吠えるな!」

 

「亀甲の盾」
「中に何を仕込んでいるか知らんが、この牙突に貫けぬものなぞない!」

 

「”志々雄が気づいていない”だと?」
「あの男がそんな阿呆なわけないだろう」

 

「牙突にはいくつかの型分けがある」
「通常の”壱式”、斜め上から突き下ろす”弐式”、対空迎撃用の”参式”」

 

「そして…今のが奥の手」
「間合いのない密着状態から上半身のバネのみで繰り出す”零式”」

 

「いずれ抜刀斎と決着をつける時のためのとっておきだ」

 

「惨めだな」
戦わずして志々雄に負けた時、お前は剣を捨てるべきだった」

 

「己の信念を貫けなかった男など、死んでも生きていても惨めなものだ」

 

「(どこまで?) 無論、死ぬまで」

 

56話

「この国の情報収集なら、この国の国家機構が1番優れている」
「俺が警視庁の密偵をやっている理由の1つさ」

 

「(抜刀斎が命を落としたら?) その時は生き残った方の勝ちに決まっている」

 

58話

「手負い1人片づけた程度で油断するその甘さが、今も昔も貴様の命取りだ」
「志々雄真実、その首もらった!」

 

「まだくたばるわけにはいかん」
「お前を抹殺するまではな」

 

「俺が戦う目的は昔も今もただ1つ、俺自身の正義のためだ」
「すなわち、悪・即・斬」

 

「言ったそばからまた油断」
「バカは死ななきゃ治らない」

 

60話

「(志々雄が勝っていた?) 違うな」
「この勝負、生き残った方の勝ちだ」

 

61話

「やれやれ」

 

「お前らとはくぐった修羅場の数が違うんだよ」
「阿呆が」

 

62話

「抜刀斎とは一時的に共闘しただけのこと」
「任務が完了すればそれまでだ」

 

「だがお互い戦いの中に身を置く宿命」
「機会があれば、いずれ鉢合わせをするだろう」

 

「その時には敵同士であればいうことはない」
「さすれば、幕末からの勝負に今度こそ決着をつけられる」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
るろうに剣心 全28巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→るろうに剣心のインデックス