アニメ「NARUTO(ナルト)」の名言・台詞をまとめていきます。
NARUTO
1話
「この俺は、いずれ火影(ほかげ)の名を受け継いで」
「んでよ、先代のどの火影をも超えてやるんだ!」(うずまきナルト)
「んでさでさ、里のみんなに俺の力を認めさせてやんだよ」(ナルト)
「12年前の事件以来、里にはある掟が作られた」
「それはナルト、お前にだけは決して知らされることのない掟だった」(ミズキ)
「ナルトの正体が化け狐だと口にしない掟だ」
「つまりお前が、イルカの両親を殺し里を壊滅させた九尾の妖狐なんだよ」(ミズキ)
「イルカよ。ナルトは親の愛情を知らず、里の者にはあの事件のことで煙たがられる」
「だから、人の気を引くためにいたずらをするしかなかったのじゃ」(猿飛ヒルゼン)
「どんな形であれ、自分の存在価値を認めてほしかったんじゃよ」
「強がってはいるが、つらいのはナルトの方じゃ」(ヒルゼン)
「同じだからさ…」
「両親が死んでから、誰も俺のことを褒めたり、認めてくれる人がいなくなっちまった」(うみのイルカ)
「出来の悪かった俺は、クラスでよくバカをやった」
「人の気を引きつけたかったから」(イルカ)
「優秀な方で人の気が引けなかったから、ずっとバカやってたんだ」(イルカ)
「悔しかった…そうだよなあ、ナルト」
「寂しかったんだよなあ…悲しかったんだよなあ…」(イルカ)
「(巻物の力を利用する?) そうだな…化け狐ならな」
「けどナルトは違う」(イルカ)
「あいつは…あいつは俺が認めた優秀な生徒だ」
「努力家で、一途で、そのくせ不器用で誰からも認めてもらえなくて」(イルカ)
「あいつは人の心の苦しみを知っている」
「あいつは化け狐なんかじゃない、木ノ葉の里のうずまきナルトだ!」(イルカ)
「やってみろよ、カス!」
「千倍にして返してやっから」(ナルト)
2話
「これだけ里で聞き慣れた名前なのに、誰1人その名前で呼んでくんない」(猿飛木ノ葉丸)
「みんな俺を見る時や俺を呼ぶ時、ただ”火影の孫”として見やがんだ」
「誰も、俺自身を認めてくんない」(木ノ葉丸)
「人間は他人を嫌い、その存在を認めない時」
「その存在を見る目は恐ろしいほど冷たい目になるのじゃ」(ヒルゼン)
「俺だって、俺のこと認めてくれる人が1人できたけど」
「それだけでもすっげえ大変だったんだぞ」(ナルト)
「やっぱ覚悟しとかなきゃな」(ナルト)
「みんながみんな認めてくれる、”火影”ってすげえ名前かたるのによ」
「ぜってえ、近道なんかねえってことはよ」(ナルト)
3話
「昔のことは関係ないわ。今日からお互い一人前の忍者」
「もう、いのには負けない」(春野サクラ)
「3人1組か」
「足手まといが増えるだけだな」(うちはサスケ)
「お色気で迫ろうにも、プロポーションは人並み以下」
「人並み以上はでこの広さだけ」(サクラ)
「孤独…」
「親に叱られて悲しいなんてレベルじゃねえぞ」(サスケ)
「”ウザいよ”か…そっか、ナルトもこんな気分だったんだ」
「次からはもう少し優しく出来るかな? 私」(サクラ)
4話
「う~ん、なんていうのかなあ」
「お前らの第一印象は…ま、嫌いだ」(はたけカカシ)
「それから、夢なんて言葉で終わらす気はないが、野望はある」
「一族の復興と、ある男を必ず…殺すことだ」(サスケ)
「このテストに落ちたら、サスケ君と離ればなれになっちゃう」
「これは愛の試練ね」(サクラ)
「手裏剣使ってもいいぞ」
「俺を殺す気でこないと、取れないからな」(カカシ)
「世間じゃさあ、実力のない奴に限って吠えたがる」(カカシ)
「でもまあ、俺を殺すつもりで来る気になったようだな」
「なんだかなあ…やっとお前らを好きになれそうだ」(カカシ)
「術はよく考えて使え!」
「だから逆に利用されるんだよ」(カカシ)
「それと…バレバレの罠に引っかかるな、バ~カ」
「忍者は裏の裏を読め」(カカシ)
5話
「俺は復讐者だ、あの男より強くならなきゃならねえ」
「こんなところで、つまずいてる暇はない」(サスケ)
「お前ら、忍者をナメてんのか?」
「ああ!」(カカシ)
「なんのために班ごとのチームを分けて、演習をやってると思ってる?」
「つまり、お前らはこの試験の答えをまるで理解していない」(カカシ)
「スリーマンセルの意味、分かってんのか?」
「それは、チームワークだ」(カカシ)
「任務は班で行う」
「確かに忍者にとって卓越した技能は必要だ」(カカシ)
「…が、それ以上に重要視されるのはチームワーク」
「チームワークを乱す個人プレイは、仲間を危機におとしいれ殺すことになる」(カカシ)
「お前らが初めてだ」
「今までの奴は素直に俺の言うことを聞くだけのぼんくらばかりだったからな」(カカシ)
「忍者の世界でルールや掟を破る奴は、クズ呼ばわりされる」
「けどな…仲間を大切にしない奴はそれ以上のクズだ」(カカシ)
6話
「私がその気になれば、こいつらぐらい瞬殺できます」(カカシ)
「…が、私には知る必要があったのですよ」
「この敵のターゲットが、誰であるのかを」(カカシ)
「俺ってば、もう二度と助けられるようなまねはしねえ」
「おじけづいたり、逃げ腰にもならねえ」(ナルト)
「俺はサスケには負けねえ」
「この左手の痛みに誓うんだってばよ」(ナルト)
「俺がこのクナイで、おっさんは守る!」
「任務続行だ!」(ナルト)
7話
「桃地再不斬」
「奴は霧隠れの暗部で、サイレントキリングの達人として知られた男だ」(カカシ)
「その名のとおり、静寂の中、一瞬のうちに遂行する殺人術のことだ」
「気がついたらあの世だったことになりかねない」(カカシ)
「お前達も気を抜くな」
「まっ、ダメでも死ぬだけだがな」(カカシ)
「安心しろ、お前達は俺が死んでも守ってやる」
「俺の仲間は絶対に殺させやしない」(カカシ)
8話
「偉そううに額当てまでして忍者気取りか?」
「だがな、本当の忍者ってのは、いくつもの死線を超えた者のことを言うんだよ」(桃地再不斬)
「つまり、俺様のビンゴブックに載る程度になって初めて忍者と呼べる」(再不斬)
「お前らみたいなのは忍者とは呼ばねえ」
「ただのガキだ」(再不斬)
「結局、選択の余地など残されてやしない」
「俺達が生き残るためには、あんたを助け出すしかないんだ」(サスケ)
「おい、そこの眉なし」
「お前のビンゴブックに新しく載せとけ」(ナルト)
「いずれ木ノ葉隠れの火影になる男」
「”木ノ葉流忍者・うずまきナルト”ってな!」(ナルト)
「さ~て…暴れるぜ!」(ナルト)
9話
「ナルト、作戦見事だったぞ」
「成長したな、お前ら」(カカシ)
「(術を解いた?) 違うな」
「術は”解いた”んじゃなく、”解かされた”んだろ」(カカシ)
「言っておくが、俺に同じ術は二度通用しない」
「どうする?」(カカシ)
「この世界には、お前(ナルト)より年下で」
「俺より強いガキもいる」(カカシ)
「忍者やってればこういうこともある」
「悔しかったら、次に活かせ」(カカシ)
10話
「仕方ありませんよ」
「再不斬さんの綺麗な体には傷をつけたくなかったし」(白)
「まったくお前(白)は純粋で賢くけがれがない」
「そういうところが気に入ってる」(再不斬)
「僕、まだ子供ですから」(白)
「やめた方がいいよ」
「僕は怒っているんだ!」(白)
11話
「男なら後悔しない生き方を選べ」(カイザ)
「自分にとって本当に大切なものは、つらくても悲しくても頑張って頑張って」
「たとえ命を失うようなことがあったって、この両腕で守り通すんだ」(カイザ)
「証明してやる…」
「この俺が、この世にヒーローがいるってことを…証明してやる!」(ナルト)
12話
「君には大切な人がいますか?」
「人は大切な何かを守りたいと思った時に、本当に強くなれるものなんです」(白)
「(男?) んな、バカな?」
「サクラちゃんよりかわいいのに!」(ナルト)
「だから悲劇の主人公気取って、ビィビィ泣いてりゃいいってか?」
「お前みたいなバカはずっと泣いてろ、泣き虫野郎が!」(ナルト)
「あいつ(ナルト)はいつも誰かに認めてもらいたくて一生懸命で」
「その夢のためだったら、いつだって命懸けなんだ」(カカシ)
「あいつはもう、泣き飽きてるんだろうな…」(カカシ)
「だから、”強い”ってことの本当の意味を知ってる」
「君の父さんと同じようにね」(カカシ)
「ナルトは君の気持ちを1番分かってるのかもしれないな」(カカシ)
「さっきのナルトの台詞」
「あれ自分に何度も何度も言い聞かせてきた言葉に違いないからさ」(カカシ)
「(震えてる?) 武者震い…だよ」(サスケ)
13話
「遅くなっちまって悪かったな」
「ヒーローってのは、遅れて登場するもんだからよ」(ナルト)
「僕は君の片手を塞いだ」
「したがって君は、僕の攻撃をただ防ぐだけ」(白)
「案外トロいんだな」
「これからお前は、俺の攻撃をただ防ぐだけだ」(サスケ)
「ガキだガキだとうちのチームをナメてもらっちゃ困るねえ」(カカシ)
「こう見えても、サスケは木ノ葉の里のナンバー1ルーキー」
「サクラは里1番のキレ者」(カカシ)
「そしてもう1人は…」
「目立ちたがり屋で意外性ナンバー1の、ドタバタ忍者ナルト」(カカシ)
「いいんだぜ、嬉しい時は…」
「嬉しい時は泣いてもいいんだぜ!」(ナルト)
「じゃあ、そろそろ行きますよ」
「僕の本当のスピードをお見せしましょう」(白)
14話
「物語の主人公ってのは、大体こういうパターンで出てきて」
「あっちゅう間に敵をやっつけるのだ!」(ナルト)
「相手の正面から術をかけようとするバカがいるか!」
「忍の本質はだまし、いかに相手をだますかだ」(カカシ)
「術1つをかけるにしても、相手の目を盗み、意表をつき」
「裏をかかなければならない」(カカシ)
「この子(ナルト)は僕に…」
「この戦いは、僕の流儀でやらせて下さい」(白)
「さすが意外性ナンバー1の忍者だ」
「助太刀に来て、どんどん状況を悪化させてやがるな」(カカシ)
「この術(魔鏡氷晶)は、僕だけを映す鏡の反射を利用する移動術だ」
「僕のスピードから見れば、君達はまるで止まっているかのようだ」(白)
「僕にとって、忍になりきることは難しい」
「出来るなら、君達を殺したくないし、君達に僕を殺させたくもない」(白)
「けれど、君達が向かってくるなら、僕は刃で心を殺し、忍になりきる」(白)
「恨まないで下さい」
「僕は大切な人を守りたい」(白)
「その人のために働き、その人のために戦い、その人の夢を叶えたい」
「それが僕の夢」(白)
「そのためなら、僕は忍になりきる」
「あなた達を殺します!」(白)
15話
「感謝しろ。二度もこの目が拝めるのは、お前が初めてだよ」
「そして…三度目はない」(カカシ)
16話
「落ち着け…集中しろ」
「そして…見切れ!」(サスケ)
「知るかよ…」
「体が勝手に動いちまったんだよ…」(サスケ)
17話
「よく、勘違いをしている人がいます」
「倒すべき敵を倒さずに情けをかけ、命だけは見逃そうなどと」(白)
「そんなもの、僕にとっては慈悲でもなんでもない」(白)
「僕は自分のことをこう思った」
「いや、そう思わざるをえなかった」(白)
「そして、それが1番つらいことだと知った」
「自分がこの世にまるで必要とされてない存在だということです」(白)
「今宵限り、俺は水の国を捨てる」
「しかし、俺は必ずこの国に帰ってくる」(再不斬)
「この国を手中に入れてみせる」
「そのために必要なのは、慰めや励ましや、なんの役にも立たない言葉じゃない」(再不斬)
「安心して下さい、僕は再不斬さんの武器です」
「言いつけを守る、ただの道具としておそばに置いて下さい」(白、幼少時)
「もはや霧は晴れた」
「お前の未来は…死だ」(カカシ)
「この俺が写輪眼だけで生きてきたと思うか?」
「今度はコピーじゃない、俺自身の術を…披露してやる」(カカシ)
「お前の野望は多くの人を犠牲にする」
「そういうのは忍のやることじゃないんだよ」(カカシ)
「俺は、俺の理想のために戦ってきた」
「そしてそれは、これからも変わらん!」(再不斬)
18話
「お前(白)とは、ほかのところで会ってたら友達になれたかもな」(ナルト)
「ごめんなさい、ナルト君」
「僕は…まだ死ねません」(白)
「ナルト! お前はそこで見ているんだ」
「こいつは…俺の戦いだ!」(カカシ)
「(サスケ君が)冷たい」
「これはもう、幻術じゃないのね」(サクラ)
「私…いつも忍者学校のテストで100点取ってた」
「100以上もある忍の心得を全部覚えてて、いつも得意げに答えを書いてた」(サクラ)
「ある日のテストで、こんな問題が出たの」
「”忍の心え、第25項を答えよ”って」(サクラ)
「それで私は、いつものようにその答えを書いたわ」(サクラ)
「”忍はどのような状況においても、感情を表に出すべからず”」
「”任務を第一とし、何事にも涙を見せぬ心を持つべし”って」(サクラ)
「今のお前では、俺には勝てないよ」(カカシ)
「お前は気づいていない」
「”本当の強さ”ってやつを」(カカシ)
19話
「ガトーが俺を利用したように、俺も白を利用していただけのことだ」(再不斬)
「言ったはずだ」
「”俺たち忍はただの道具”だ」(再不斬)
「俺が欲しかったのはあいつの能力で、あいつ自身じゃない」
「未練は…ない」(再不斬)
「俺には分かる」
「あいつ(白)は優しすぎた」(再不斬)
「忍も人間だ」
「感情のない道具にはなれないのかもしれないな」
「俺の…負けだ」(再不斬)
「生憎だが、俺は白と同じところに行くつもりはねえ」
「てめえは俺と一緒に…地獄へ行くんだよ!」(再不斬)
「霧隠れの鬼人も、死んで地獄なら本物の鬼になれるぜ!」(再不斬)
「もう…さよならだよ、白」
「今までありがとう」
「悪かったな…」(再不斬)
「目をそむけるな」
「必死に生きた、男の最期だ」(カカシ)
「忍ってのは、自分の存在理由を求めちゃいけない」
「ただ道具として存在することが大切」(カカシ)
「それは木ノ葉でも同じだよ」
「だから忍者ってやつは、皆知らず知らずそのことに悩んで生きてるのさ」(カカシ)
「よし!」
「今決めたってばよ!」(ナルト)
「俺は、俺の忍道を行ってやる!」
「ぜってえ後悔なんかしねえ道を、真っ直ぐ突っ走ってやるってばよ!」(ナルト)
20話
「これ以上暴れたら、とどめ刺すわよ」(サクラ)
「(でしゃばり?) それはお前だ、ウスラトンカチ」
「そんなに俺に借りを作りたくねえならな…俺より強くなりゃいいだろうが」(サスケ)
「お前(サクラ)もナルトと同じだな」
「俺にかまう暇があったら、術の1つでも練習しろ」(サスケ)
「はっきり言って、お前の実力はナルト以下だぞ」(サスケ)
「そうね」
「私ったらどの任務でもそう…1番いいとこなしだもんね」(サクラ)
21話
「口出し無用!」
「あいつらはもう、あなたの生徒じゃない」
「今は私の部下です」(カカシ)
「こんな幻術、はなから気づいていたわ」
「本物のサスケ君はね、私を散歩に誘ったりしないのよ」(サクラ)
「悔しいこと言わせんな!」
「こんな初歩的な幻術、私には通用しないわよ」(サクラ)
「やれやれ…バケモンぞろいだぜ、この中忍試験はよ」(サスケ)
22話
「”うちは”の名を知ってて挑んでくるなんてな」
「はっきり言って無知な輩(やから)だな、お前」(サスケ)
「この名がどんなもんか、思い知るか?」
「ゲジ眉」(サスケ)
「宣言します。君達は僕に、絶対敵いません」
「なぜなら、今僕は木ノ葉の下忍の中では1番強いですからね」(ロック・リー)
「(30分もない?) 心配するな」
「5分で終わる!」(サスケ)
「僕の技は、忍術でも幻術でもない!」
「そう…僕の技は単なる体術ですよ」(リー)
「強い奴には天才型と努力型がいます」(リー)
「君の写輪眼がうちはの能力を引く天才型なら」
「僕はただひたすらに体術だけを極めた努力型です」(リー)
「そしてこの技で証明しましょう」
「努力が天才を上回ることを」(リー)
「まったく、青春してるな、お前ら!」(マイト・ガイ)
「(カカシ先生?) 知ってるも何も」
「人は僕等のことを…”永遠のライバル”と呼ぶ」(ガイ)
「ちなみに戦績は、50勝49敗」
「言っておくがカカシよりより強いよ、俺は」(ガイ)
「お前も見ただろ? あいつの手」
「あのゲジ眉は、すげえ特訓したんだろ」(ナルト)
「毎日毎日、お前(サスケ)よりもな」
「そんだけのことだってばよ」(ナルト)
23話
「お前達は、俺の自慢のチームだ」
「さあ、行ってこい」(カカシ)
「俺の名はうずまきナルトだ!」
「てめえらには負けねえぞ!」(ナルト)
「このアホ(ナルト)が落ち込むわけないか」
「バカらしい」(サクラ)
24話
「ここで試されるのは、”いかに試験官とカンニングをされる者にけどられず”」
「”正確な答えを集めることが出来るか?”ということだ」(サスケ)
「(なんで?) そ…それは…」
「わ…私…ナルト君に、こんなところで消えてもらいたくないから」(日向ヒナタ)
25話
「運が悪いんだよ、お前らは」
「今年はこの俺がルールだ」(森乃イビキ)
「ナメんじゃねえ!」
「俺は逃げねえぞ!」
「受けてやる」(ナルト)
「もし一生下忍になったって、意地でも火影になってやるから、別にいいってばよ!」
「怖くなんかねえぞ!」(ナルト)
「あいつ(ナルト)、俺達のことなんかまったく考えてなかったか」
「いい根性してやがる」(サスケ)
「そうよね」
「あんた(ナルト)そういう大バカだもんね」(サクラ)
「真っ直ぐ自分の言葉は曲げねえ」
「俺の忍道だ!」(ナルト)
「どんな危険な賭けであってもおりることの出来ない任務もある」(イビキ)
「ここ1番で仲間に勇気を示し、苦境を突破していく能力」
「これが中忍という部隊長に求められる資質だ」(イビキ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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