アニメ「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
ダンまち
4話
「7階層!」
「君はこの前の5階層で死にかけたばっかりなのに、なんで7階層まで降りてるの?」
「うかつにも程があるよ」(エイナ・チュール)
「ベル君。私のこの格好を見て、何か言うことはない?」(エイナ)
「(若々しい?) こら、私はまだ19だぞ~」(エイナ)
「時にアドバイザー君」
「君は自分の立場を利用して、ベル君に色目を使うなんてことしてないだろうね?」(ヘスティア)
「ベル君ってホント、軽装が好きなんだね」(エイナ)
「いいよ、ベル君が使うんだもんね」
「君がこれって決めたんなら、それでいいと思うよ」(エイナ)
「私からのプレゼント、ちゃんと使ってあげてね」
「もらってほしいな、私じゃなくて君自身のために」(エイナ)
「本当にさ、冒険者はいつ死んじゃうか分からないんだ」
「戻ってこなかった冒険者をたくさん知ってる」(エイナ)
「いなくならないでほしいなあ、ベル君には」
「それに頑張ってる君を見て、力になってあげたいなって思ったんだよ」(エイナ)
「だから…ね、受け取って」
「ダメ?」(エイナ)
「(なんでかばう?) えっ? お…女の子だから」(ベル・クラネル)
「吠えるな」
「手荒なことはしたくありません、私はいつもやりすぎてしまう」(リュー・リオン)
「混乱してるんですか?」
「でも今の状況は簡単ですよ」(リリルカ・アーデ、愛称:リリ)
「冒険者さんのおこぼれにあずかりたい貧乏なサポーターが」
「自分を売り込みに来ているんです」(リリ)
「(勘違い?) ぬかせ」
「ヒエログリフが刻まれた武器の持ち主など…私は1人しか知らない」(リュー)
「クラネルさん、その…困る」
「このようなことは私ではなく、シルに向けてもらわなくては」(リュー)
「あんまりおイタしちゃダメよ」(シル・フローヴァ)
「(契約金?) ええ、ベル様はお1人ですので、配分もややこしいことになりませんし」
「それに…その方がベル様にも都合がよろしいでしょう?」(リリ)
「(独り占め?) どうして? 僕1人じゃこんなに稼げなかったよ」
「リリがいてくれたからでしょ」(ベル)
「変なの…」(リリ)
「見せてもらうわね」
「あなたの中に眠っている…力を」(フレイヤ)
5話
「デート…今日行こう」
「今日行きたい、今日行くんだ!」(ヘスティア)
「(どこが好き?) 全部だよ」(ヘスティア)
「まったく、これだから神って奴は」
「娯楽に飢えたハイエナめ!」(ヘスティア)
「何が”冒険者様”ですか」
「まあいいです、目標の金額まであとちょっと」(リリ)
「あのナイフも絶対手に入れて…」
「ホント…変なの」(リリ)
「リヴェリア。私、この子に償いをしたい」(アイズ・ヴァレンシュタイン)
「ごめんね、私は君のお母さんじゃない」
「幻覚じゃないよ」(アイズ)
「なんでいつも逃げちゃうの?」(アイズ)
「いいかい、ベル君」
「君はこの本(グリモア)を読んでいない、そういうことにするんだ」(ヘスティア)
「あとはボクがなんとかする」
「任せておきたまえ」(ヘスティア)
「止めるな、ベル君」
「下界には、綺麗事じゃ済まないことがたくさんあるんだ」(ヘスティア)
「世界は、神より気まぐれなんだぞ!」(ヘスティア)
「それは大変なことをしてしまいましたね、ベルさん」
「やっぱりダメですか?」(シル)
「もう、潮時かあ」(リリ)
6話
「リリは冒険者が嫌いです」
「リリは…冒険者が嫌いです」(リリ)
「ベル君」
「君のそのサポーター君は、本当に信用に足る人物なのかい?」(ヘスティア)
「ゴメンよ、あえて嫌なことを言ってる」
「今までの君の話を聞く限り、彼女はどうもきなくさいんだ」(ヘスティア)
「私、怖がられてないですか?」(アイズ)
「ご相談というのは、ベル君の例のサポーターについてです」
「彼女は危険だと思います」(エイナ)
「ごめんなさい、ベル様。もうここまでです」
「さよなら、ベル様」(リリ)
「人がよすぎですよ」
「ベル様が悪いんです、あいつにさえ会わなければ…」(リリ)
「ううん、これでいいんです。ベル様も冒険者なんですから」
「リリの嫌いな、冒険者なんですから」(リリ)
「リリの自由のためなんです」
「リリはファミリアから抜けるために、お金が必要なんです」(リリ)
「これだから冒険者は…でも、そうですよね」
「これは、あのお人好しのベル様を騙した報い」
「だとしたら諦めも…」(リリ)
「悔しいな…」
「神様、どうして…どうしてリリをこんなリリにしたんですか?」(リリ)
「弱くて、ちっぽけで自分が大っ嫌いで」
「でも何も変われない、リリに…」(リリ)
「寂しかった、誰かといたかった、必要とされたかった」
「でも、もう終わる、やっと死ねる、やっと終われる」(リリ)
「何も出来ない自分を、弱い自分を、ちっぽけな自分を、価値のない自分を、寂しい自分を」
「ああ、リリはやっと…死んでしまうんですか?」(リリ)
「無駄だよ。ベル君はもう決めちゃってるんだ」
「何があろうと、あのサポーター君を見捨てないって」(ヘスティア)
「神様」
「僕はそれでも、あの子が困っているなら助けてあげたいです」(ベル)
「寂しそうなんです、その子」
「神様と出会う前の僕みたいに」(ベル)
「どうして…どうしてですか? なんでリリを助けたんですか?」
「どうしてベル様はリリを見捨てないんですか?」(リリ)
「ベル様ってなんなんですか?」
「バカなんですか? マヌケなんですか?」
「救いようのないアホなんですか?」(リリ)
「リリは悪い奴です、盗人です!」
「ベル様に嘘ばかりつく最低のパルゥムです!」(リリ)
「それでも…それでもベル様はリリを助けるんですか?」(リリ)
「ベル様は女性なら誰でも助けるんですか?」
「信じられません! 最低です!」(リリ)
「ベル様のスケコマシ! 女ったらし!」
「スケベ! 女の敵!」(リリ)
「じゃあ…リリだからだよ。僕、リリだから助けたかったんだ」
「リリだからいなくなってほしくなかったんだ」(ベル)
「理由なんて見つけられないよ」
「リリを助けることに理由なんて」(ベル)
「リリ、困ってることがあったら相談してよ」
「僕バカだから、言ってくれないと分からないんだ」
「ちゃんと助けるから」(ベル)
「いいよ、ベルくんが無事なら」(エイナ)
「サポーターさん、サポーターさん」
「冒険者を探していませんか?」(ベル)
「混乱しているんですか?」
「でも今の状況は簡単ですよ」(ベル)
「サポーターさんの手を借りたい半人前の冒険者が」
「自分を売り込みに来ているんです」(ベル)
「また僕と一緒に、ダンジョンに潜ってくれないかな?」
「リリ」(ベル)
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