「Fate/Zero」の名言・台詞まとめ【9】

アニメ「Fate/Zero」の名言・台詞をまとめていきます。【9】

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Fate/Zero

→Fate/Zero(1話)

24話

「あなたをそこまで狂わせたのも…私のせいなのか?」(セイバー、アルトリア・ペンドラゴン)

 

「それでも私は、聖杯を取る」
「そうでなければ、私は何1つ…あなたに償えない」(セイバー)

 

「この後に及んでなお、そのような理由で剣を取るのですか?」
「困ったお方だ…」(バーサーカー、サー・ランスロット)

 

「(少数を犠牲にし続ける?) 違う、こんなもの望んじゃいない」
「こうする以外の方法があってほしいと」(衛宮切嗣)

 

「だから僕は、奇跡に頼るしかないと…」(切嗣)

 

「60億の人類と…家族2人」
「僕は…僕は、君を殺して…世界を…救う」(切嗣)

 

「あれがもたらすものよりも、あれが犠牲にするものの方が重い」
「ただそれだけの話だ」(切嗣)

 

「あれは万能の願望機などではない」(切嗣)

 

「貴様(言峰綺礼)こそ、愚か過ぎて理解できないよ」(切嗣)

 

「セイバーよ」
「妄執に落ち地に這ってなお、お前という女は美しい」(アーチャー、ギルガメッシュ)

 

「剣を捨て我が妻となれ」(ギルガメッシュ)

 

「奇跡を叶える聖杯などと」
「そんな胡乱(うろん)なものに執着する理由がどこにある」(ギルガメッシュ)

 

「くだらぬ理想も、誓いとやらも全て捨てよ」
「これより先は俺のみを求め、俺のみの色で染まるがいい」(ギルガメッシュ)

 

「さすれば…万象の王の名のもとに、この世の快と悦の全てを賜わそう」(ギルガメッシュ)

 

「お前の意思など聞いていない」
「これは俺が下した決定だ!」(ギルガメッシュ)

 

「俺に尽くす喜びを知るには、まず痛みをもって学ぶべきだからな」(ギルガメッシュ)

 

25話

「たった三度の命令のみの関係で、一体何が見抜けたというのか」
「私は、もっと身近に仕えてくれた者達の心すら…見通せなかったというのに」(セイバー)

 

「ああ…これは全て」
「人の気持ちが分からない王に科せられた罰だったのかもしれない」(セイバー)

 

「バカな人」
「おじい様に逆らうから」(間桐桜)

 

「(何があった?) さあな。あの泥が俺を吐き戻したのだ」
「どうやら、再びこの時代に君臨し、地上を治めよという天意らしい」(ギルガメッシュ)

 

「なんだ…なんなんだ? 私は」
「なんという邪悪、なんという鬼畜」(言峰綺礼)

 

「これが、私の望み?」
「こんな破滅が、嘆きが、私の愉悦だと?」(綺礼)

 

「こんな怪異な回答を導き出した方程式が、どこかに必ず明快なことわりとしてあるはずだ」
「否…あらねばならない」(綺礼)

 

「問わねばならん、探さねばならん」
「この命を費やし、私はそれを…理解しなければ」(綺礼)

 

「あなたは私の罪を問うことも、償いを求めることもせず」
「ただ私達の前で正しくあり続けた」(ランスロット)

 

「しかし私は、あなたの手で裁かれたかった」(ランスロット)

 

「あなた自身の怒りによって裁かれていたならば」
「私は償いを求めて狂気の道に落ちずに済んだかもしれない」(ランスロット)

 

「ただこれだけは言える」
「アーサー王…あなたこそが最高の王であった」(ランスロット)

 

「あなたのもとに仕えた誰もが…そう、思っていました」(ランスロット)

 

「子供の頃、僕は正義の味方に憧れてた」(切嗣)

 

「(諦めた?) ヒーローは期間限定で、大人になると名乗るのが難しくなるんだ」
「そんなこと、もっと早くに気づけばよかった」(切嗣)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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