アニメ「竜とそばかすの姫」の名言・台詞をまとめていきます。
竜とそばかすの姫
「〈U〉はもう1つの現実」
「〈As〉はもう1人のあなた」(ナレーション)
「現実はやり直せない」
「しかし〈U〉ならやり直せる」(ナレーション)
「さあ、もう1人のあなたを生きよう」
「さあ、新しい人生を始めよう」
「さあ、世界を変えよう」(ナレーション)
「すずは月の裏側みたいだから、誰も寄って来なくて楽だね」(別役弘香、ヒロちゃん)
「ヒ…ヒロちゃん」
「毒舌、私にはもう少しマイルドにならないかな」(内藤鈴、すず、アバター:ベル)
「実は私、しのぶくんにプロポーズされたこともあるんだから」(すず)
「”すず、僕が守ってあげる”」
「(いつ?) 6歳」(すず)
「母さんはなぜ私を置いて川に入ったのか?」
「なぜ私と生きるより名前も知らないその子を助けることを選んだのか?」(すず)

「なぜ私は独りぼっちなのか?」
「なぜ…なぜ?」(すず)
「歌えた…」
「やっと…歌えた」(すず)
「フォロワーは…なし。世界なんて何も変わらない」
「でも…やっと…歌えた」(すず)
「(ベル?) 知ってる」
「今〈U〉ミュージックのグローバルバイラルチャートにランクインした」(ヒロちゃん)
「予想どおり」
「(叩かれてる?) それも予想どおり」(ヒロちゃん)
「既得権者がビビって騒いでるだけ」
「肯定しかされない奴なんて、コアなファンだけな証拠」(ヒロちゃん)
「小さい小さい」
「〈U〉じゃ嘘のない賛否両論が本物を鍛え上げるんだよ」(ヒロちゃん)
「は…半分も批判されてるの?」
「死ぬ! 死ぬ! 死ぬ~!」(すず)
「もう半分には評価されてるってことじゃん」
「自信持てよ!」(ヒロちゃん)
「1番の秘密はここが〈U〉だってこと」
「〈U〉のボディシェアリング技術はその人の隠された能力を無理やり引っ張り出す」(ヒロちゃん)
「じゃなかったらあんたなんか一生歌えないまま」
「子供みたいにメソメソ泣いて埋もれたままだったんだから」(ヒロちゃん)
「(正体探し?) こいつらの見当外れな推理笑うわ、世界的有名人ばっか並べてさ」
「んなわけねえだろ」(ヒロちゃん)
「ベルのオリジンがまさかこんな辺境のど田舎にいるダッサい小娘だなんて」
「誰も思わないって」(ヒロちゃん)
「こんなクソ面白いゲームほかにないよ」
「目の前にいるそばかすズラの冴えない女子高生を〈U〉の大スターにしてみせる」(ヒロちゃん)
「あ! 莫大な収入になるかもだけど心配しないで」
「1ドルも残さず、各種チャリティーに匿名でぶっ込んであげるから」(ヒロちゃん)
「実は私、こんなおばあちゃんになても、”幸せ”って何か分からない」(吉谷さん)
「しのぶくん。私、もう小学校の時の私とは違う」
「いつまでも心配されてるばっかりの子じゃないから…ないから…」(すず)
「見るな」
「俺を…見るな」(竜)
「(疑り深い?) 当たり前じゃん」
「問題は本当に隠してるのは何かってこと」(ヒロちゃん)
「誰にでも秘密はあるよ」(すず)
「分かってるよ」
「だから付き合ってんじゃん」(ヒロちゃん)
「どっち?」
「あなたの本当の姿は、どっち?」(ベル)
「いろんな人がいるよ、マジで」
「このままみんながホントの性格出してきたら全面戦争だわ」(ヒロちゃん)
「世の中は残酷だね」(ヒロちゃん)
「陰キャのすずが告白したら抗争勃発だけど」
「もしルカちゃんならなんにも起こらずに和平が実現するだろうね」(ヒロちゃん)
「しのぶくん」
「こんな私のことなんか、もう気にしなくていいんだよ」(すず)
「私、どうしたいんだろ?」(すず)
「あなた(竜)のこと、前より少し分かる」
「本当に傷ついてるのは…ここ(ハート)ね」(ベル)
「もうそっとしておこうよ」
「秘密なんか知らなくていいじゃん」(すず)
「私達がやめても無理だよ」(ヒロちゃん)
「〈U〉はクラスのちっぽけなグループSNSなんかじゃない」
「もう誰にも止められないよ」(ヒロちゃん)
「(竜の居場所?) 知っていたとしても言わない」(ベル)
「あなたは正義なんかじゃない、ただ他人を従わせたいだけ」
「だから…言わない」(ベル)
「彼(竜)に危険が迫ってる」
「味方になってあげなきゃ…守ってあげなきゃ」(すず)
「(誰が好きなのか?) ダメ、言わないで」
「死ぬから」(すず)
「ちょっと変なこと言うけど」
「私その人のこと、なんだかすずちゃんのお母さんみたいだなってずーっと思ってたんだ」(渡辺瑠果、ルカちゃん)
「だってなんにもないのに”大丈夫?”とか”平気?”とか、いっつも聞いてるでしょ?」
「男子なのに不思議だよね、しのぶくんって」(ルカちゃん)
「ここは危険、一緒に逃げよう」(ベル)
「僕が耐えれば…耐えさえすれば…それでいいんだ」(竜)

「(オリジンを探す?) どうやって?」
「アカウント50億の中から、たった1人を探し出すなんて無理だよ」(ヒロちゃん)
「もう一度、よく考えてみよう」
「彼(竜)の本当の姿を…」(すず)
「竜がなぜ強いのか?」
「〈U〉のボディシェアリング技術が隠されたもう1人の自分を明らかにする装置なら」(ヒロちゃん)
「この抑圧された状況こそが強さに接続されたんだ」
「ベルになったすずと同じように…」(ヒロちゃん)
「(楽しんだ?) 違う!」
「私、あなたの力になりたい」(すず)
「だから通話ボタンを押した」
「助けたいの」(すず)
「助ける? どうやって?」
「助ける助ける助ける…今まで何度も聞いた」(恵)
「でもどうにもならなかった」(恵)
「(どうしたら?) 素顔のままで歌う」
「ベルじゃなく、すずのままの姿で呼びかける」(久武忍、しのぶくん)
「もう一度連絡を取る方法は、それしかないと思う」
「(ゼロになる?) でも信用してもうらうには、それしかない」(しのぶくん)
「彼等は自分の正体を事実上明かしてしまっている」(しのぶくん)
「すずが仮面をつけたままで、彼等にいったい何が出来るの?」
「素顔を隠したままで、何が伝わるっていうの?」(しのぶくん)
「すず…すずの気持ちが届いたんだよ」(しのぶくん)
「いつも勝手な娘でごめんなさい」
「大事な人が…困ってる」(すず)
「すず。君は、母さんに育てられて、こんなに優しい子になったんだよ」
「その人に…優しくしてあげなさい」(すずの父)
「ベル…さっき抱きしめられてやっと分かった」
「君は本当にベルなんだって」(恵)
「来てくてありがとう」
「すごく…来てほしかったんだ」(恵)
「会いたかったよ、ベル」(恵)
「私も」(すず)
「君の立ち向かう姿を見てハッとした」
「僕も立ち向かわなきゃいけないって思った」(恵)
「だから…闘うよ」(恵)
「私も、あなたに教えられた」
「あなたは私の臆病だった心を解き放ってくれた」(すず)
「あの子達を守るすずを見て、なかなかやるなって思った」
「かっこよかったぜ」(しのぶくん)
「やっと解放された」
「もう見守るんじゃなくて、これから普通に付き合える気がする」(しのぶくん)
「昔からそうしたかったんだ」(しのぶくん)
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