「Fate/Zero」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「Fate/Zero」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

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Fate/Zero

→Fate/Zero(1話)

7話

「この胸板に世界全図を載せるとは」
「実に小気味好い」(ライダー、イスカンダル)

 

「マスター…あなたという人は、一体どこまで卑劣に成り果てる気だ!」
「あなたは英霊を侮辱している」(セイバー、アルトリア・ペンドラゴン)

 

「もし…もし僕が…僕が今ここで”何もかも放り投げて逃げ出す”と決めたら」
「アイリ、君は一緒に来てくれるか?」(衛宮切嗣)

 

「(イリヤ?) 追って連れ出す、邪魔する奴は殺す」
「それから先は…僕は僕の全てを、君とイリヤのためだけに費やす!」(切嗣)

 

「貴方は決して逃げられない」
「聖杯を捨てた自分を…世界を救えなかった自分を、貴方は決して許せない」(アイリスフィール・フォン・アインツベルン、愛称:アイリ)

 

「きっとあなた自身が、最初で最後の断罪者として…」
「衛宮切嗣を殺してしまう」(アイリ)

 

「ジル・ド・レェ…」
「もはや貴様と聖杯を競おうとは思わない!」(セイバー)

 

「キャスター!」
「私は、貴様を滅ぼすためだけに剣を取る!」(セイバー)

 

「我が盟友プレラーティの残した魔書により」
「私は悪魔の軍勢を従えるすべを得たのです」(キャスター、ジル・ド・レェ)

 

「無様だぞ、セイバー」
「もっと魅せる剣でなければ騎士王の名が泣くではないか」(ランサー、ディルムッド・オディナ)

 

「セイバーの首級は、我が槍の勲!」(ディルムッド)

 

「なあ、キャスター。別に俺は、貴様の恋路にまで口出しはせんよ」
「是が非でもセイバーを屈服させ奪いたいというのなら、やってみればいいさ」(ディルムッド)

 

「ただし、このディルムッドを差し置いて」
「片腕のみのセイバーを討ち果たすことだけは断じて…許さん!」(ディルムッド)

 

「アーチボルト家9代目当主、ケイネス・エルメロイがここにつかまつる」(ケイネス・エルメロイ・アーチボルト)

 

「アインツベルンの魔術師よ」
「求める聖杯に命と誇りを賭して、いざ尋常に立ち会うがいい」(ケイネス)

 

「からくり仕掛け頼みとは…ここまで落ちたかアインツベルン」
「よろしい、ならばこれは決闘ではなく誅罰だ!」(ケイネス)

 

「かりにも魔術の薫陶を受けながら、下賤な小細工に頼る卑劣漢め」
「死んで身の程をわきまえるのだな」(ケイネス)

 

8話

「人間の心って…不思議よね」(アイリ)

 

「私が切嗣から教わったのは、車の運転ばかりじゃなくってよ」
「生きること…そして、生き抜くこと!」(アイリ)

 

「覚悟はいいな?」
「外道」(セイバー)

 

「貴様がこの私に一矢を報いたのは、駆け引きでも奇策でもなんでもない」
「ただの不条理という名の偶然なのだ」(ケイネス)

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「今ここで貴様を串刺しにするのがどれだけたやすいか」
「分かっていような? セイバーのマスターよ」(ディルムッド)

 

「俺のマスターは殺させない、セイバーのマスターも殺さない」
「俺も彼女も、そのような形での決着は望まない」(ディルムッド)

 

「ゆめ忘れるな」
「今この場で貴様が生きながらえるのは、騎士王の高潔さゆえであったことを」(ディルムッド)

 

「衛宮切嗣は私と同じ、誰にも理解されず肯定もされない」
「虚無なる男のはずだ」(言峰綺礼)

 

「そうでなくてはならない」(綺礼)

 

9話

「私はサーヴァントである以前に、1人の騎士なのです」
「忠義を尽くす君主は、ただ1人しかあり得ない」(ディルムッド)

 

「同じ目だ…あの時のグラニアと」(ディルムッド)

 

「俺は誰も恨んでいない」
「ただ、運命の巡り合わせがあまりにも悪すぎただけのこと」(ディルムッド)

 

「俺が現世で望むのは、前世で叶わなかった忠節の道」
「もうあんな悲運を繰り返したくない」(ディルムッド)

 

「下策をもって上首尾に至ったなら、上策から始めるよりも数段勝る偉業ではないか」(イスカンダル)

 

「戦いにおいて陣というのは、刻一刻と位置を変えていくもんだ」(イスカンダル)

 

「位置をつかんだ敵は速(すみ)やかに叩かねば」
「取り逃がしたあとで後悔しても遅いのだ」(イスカンダル)

 

「(やる気?) 当然よ」
「我がマスターがようやっと功績らしい成果を見せたのだ」(イスカンダル)

 

「ならば余もまた、敵の首級を持ち帰って報いるのが」
「サーヴァントとしての心意気というものだ」(イスカンダル)

 

「まあ、そう初っ端から諦めてかかるでない」
「とりあえずぶち当たるだけ当たってみようではないか」(イスカンダル)

 

「案外、なんとかなるかもしれんぞ」(イスカンダル)

 

「意地の張りどころが違うわ、バカ者」
「いいんだよ、それで」(イスカンダル)

 

「こんなもの見せられて、眉1つ動かさぬ奴がいたら」
「余がぶん殴っておるわい」(イスカンダル)

 

「(平気な顔?) だっておい、今は気を張っててそれどころじゃないわい」
「なんせ余のマスターが殺されかかってるんだからな」(イスカンダル)

 

「どうしてもへったくれも、この際関係なかろうて」(イスカンダル)

 

「1つ確かに言えることは、こいつら(アサシン)が死んだと思っていた連中は」
「残らず謀(たばか)られたってことだわな」(イスカンダル)

 

「調べりゃ何か分かるかもしれんが…諦めろ」(イスカンダル)

 

10話

「加え過ぎた力、誤った形は自分だけでなく、周りにも害を与える」
「常に正しい流れを心がけなさい」(遠坂時臣)

 

「それが遠坂家の家訓である」
「”常に余裕を持って優雅たれ”ということだ」(時臣)

 

「なんで隠れちゃうのよ?」
「こんなんじゃ、なんにも出来ない!」(遠坂凛)

 

「(顔?) これが、間桐の魔術だよ」
「肉を捧げ、命を蝕まれ、それを対価にして至る魔道だ」(間桐雁夜)

 

「でも桜ちゃんは大丈夫」
「こんなことになる前に、俺がきっと救い出す」(雁夜)

 

「いつかきっとこの公園で、また昔みたいにみんなで遊べる日が来るから」
「凛ちゃんも桜ちゃんも、元の姉妹に戻って」(雁夜)

 

「いつか遠坂の魔術師として戦う時が来る」(凛)

 

「そんな時がいつ来てもいいように、努力を怠らず、お父様の教えを守り」
「その時できることを全力で、かつ優雅にやっていけばいいんだ」(凛)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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