「わたなれ」の名言・台詞まとめ【4】

アニメ「わたなれ」の名言・台詞をまとめていきます。【4】

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わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!

→わたなれ(1話)

8話

「高校に入ってからのお姉ちゃん、すごいね」
「めちゃめちゃいい友達じゃん、紗月先輩」(甘織遥奈)

 

「不思議な気分…ではないわね」
「これははっきりと分かるわ」(琴紗月)

 

「すごく、楽しい」
「だからありがとうね、甘織」(紗月)

 

「大丈夫だよ、れなちん」
「もし大失敗しても、その時は私とあーちゃんがいるから」(小柳香穂)

 

「真唯が勝ったら私と結婚」
「紗月さんが勝ったら私と結婚」(甘織れな子)

 

「そして私が勝ったら2人は仲直り」
「あらためてひどい条件だな」(れな子)

 

「私は今回、れな子用に作戦を20個ほど用意した」
「楽しんでもらえると嬉しいな」(王塚真唯)

 

「果たして勝利のために万全を尽くさず手を抜くのが」
「彼女(紗月)にとって喜ばしいことかな?」(真唯)

 

「(放っておいた方が?) やだ!」
「だって真唯は来てくれたじゃん」(れな子)

 

「私が屋上に逃げ出した時にちゃんと」
「私は嬉しかったよ」(れな子)

 

「そうだ…私達は最初から共犯者だったんだ」
「だから1人で諦めないでよ」(れな子)

 

「あなたの大声を聞いて、1つ思い出した気がするわ」
「王塚真唯は、自分が思っているほど大した女じゃないってこと」(紗月)

 

「考えてみれば、私だけ心折られかけるなんて不条理よね」
「ちゃんと真唯の心もバッキバキにへし折ってやらないと」(紗月)

 

「(何する気?) 決まっているわ」
「戦争の続きでしょう」(紗月)

 

「(張り合う? 大人ぶる?) あなたが大人ぶるからよ」
「私が付き合ってあげているの」(紗月)

 

「(なぜ?) だって…そうしないと、いつかまたあなたが1人になった時」
「そばにいてあげられないでしょう」(紗月)

 

「(胸に秘めていた思い?) その顔を見るためだったら、安いものだったわね」(紗月)

 

「別に…甘織が家(うち)に遊びに来たっていうだけ」
「不思議じゃないでしょう? 友達を家に招くくらい」(紗月)

 

「あの頃とは違って、私達の周りにはたくさんの友達がいる」
「独りぼっちになんてならないよ、紗月」(真唯)

 

「惜しかったわね。私はちゃんと全部、頑張っていたもの」
「初めて勝ったわね、あなたに」(紗月)

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9話

「胃が痛い…」
「やっぱり私ごときが紫陽花さんちにおよばれされるなんてやめたほうがよかったかも」(れな子)

 

「私はそもそも大した人間じゃないのを精いっぱい大きく見せてるだけだから」
「底の浅さを知られるのがとっても怖い…」(れな子)

 

「(何かあった?) れなちゃんに久々に会えるから、いつもより頑張ってみちゃったかも」
「変かな?」(瀬名紫陽花)

 

「(アルバイト?) えっ? 無理無理!」
「だって見ず知らずの人とお話するとか、無理」(れな子)

 

「て言っても、バイトする時間なんてないんだけどね」
「弟達の面倒見なきゃいけないから、遊びに行ったりも出来ないんだ」(紫陽花)

 

「両親共働きだからね」
「もう慣れちゃったけど」(紫陽花)

 

「この私が(小さい子に)モテモテだ!」
「ゲームが上手いだけでこんなに!」(れな子)

 

「もう~!」
「もう、さっきからこう君ときー君ばっかり!」(紫陽花)

 

「私だって楽しみにしてたのに、どうして約束守れないの!」
「すぐやめるって言ってたよね?」(紫陽花)

 

「まっ、ストレスたまってたのはそうかもね」
「私だって年中お姉ちゃんの面倒見ろって言われたら絶対無理だし」(遥奈)

 

「それでね、決めたんだ私」
「あのね、私ね、家出することにしたの」(紫陽花)

 

「行かないで、紫陽花さん。いつまでもそばにいて」
「私が学校でキョドってる時に優しく声をかけたげてよ」(れな子)

 

「私の高校生活は、ずっと紫陽花さんに助けられてきた」
「中学時代のトラウマだって、紫陽花さんが隣にいたから立ち向かえた」(れな子)

 

「だから私は、この花を守り抜くって決めたんだ」(れな子)

 

「怖い…」
「でも紫陽花さんのやりたいようにやらせてあげたいじゃん」(れな子)

 

「今までずっといろんな人に親切にしてきたんだから」
「だから今度は、紫陽花さんが報われるように私が守るんだ」(れな子)

 

「ごめんね、れなちゃん。心配かけちゃって」
「でも…いいの?」(紫陽花)

 

「ありがとね、れなちゃん」(紫陽花)

 

「ダメだ…湿度とか雲の形とかの話題を広げていくか?」
「やめろ! 会話事故になるぞ!」(れな子)

 

「ヤバい…何を話していいか全然分からない」
「紫陽花さんに甘織れな子が一緒に来てくれてよかったと最終的に思ってもらうには…」(れな子)

 

「簡単だ」
「引き出しの多い話題で、理知的にジョークを交えつつ立ち回ればいいだけだ」
「出来るか~!」(れな子)

 

「でも、ひとつだけ忠告するわ」
「あなたはずいぶんと瀬名に心酔しているみたいだけれど」(紗月、LINE)

 

「瀬名だって一皮剥けば、人間らしい醜さがきっと出てくるわ」(紗月、LINE)

 

「人間のすべてをまるごと愛するなんて、無理よ」(紗月、LINE)

 

「だからあなたはせいぜい、幻想の瀬名ではなく」
「本物の瀬名を見てあげることね」(紗月、LINE)

 

「これは紫陽花さんへの恩返しだ」
「私に出来ることはなんでもやるんだ」(れな子)

 

「今日は紫陽花さんの日だからね」(れな子)

 

「窓際なんてホント久しぶり。いっつもチビ達に取られちゃってたから」
「私本当はこういうことしたかったのかな?」(紫陽花)

 

「(将来の夢?) 私は、えと…」
「ゲームして食べていけたらいいなって思ってたこともあったかな」(れな子)

 

「今どきはやりの」
「でもね、今は違うんだよ」(れな子)

 

「なんかね、いろんなことをやってみたいんだ」
「上手くいかないかもしれないけど」(れな子)

 

「私も昔は、大人のお姉さんになりたかったなあ」(紫陽花)

 

「何をしてるかとかは全然分かんないの」
「とにかく背筋を伸ばして歩いてる、かっこいいお姉さん」(紫陽花)

 

「でも、たまに思うんだ」
「今よりもね、もうちょっと大人になりたいなって」(紫陽花)

 

「人に優しくてちゃんと勇気あって、なんでも出来るような」(紫陽花)

 

「紫陽花さんの自己評価が下がってるからか、何言っても褒められてしまう!」(れな子)

 

「家出することにしたのに、行き先に決めてたのはこの町で」
「結局私は知ってるところにしか来れないんだなって」(紫陽花)

 

「この近くに、もう1つ旅館があるみたいだよ」
「行ったことあるとこもいいけど、2人で全然知らない所に泊まってみない?」(れな子)

 

「大失敗しちゃうかもしれないけど、それならそれでさ」(れな子)

 

「大丈夫。紫陽花さんはどこにだって行けるし、なんだって選べるよ」
「1人じゃ不安だったら、私が一緒にいるから」(れな子)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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