アニメ「わたなれ」の名言・台詞をまとめていきます。【5】
わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!
10話
「私が勝ったら割り勘だからね」
「嫌なら、卓球で勝って下さい!」(甘織れな子)
「結局、私に出来るのは悪あがきだけだ」
「プライドなんて…10点先取でいざ、勝負!」(れな子)
「紫陽花さんにとっての友達は」
「こういう時に聞き分けよく、奢られるような人なの?」(れな子)
「私にとっての友達は」
「支えたり支えられたりしながら、2人で歩いていける関係だよ」(れな子)
「お金を受け取ってもらえないのが悲しいんじゃない」
「ここから先はいいからってラインを引かれたのが寂しいんだ」(れな子)
「私は楽しいことだけ与えてあげたい、嫌なことは全部引き受けてあげたい」
「そう思えるのが私にとっての友達」(瀬名紫陽花)
「私はね、私の周りの人が幸せなら幸せなんだ」
「私、人に優しくなんて全然ないの」(紫陽花)
「友達にいつでも楽しい気分でいてほしいって、それが好きだからそうしてるの」
「私の都合を押しつけてるだけ」(紫陽花)

「本当にわがまま」
「幻滅…したよね」(紫陽花)
「たとえ自分のためだろうと、紫陽花さんが人に優しくしてたのは事実」
「人を形作るのは言葉じゃなくて行動」(れな子)
「紫陽花さんがどうあれ救われた人はいるんです」
「私とか」(れな子)
「だから私だって、この旅行で絶対紫陽花さんを幸せにするって決めたんですから!」(れな子)
「私は本音を聞いてもっと紫陽花さんのことが好きになっちゃったんでダメです!」
「紫陽花さんの思いどおりにはなりません!」(れな子)
「化けの皮で言ったら紫陽花さんなんて、ただのスクールメイク」
「私はハリウッドの特殊メイクレベルですから!」(れな子)
「いいことだけとか無理なの!」
「嫌なことだって共有したいの!」
「紫陽花さんのことが、大好きだから!」(れな子)
「(迷惑ばかり?) ううん」
「たとえそうだとしても」(紫陽花)
「それでれなちゃんが普段から私に優しくしてくれることが」
「なくなっちゃうわけじゃないんだよ」(紫陽花)
「ありがとうね」
「れなちゃんは本当に、いつも私に大事なことを気づかせてくれるね」(紫陽花)
「れなちゃん。私の胸も…触る?」
「へ…変な意味じゃないんだけど」(紫陽花)
「変な意味以外で”おっ◯◯触る”って聞かれることある?」(れな子)
「逃げたらせっかくの紫陽花さんのご好意を無にすることに…」
「よし、触ろう!」(れな子)
「私はその感触を、別フォルダに名前をつけて保存した」(れな子)
「最近ね、友情と恋心って実はそんなに違わないのかなって思ってきたんだ」
「大事なのは、自分が相手との関係に何を求めてるかってことかなって」(れな子)
「だからその…お互いが友達だと思えば友達で」
「恋人だと呼べば恋人になるような曖昧なものなんじゃないかなって」(れな子)
「(好きな人?) 私か…う~ん…内緒」(紫陽花)
「(いる?) 分かんない」
「気になってる人…かな?」(紫陽花)
「家出旅行中の女の子の心の隙につけこんじゃう悪い狼さんには」
「ならないで…ね!」(紫陽花)
「今日の紫陽花はね、すっごくなまけものなんだよ」(紫陽花)
「朝チビ達を起こして着替えを手伝ったり」
「横にぶちまけられたおもちゃのブロックをちまちま拾い集めたりしないんだ…」(紫陽花)
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