アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の名言・台詞をまとめていきます。【6】
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
18話
「今、私の船はギャラルホルンの艦隊に包囲されています」
「ギャラルホルンに私は問いたい」(クーデリア・藍那・バーンスタイン)
「あなた方は正義を守る存在ではないのですか?」
「これがあなた方の言う正義なのですか?」(クーデリア)
「ならば…私はそんな正義は認められない!」(クーデリア)
「私の発言が間違っているというのならば、構いません…」
「今すぐ私の船を撃ち落としなさい!」(クーデリア)
「すごいな、あいつ」
「俺達が必死になって、1匹1匹プチプチ潰してきた奴等を…声だけで止めた」(三日月・オーガス)
「”勝った”…のでしょうか?」
「私は今まで、一体なんの勝負をしていたというのでしょうか?」(クーデリア)
「私には責任があるのです」
「私を信じてくれる人達のために、私は私自身の責任を果たさねばならないのです」(クーデリア)
「私共には、地球降下船を手配する用意があります」
「あなたの革命をお手伝いさせていただきたいのです」(仮面の男)

「(話してくれてれば?) 俺達はまだその場所に立ってねえってことだろう」(オルガ・イツカ)
「あの人らは化かし合いの世界で商売してる」
「俺達はその足元でウロチョロしてるだけだ」(オルガ)
「あの人らと対等に商売していくなら、今のままじゃダメなんだ」(オルガ)
「君達など罠にかけて、私になんの得があると?」
「(狙い?) そうだな…君達に小細工しても見破られるだろう」(仮面の男)
「私は腐敗したギャラルホルンを変革したいと考えている」
「より自由な、新しい組織にね」(仮面の男)
「君達には外側から働きかけ、その手伝いをしてもらいたい」(仮面の男)
「民衆は常に偶像を求めるものだ」
「いや…虚像かな」
「真実などに興味はないものだ」(イズナリオ・ファリド)
「”運”、大いに結構」
「結局のところ、最後に事を決めるのはいつも運だ」(蒔苗東護ノ介)
「あのね、クーデリアさん」
「その…もっとお話ししよう!」(アトラ・ミクスタ)
「でもね、”ちょっと疲れたなあ”とか、”ちょっとつらいなあ”とか言ってほしくて」
「頼ってほしくて!」(アトラ)
「頼りないのは私です」
「ホントに、情けないくらいに無力で」(クーデリア)
「私は、このままじゃいけないんです」
「人々を希望へ導きたいと願うなら…変わらなければ」(クーデリア)
「あのね、私もクーデリアさんと一緒に…」
「その…か…か…革命? 革命するから!」(アトラ)
「俺も手伝う」
「あんたが地球に行く責任があるって言うんなら、俺は全力でそれを手伝う」(三日月)
「(危険な賭け?) ほかに手はないのでしょう?」
「利用できるものは、利用させてもらいます」(クーデリア)
19話
「(地球に)たどり着けます、鉄華団なら」
「そこは心配していません」(クーデリア)
「握手をしましょう」(クーデリア)
「俺の手、また汚れてるよ」(三日月)
「私の手も、もう汚れています」
「みんなの血と、みんなの思いと…この手に、私は誇りを持っています」(クーデリア)
「(本当の名前?) モンタークで結構」
「それが真実の名ですので」(仮面の男)
「今まで以上の苦難が待ち受けていると思いますが」
「どうか地球に私を送り届けて下さい」(クーデリア)
「そこから先は…私が皆さんを幸せにしてみせます」
「約束します」(クーデリア)
「お前、時々抜けてっからよ」
「最悪失敗したって、”ああユージンじゃしゃあねえ”って」
「こっちも納得して死んでやんよ」(ノルバ・シノ)
「俺、ずっと思ってたからよ」
「チャラついた自分捨てて、ガツッと男になりてえって」
「それが今なんだよ」(ユージン・セブンスターク)

「鉄華団全員の命を預かる…俺、そういう存在に憧れていたからよ」
「失敗は絶対に出来ねえんだ、だから!」(ユージン)
「他者の心を掌握し、その先の行動を操るのは容易だ」
「過去をひもとく…ただそれだけで、対象者がつかむ選択肢の予想は簡単につく」(仮面の男)
「嫉妬・憎悪・汚辱に恥辱、消えない過去に縛られて輝かしいはずの未来は」
「全て愚かしい過去の清算のみに消費される」(仮面の男)
「それは、私とて同じこと…」(仮面の男)
「鉄華団…君達の踏み出す足は、前に進んでると思うか?」
「もし本気でそう信じているのなら…」(仮面の男)
「ここでかっこつけねえでどうすんだよ!」(ユージン)
「あとは任せるぞ、お前ら!」
「なあ、1つだけ…俺、かっこいいか?」(ユージン)
「(よく見つけた?) ネズミのやり方は、火星から見てきましたので」
「それもここで終わらせる!」(アイン・ダルトン)
「”行けるか”だと?」
「行くしかねえだろう!」(昭弘・アルトランド)
「お前に引導を渡すため、わざわざ用意してやったんだ」
「ありがたく思いながら逝け!」(ガエリオ・ボードウィン)
「俺もあんたのために用意したものならあるよ」(三日月)
「パターンが分かれば対策くらいするよ」
「おやっさんが」(三日月)
「あなたは、誇りを失った俺に…もう一度、立ち上がる足をくれた」
「あなたを、見殺しには…」(アイン)
「今ので気づいたのか? すさまじいな、その感覚」(仮面の男)
「別に、普通でしょう」(三日月)
「見せてくれるのだろう?」
「君達の…可能性を」(仮面の男)
「そっか…オルガについていったら、見たことないものいっぱい見れるね」(三日月、子供時代)
「そうだ…俺はその場所を見たい」
「お前はどうだ? バルバトス!」(三日月)
「ここが地球…」
「あれが…三日月」(三日月)
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