マンガ「アカメが斬る!」ブラートの名言・台詞をまとめていきます。
アカメが斬る!
1巻
「中央が腐ってるから地方が貧乏で辛いんだよ」
「その腐ってる根源をとっぱらいたくねぇか?」
「男として!」
「(元軍人?) 俺達の仕事は帝都の悪人を始末することだからな」
「腐った連中の元で働くよりずっといい」
「ここにいる全員…いつ報いを受けて死んでもおかしくないんだぜ」
「俺のことは兄貴かハンサムって呼びな!」
「コレは帝具インクルシオ」
「(燃える?) 分かってくれるか、コイツの良さを!」
2巻
「帝具であろうと死んだ人間は生き返らねえ」
「命は…一度きりだ」
3巻
「(稽古でも)実戦と同じノリって言うなら、周囲にも気を配れよ」
「敵がどこに潜んでる分からねーんだぜ?」
「より強くなりたいなら俺と組みな!」
「しっかり鍛えてやるぜ!!」
「お前はここで戦闘における観察眼を養いな!」
「熱いだけじゃ生き残れないぜ?」
「(暗殺は無理?) 決めつけて油断してんじゃねーぞタツミ」

「俺が透明化なんて奥の手持ってんだ」
「敵も何してくるか分かんねぇだろ?」
「コイツで南部異民族との戦線を戦い抜いたんだ」
「俺の相棒みたいなモンだぜ!」
「馬鹿か、てめぇはぁあ!!!」
「相手は手慣れた様子で待ち構えてたろうが!」
「どう見ても必勝形態!!」
「そこにホイホイ突っこんでどうする!!!」
「(無気力化?) そういう演奏だったのか…だったら効かないハズだぜ」
「俺の体に流れる熱い血はよ…他人に鎮められるモンじゃねーんだよ!!」
「ナイトレイドのブラートだ」
「ハンサムって呼んでいいぜ」
「タツミ」
「お前は俺の戦いをしっかり目に焼きつけとけ」
「タツミ…これが前言った、周囲に気を配るってやつだぜ」
「(スゲエ?) おうっ! 俺の兵士時代のあだ名は100人斬りのブラートだぜ?」
「正確には128人斬ったな」
「味方なら再会を祝して酒でも飲んだろうが…敵として現れたら…斬るのみ!!」
「任務は完遂する!!!」
「水をかけられたぐらいで…俺の情熱は消えねえ!!!」
「(やったか?) そういう台詞を吐くって時はなあ!!!」
「たいていやってねえんだよおおお!!!」
「気にすんな」
「帝具無しで生き残ってるだけでも上等だ!」
「俺は民の味方のつもりだぜ?」
「大臣と組んでるエスデス軍じゃあ、ソイツは気取れねぇなぁ」
「タツミ、お前に託す」
「インクルシオの鍵だ。持ち主の所に鎧は来る」
「相手のペースに飲まれてんじゃねえよ、バカ野郎!!」
「お前の素養と今までの経験値…それをつける資格は十分にあるぜタツミ!」
「お前ならやれる…!」
「行け! タツミ」
「叫べタツミ! 熱い魂で!!!!」
「…凄え」
「今それだけの力があれば、いずれ確実に俺を超えるな」
「どこまでも駆け抜けろ」
「見守ってるからよ…タツミ…」
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