「ウマ娘 シンデレラグレイ(白い稲妻編)」の名言・台詞まとめ【5】

アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ(白い稲妻編)」の名言・台詞をまとめていきます。【5】

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ウマ娘 シンデレラグレイ

→ウマ娘 シンデレラグレイ(白い稲妻編、10話)

19話

「彼女(オベイユアマスター)のレースへのリサーチは、私達の想像を遥かに超えてた」(ベルノライト)

 

「異国の地にあって、あれだけの分析」
「きっと、その道のりは途方もない」(ベルノライト)

 

「情報というものを甘く見てた」
「私がもっと頑張ってれば…オグリちゃんも勝てたかもしれないのに」(ベルノライト)

 

「今は出来ることを全てやろう、ジャパンカップをただの敗北にしないために」
「必ず次に生かすんだ!」(ベルノライト)

 

「(有馬記念?) どなたとご一緒しても大丈夫です」
「私にはトレーナーさんがついてますから」(スーパークリーク)

 

「私は有馬記念には出走しません」(ヤエノムテキ)

 

「菊花賞では多くの課題が浮き彫りになりました」
「それらを解決せずして再戦するなど言語道断!」(ヤエノムテキ)

 

「今は自らの適性を確かめる時」
「己を見つめ…向き合うことこそが肝要!」(ヤエノムテキ)

 

「私は…勝てないと思う」(オグリキャップ)

 

「秋天のタマ、ジャパンカップのオベイユアマスター」
「あの2人と私は明らかに違う」(オグリキャップ)

 

「足りないんだ…」
「”それ”をつかまないと、私は勝てない」(オグリキャップ)

 

「タマモクロスやオベイユアマスターにあって、オグリにはないもの…か」(六平銀次郎)

 

「確証があるわけではないが」
「時代を創るウマ娘が必ず入ると言われる”領域(ゾーン)”というものがある」(六平)

 

「マンガやアニメじゃねえんだ」
「努力や天啓で覚醒するようなスーパーパワーじゃねえ」(六平)

 

「本人達にも分からねえ感覚の話だ」
「文字どおりの未知の領域ってわけだな」(六平)

 

「分からないんだ…」
「タマにあって私にないもの…それが何かはなんとなく分かるんだ」(オグリキャップ)

 

「すぐそこにあってつかめそうな気がするのに、つかもうとすると離れていく」
「このままじゃ私は、タマのライバルにもなれない」(オグリキャップ)

 

「オグリの苦悩はカサマツの頃とは次元が違う」
「中央のトップレベル…いや、その更に先」(北原穣)

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「歴史の頂きに挑むウマ娘だけが見る”何か”」
「俺には到底見当もつかないような話だが、俺達にも出来ることはある」(北原)

 

「”ゾーン”ってのは、つまるところ熱中状態だ」
「様々な条件や法則はあるだろうが、1つ確かな条件がある」(六平)

 

「走るのが好きであることだ」(六平)

 

「大人になると忘れてしまいがちだが、大事なことだ」
「何事においてもな」(六平)

 

20話

「君(タマモクロス)が決めたことなのだろう?」
「ならば誰にも文句は言わせないとも」(シンボリルドルフ)

 

「(探し物?) いや、多分まだ…」
「けど…諦めるのはやめた」(オグリキャップ)

 

「ウチらが今度走る有馬記念ってな、すっごいレースやねんで」
「その年活躍した最強のウマ娘が一堂に会する」(タマモクロス)

 

「文字どおり…最強決定戦」
「世代も資格も関係なしの無差別級」(タマモクロス)

 

「勝利したウマ娘は未来永劫語り継がれる日本一のレースや」
「やからかは知らんけど、このレースを有終の美とするウマ娘も多いらしい」(タマモクロス)

 

「まあ確かにおあつらえ向きやわな」
「勝って終われたらなおのことや」(タマモクロス)

 

「オグリキャップ」
「ウチはこの有馬記念を、トゥインクル・シリーズでのラストランにする」(タマモクロス)

 

「日本中が注目する有馬記念やで」
「最強のメンバーと最後に戦って」(タマモクロス)

 

「”やっぱりタマモクロスが日本一や”って、”1番強い”って証明して有終の美を飾るんや」
「最高の最後やろ」(タマモクロス)

 

「”まだやり返せていない”? ならええ機会やないか」
「有馬でやり返してみせえや」(タマモクロス)

 

「私は日本一のトレーナーじゃないかもだけど」
「タマちゃんのこと、世界一分かってるのは私だからさ」(小宮山勝美)

 

「意気込みか…」
「クラシックに限らず全レース、負けるつもりはねえ!」(ディクタストライカ)

 

「言わせねえ…”もう終わった”なんて言わせねえ」
「証明してやる! 俺自身の全てを懸けて!」(ディクタストライカ)

 

「生まれ変わったような気分だったよ」
「体の芯からたぎる躍動感」(ディクタストライカ)

 

「あれはとても言葉じゃ言い表せねえ」
「それ以来どうにも我慢できねえんだ」(ディクタストライカ)

 

「頂点が欲しい」
「俺より強え奴と走って、勝って・勝って・勝ち続けて、俺を証明したい!」(ディクタストライカ)

 

「坂はテクニックだ」
「ただ力任せにいけばいいというわけじゃない」(ベルノライト)

 

「”登り方”がある」
「それは少し調べれば、すぐに分かる”答え”」(ベルノライト)

 

「でも…オグリちゃんの独特な前傾姿勢の走りは、ほかの誰とも違う」(ベルノライト)

 

「マニュアルどおりの登り方は”正解”ではない」
「オグリちゃんにとっての”答え”は…別にある」(ベルノライト)

 

「秋天のタマモクロスを視て確信した、あいつは”こっち”側のウマ娘だ」
「そしてお前も」(ディクタストライカ)

 

「”こっち”へ来いよ、オグリキャップ」
「もっと俺を熱くさせろ!」(ディクタストライカ)

 

「なあ、オグリ」
「お前にとっちゃ俺は、一度も戦ったことのないただのクラスメートだろうけど」(ディクタストライカ)

 

「俺にとってお前は…ライバルだったんだぜ」(ディクタストライカ)

 

「誰よりも先へ…」
「誰よりも速く…」
「誰よりも強く…」(オグリキャップ)

 

「私は、共に競い戦う相手の誰よりも…」
「戦う相手?」(オグリキャップ)

 

「違う」
「私が戦うべきなのは…誰でもない!」(オグリキャップ)

 

「(お人好し?) 別にそんなんじゃねえよ」
「勝った時、”万全じゃなかった”なんて言い訳されたくねえだけだ」(ディクタストライカ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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→ウマ娘 シングレ(白い稲妻編)【6】
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