「メイドインアビス」の名言・台詞まとめ【4】

アニメ「メイドインアビス」の名言・台詞をまとめていきます。【4】

メイドインアビス

→メイドインアビス(1話)

8話

「リコちゃんは肝は据わってるけど、やりたいことに体がついていってないのう」(ザポ爺)

 

「レグ少年もまあ…体はめっぽう打たれ強いが、しょっちゅうビビるし…判断が遅いのう」
「機械人形なのにのう」(ザポ爺)

 

「あれ(生存訓練)で死んだら、そこまでだったっていう話さ」(オーゼン)

 

「幼い体も弱い心も、そうすぐには変わらんが」
「あんたの言うとおり、あの子ら得意なことはすこぶる伸びがいいのう」(ザポ爺)

 

「まあ、せっかく2人いるんだしのう」
「互いに背中を預けられるようになればええのう」(ザポ爺)

 

「オーゼン! 誰にやられた?」
「待ってろ、連中を根絶やしにしてやる!」(ライザ)

 

「どうした? オーゼン」
「もう降参か?」(ライザ)

 

「すごいぞ、オーゼン。一面”不屈の花”だ!」
「奈落のただ中とは思えないな」(ライザ)

 

「うちの隊のトーカだ」
「こいつと結婚したぞ」(ライザ)

 

「トーカがさっさと逝ったと思ったら…赤子まで死んで出てくるとはねえ」
「私に取り上げさせといて、まったくいい度胸だよ」(オーゼン)

 

「あの間抜けズラとお前が来て、ただでさえ丸くなったライザに、今度はこの仕打かよ」
「忌々しい、あんなライザは見たかなかったよ」(オーゼン)

 

「まったく…厄介事を引き受けたもんだ」
「安心しなよ、私は義理堅いのさ」(オーゼン)

 

「お2人共すごいですね」
「僕なんてすぐ泣いちゃって」(マルルク)

 

「オーゼンにやられた痛みも、気づけばもうないな」
「”リコ闇鍋”が効いたのかな?」(レグ)

 

「”待ち人を殺したくなければ深層にはとどまるな”」
「なんて古い言い伝えがあってね」(オーゼン)

 

「時間の感覚が狂っちまうんだ」
「五層の深部で、特に顕著なんだがね」(オーゼン)

 

「数週間すごしたつもりが、地上に戻ってきたら数ヶ月もたっていた」
「なんてことがよくあるんだ」(オーゼン)

 

「戻らぬ旅の君等には関係ない話に思えるだろうけど」
「問題は六層・七層ではこの”狂い”がどの程度になるのか見当もつかないってことさ」(オーゼン)

 

「ライザは我々が思ってる程、時を過ごしてはいないんじゃないのかねえ」(オーゼン)

 

「地上では10年、だが奈落の底では数年しかたってないとすれば」
「彼女が無事である可能性は、よっぽど高い気がしないかい?」(オーゼン)

 

「(白笛の)連中、特にボンドルドは筋金入りのろくでなしだ」
「私みたいに優しくないから気をつけるんだねえ」(オーゼン)

 

「それは、冗談なのか?」(レグ)

 

「封書に入ってた”奈落の底で待つ”」
「あれ誰が書いたんだろうねえ?」(オーゼン)

 

「略字もなしの古い奈落文字、やけに大きく書かれたいびつな筆跡」
「それに使われてる紙も紙じゃない、未知の遺物さ」(オーゼン)

 

「ボロボロのように見えるけど驚いたよ、それ」
「私の力でも破れないんだ」(オーゼン)

 

「一体、奈落の底でライザと共に待ってるものはなんだろうねえ」(オーゼン)

 

「(見送りに来ない?) いえ、いいんです」
「もういっぱいもらっちゃったから」(リコ)

 

「いろんなこと教えてもらったし、これ以上もらったら大変です」(リコ)

 

「僕、こんなこと言うの嫌なんですが…」
「”やっぱり無理だ”って、帰ってきてくれたらどんなにいいかって」(マルルク)

 

「いろんな人が、ここから”戻らない旅”に行くのを送ってきました」
「僕、今日が1番悲しいです」(マルルク)

 

「(赤子?) おかげさまで元気さはまるきり怪物だ」
「私の弟子(ジルオ)もうんざりしていた」(ライザ)

 

「大丈夫、私の弟子は優秀なんだ」
「ただ…ただな、リコは私にとってあまりにも大事なんだ」(ライザ)

 

「どんな遺物でも、私の何もかもを払っても足りない」
「尊いものの積み重ねが、今のあの子を生かしている」(ライザ)

 

「このまま一緒にいたら、私はリコから冒険に挑む権利を奪い」
「そして私もアビスから離れてしまうだろう」(ライザ)

 

「そうなる前に、私は行くよ」
「あの子がどんな道も選べるように」(ライザ)

 

「なあ、オーゼン。再びリコが地の底を目指して」
「あんたの前に立ったら教えてやってほしい」(ライザ)

 

「どれだけの奇跡が君を動かしてきたのかってことと」
その先で待つ素晴らしい冒険への挑み方を」(ライザ)

 

「面倒だねえ、自分でやりな」
「まあ、お前さんとこに送り出すぐらいなら…やってやるさ」(オーゼン)

 

「まったく、度し難い…度し難いねえ」(オーゼン)

 

9話

「(おとりにして)ごめんね」
「出来れば美味しく食べたかったなあ」(リコ)

 

「空も飛べぬ、壁も走れぬ。我々のような弱者は取って食われるだけさ」
弱者は弱者の道を選ぶほかないのさ」(オーゼン)

 

「撃っていいのか? 今」
「迷ってる場合じゃない、今だ!」(レグ)

 

「大丈夫! レグは私が守るから!」(リコ)

 

「もう…後戻りは出来ないんだ」(リコ)

 

「1人でアビスの中にいるのって、こんなに大変なことだったんだね」
私、ずっと守ってもらってたんだね」(リコ)

 

「(遅くなって?) おかげで私、いろんなこと考えたの。それでね、分かったの」
「1人だったら、絶対無理だった」(リコ)

 

「レグのおかげでここまで来れたんだ」
「ありがとね、レグ!」(リコ)

 

「それは僕も同じだ」
「リコがいたから…2人だから、来れたんだ」(レグ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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