「サマータイムレンダ」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「サマータイムレンダ」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

サマータイムレンダ

→サマータイムレンダ(1話)

5話

「僕は南雲竜之介といいます」(竜之介)

 

「あなたを助けに来たんですけど…ごめんなさい、遅くなってしまいました」
「網代慎平さん」(竜之介)

 

「(影と人間の区別?) 影の上に立っているものは、ただ人の形をした肉の塊にすぎません」
「足元をよく見て下さい」(竜之介)

 

「奴等の正体は地面に落ちる平面の影の方です」
「なので、影を踏まれることを嫌います」(竜之介)

 

「”影”はこの3日間でどんどん増えてます」
「倒しても倒してもキリがない」(竜之介)

 

「何か統率された意志を感じます」
「全ては1つの目的のために動いているようなね」(竜之介)

 

「網代慎平」
「ほんまにあの人がみんなを救うん? お姉ちゃん」(竜之介)

 

「ごめんなさい…」
「こんなこと…こんなことのために、手汚してきたわけちゃう!」(菱形朱鷺子)

 

「じき、9時になる」
「祭りは終わり、私は最後の日を終える」
「邪魔はさせない」(シデ)

 

「(こっち側?) 違う! 私は人間や!」
「小舟潮や!」(影ウシオ)

 

「殺しても殺してもセーブポイントから復活する勇者に魔王が勝つには」
「ゲーム機の電源を切るほかないとは思いませんか?」(シデ)

 

「もしも二次元の魔王に、電源という三次元の概念が理解できたらどうです?」(シデ)

 

「君は見届けて下さい、慎平君」
「私が電源を切る瞬間をね」(シデ)

 

「最後の食餌(しょくじ)です」
「存分にお召し上がり下さい」(シデ)

 

「なまくらなのは私の方だったな、竜之介」
「どうやら私は遅すぎたらしい」(南方ひづる)

 

「この先は、”無”」
「これが、私のエンディング」(シデ)

 

「”あの時、ああしてればよかった”とか…”なんであんなこと言うてしもたんや”とか…」
「後悔…ばっかりです、いっつもいっつも」(網代慎平)

 

「でも今…まだ俺は後悔してません!」
「まだ、手遅れじゃありません!」(慎平)

 

「南雲先生!」
「俺を撃って下さい!」(慎平)

 

「殺して下さい! この俺を!」
「俺は死んで何回もやり直してるんです!」(慎平)

 

「もしも君、本当に戻れたのなら…私に君の名を名乗りたまえ」
「必ず助ける」(ひづる)

 

「慎平。気をつけて、力には限りがある」
「夏祭りに、みんな死ぬ」(影ウシオ)

 

「止められるんは、慎平だけ」
「澪のこと…守っちゃってね」(影ウシオ)

 

「時間がループするスタート地点が、徐々に遅くなってきている」
「目覚める前に起きた出来事は確定した事実になるらしい」(慎平)

 

「もしも澪達が殺される時間より後ろにスタート地点が来てしまったら」
「いくらループしてももう助けられないってことだろ」(慎平)

 

6話

「ふつふつと思い出してきたぞ」
「私はお前(雁切)のことが生理的に無理だった」(ひづる)

 

「そして現在進行形で無理だ」(ひづる)

 

「死は誰にでも訪れる。なあ竜之介、14年だ」
「それだけの時が流れれば、誰が死んでもおかしくはない」(ひづる)

 

「フェリーで私の前に座っていた少年」
「やはりあれが網代慎平だったのだ」(ひづる)

 

「会うわけにはいかない、今はまだ」
「誰1人信用することは出来ない」(ひづる)

 

「何を泣いているのだ、こいつ…三文芝居にヘドが出る」
「”影”が!」(ひづる)

 

「許せん…」
「朝子の姿でアランや潮を…どれだけ侮辱するつもりか」(ひづる)

 

「澪、1つ聞いてもええかな?」
「お前、昨日履いてたパンツって…白か?」(慎平)

 

「2年ぶりに帰ってきて最初に聞くことがそれ!?」(小舟澪)
「お前の昨日のパンツの色を真剣に知りたいんや」(慎平)

 

「そう、お父さんも知らんの」
「ほんま、どこ行ったんやろな…お姉ちゃん」(影ミオ)

 

「この状況で君は…普通じゃないね」(ひづる)

 

「”事実は小説よりも奇なり”とバイロンは言った」
「私はロマン主義ではないが、あらゆる可能性を観照しても、この結論に到達するのだ」(ひづる)

 

「君は今日、7月22日を体験するのが初めてではない」
「何度も繰り返しているのではなかろうか?」(ひづる)

 

「つまり君は…タイムトラベラーだ」(ひづる)

 

7話

「なるほど、だがおそらく名乗ったのは私ではあるまい」
「君は弟に会ったのか?」(ひづる)

 

「出番だ、竜之介」(ひづる)

 

「私は14年前、この島である”影”と出会い、そいつに家族を殺された」
「その体験こそが、君を信じる根拠だよ」(ひづる)

 

「心配ない、アランの”影”は既に葬った」
「アランの”影”はもう生まれない」(ひづる)

 

「はしかとおんなじや、免疫がつく」
「”影の病”にかかっても生まれた”影”を殺せたらもう一生、なるこたないんやわ」(根津銀次郎)

 

「(なぜ危険な島に帰ってきた?) それも言えん、が…」
「君を助けにきた、それだけは確かだ」(ひづる)

 

「失敗しますよ、このままやったら」
「だから俺も一緒に行かせて下さい」(慎平)

 

「あいつは俺の敵(かたき)でもあるんです」
「それに最悪また失敗したとしても、その理由を知っておきたい」(慎平)

 

「ええか、あいつ(ひづる)はお前を信じたんや」
あいつが死ぬんは今日やない」(根津)

 

「その話が嘘やったら、ワシはお前を許さんぞ」(根津)

 

「全てはつながってるんかもしらん」
「この島に巣食うバケモン」(根津)

 

「ワシはこの島から”影”を1匹残らず駆除しよう思とる」
「命を懸けてな」(根津)

 

「そいつはもう、指1つ動かせやんさけ」
「1本でも2本でもあかん」(根津)

 

「そうやって3ヶ所、”影”をぶっ刺せたらよ」
「奴等はその場に縫い止められる」(根津)

 

「終わりやねん」
「この夏で、もうおしまいやねん」(影シオリ)

 

「せやから帰るんです」
「家族で帰るんです」(影シオリ)

 

「勘違いしないでおきたまえよ」
「私は別に照れていないし、ゆえに隠してもいない」(ひづる)

 

「伝える必要のないことを、こう…カットしただけだ」(ひづる)

 

「”影”の姿と言葉に心を動かすな、網代慎平」
「今後奴等が友人や家族、愛する者の姿で現れたとしてもためらってはならん」(ひづる)

 

「コピーとオリジナルの同一性について哲学するのは、全てが終わってからでよい」(ひづる)

 

「小早川家は手遅れだった」
「だが、君はまだ間に合うのだぞ」(ひづる)

 

「今までと異なる展開が起きたら教えるのだ」
「可能な限り今までの周回と同じように過ごし、事態を見極めろ」(ひづる)

 

「君は観測者だ」(ひづる)

 

「”影”を殺すため以外の行動は、なるべく変えないようにする」(慎平)

 

「内容を変えたら、人の行動に変化が生まれ」
「それが連鎖し、俺が見てきた未来が役に立たなくなる」(慎平)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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