アニメ「炎炎ノ消防隊 参ノ章(3期)」の名言・台詞をまとめていきます。【3】
炎炎ノ消防隊 参ノ章
8話
「私がここに来た理由は世界の謎よりも」
「私の大切な友達の命を奪った者への復讐のためだ!」(プリンセス火華)
「(耐熱カーボン?) オリハルコンだ」(アーサー・ボイル)
「伝説の金属だ」
「俺のエクスカリバーはオリハルコンで、ドワーフの職人が打ったんだ」(アーサー)
「(どこで見つけた?) ボルケーノ火山の火口で見つけた」
「(どこにある?) ホームセンター」(アーサー)
「なあ騎士王」
「俺と本物のオリハルコンを見つけねえか?」(ヴァルカン・ジョゼフ)
「伝説の金属を見つけるんだよ」
「俺が本物の聖剣を打ってやる」(ヴァルカン)
「(出任せ?) アーサーは騎士のイメージがはかどると強くなる」
「要はそう思わせればいい」(ヴァルカン)
「つまり、俺達で伝説をでっちあげる」
「オリハルコンを見つけるごっこをやるんだ」(ヴァルカン)
「相手はアーサーだ」
「クオリティーは低くても問題ない」(ヴァルカン)

「アーサーに関わるんだから、普通でいられないのは当然だろ」
「とにかく知的レベルを下げろ」(ヴァルカン)
「浅草も変わらねえよ」
「この国も世界も全部嘘っぱち、ムカついてんだよ」(新門紅丸)
「俺より偉い奴、強い奴」
「全部潰して、俺より弱い奴を守ってやりてえ」(紅丸)
「第8がケンカを始めようとしてんだ」
「そいつに参加しない手はねえ」(紅丸)
9話
「オリハルコン、そいつは伝説の島アトランティスにある伝説の鉱石」
「伝説になるほどの石なもんで、すごくレアな感じだ」(アーサー)
「伝説の剣エクスカリバーを作るにはもってこいなんだ」
「エクスカリバーを作るなら、オリハルコン以外考えられない!」(アーサー)
「(最初の店?) 最初に行った所なんて覚えているはずもない」
「これは始まりの地…アトランティスを指していると俺は思うぞ!」(アーサー)
「あいつ(アーサー)はもうはかどっている」
「こうなっちまったら作戦変更だ」(ヴァルカン)
「ショートしたって、直せねえもんなんかねえんだ」(ヴァルカン)
「ここはネザーだ、気を抜くと深淵がのぞいてくるぞ」
「目を覚ますがいい!」(アーサー)
「今はもう前向きだよ」
「確かに、Dr.ジョヴァンニへの恐怖が残ってる」(リサ漁辺)
「だけどこの先、きっと私は奴を乗り越えなきゃいけない時が来る」(リサ)
「その時は俺が一緒にぶっ飛ばしてやる」(ヴァルカン)
「しかし…あんな妄想が特訓より成果が出るなんて」
「どうなってんだよ、炎の力ってのは」(ヴァルカン)
「もう待つだけじゃダメなんです」
「こっちからアドラに乗り込みたいんです」(森羅日下部)
「(説明?) ヴァルカン。考えるな、感じるんだ」(アーサー)
「この剣(つるぎ)に誓う」
「俺はもう、何者にも絶対負けない!」(アーサー)
10話
「もう一度、兄に会わなければ」(象日下部)
「確かにどうかしているのかもしれない」
「兄に会ってどうする?」(象)
「そこに使命とは別の何かがあるというのか」
「自由を得たとしても、俺は何をすれば…」(象)
「特別、兄に会いたいわけではない」
「だが、この気持ちを放っておくことは出来ない」(象)
「私は守り人」
「決して団長を裏切ることはありません」(アロー)
「どこへ行こうとも、団長をお守りするのが私の使命です」
「そこになんの疑問もありません」(アロー)
「俺もお前も伝導者の意のままに、与えられた使命に従い生きてきたが」
「俺には別にやることが出来た」(象)
「お前もそんなものもう捨てて、意志のまま動け」(象)
「使命をまっとうすることこそ、私の意志」
「あなたの安全こそ私の喜び」(アロー)
「あなたにお仕えすることこそ私の生き甲斐、私の全て」
「この使命を捨てては、生きる意味がありません」(アロー)
「私はあなたを守る1本の矢」
「一度決め、放たれた矢は決して引き戻せません」(アロー)
「(父に頼む?) 私が軍辞めたことで、第8も火縄中隊長も恨まれてるから」
「帰ってこいって言われるのがオチよ」(茉希尾瀬)
「第8に協力してるわけじゃない。しかし…第8全てが嫌いなわけじゃないがな」
「なっ? シ・ン・ラ」(プリンセス火華)

「シスターは天使の笑顔で荒らすなあ」(ヴィクトル・リヒト)
「柱はどこにいようと、もうアドラから逃げることは出来ない」
「アドラとつなぐ柱となり、大災害はもう始まる」(ハウメア)
「ああ…また人がたくさん死ぬんでしょ? 楽しみ!」
「ワクワクする、最高」(因果春日谷)
「危険だからこそです」
「こういうことは、長(おさ)である私のやるべきこと」(秋樽桜備)
「我々が希望を捨てなければ、協力してくれる方はきっといる」
「我々が必ず大災害を食い止めるぞ」(桜備)
11話
「あれはまるで怪獣映画で見る強そうな大怪獣だ」
「俺の相手じゃない」(優一郎黒野)
「弱い者いじめが好きな俺にとって、強い奴と戦わせようとする理屈は全て屁理屈ですよ」(黒野)
「やりますよ」
「あんなのが上陸したら、俺の好きなバカで弱い奴等から死んでいくんだから」(黒野)
「誰かがやってくれるのを待ってちゃダメなんだ」
「自分で戦わなくては大切なものを失ってしまう」(武能登)
「溺れてる奴は見て楽しむものだろう」
「なんで俺が助けなきゃならない」(黒野)
「部下とは交渉しない。俺は間違いない選択をさせるためにいるんだ」
「従え」(大黒部長)
「あいつ(黒野)の前では決して弱みを見せてはならない」
「ひとたび見せれば一気に切り裂かれる」(大黒)
12話
「(ぶち殺される未来?) それはまだみたい」
「でも面白いことが起きるから、今日は退屈しなそうだよ」(因果)
「そこで見ていろ」
「これから始まる大災害の序章を」(フェアリー)
「やっと楽しめるくらい弱くなったか」(黒野)
「おいおい、森羅たち第8は大災害を防ぐためにやってきたんだろ?」
「もう起こる前提かよ」(因果)
「私は起こることが確定した未来しか見えない」
「まだ何が起こるか見えないよ」(因果)
「過去を見て、前回の大災害前の世界を見たら」
「これから起こることが分かるかもしれないよ」(因果)
「(森羅は)超高速で過去へ飛ぶ」
「そして、因果と恋に落ちるの」(因果)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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