「機動戦士ガンダム00」の名言・台詞まとめ【6】

アニメ「機動戦士ガンダム00」の名言・台詞をまとめていきます。【6】

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機動戦士ガンダム00

→機動戦士ガンダム00(1話)

21話

「たとえヴェーダのバックアップがあてに出来なくても」
「俺等にはガンダムとミス・スメラギの戦術予報がある」(ロックオン・ストラトス)

 

「(過去の罪?) 知ってるさ」
「誰だってミスはする」(ロックオン)

 

「彼女の場合、そいつがとてつもなくデカかった」
「…が、ミス・スメラギはその過去を払拭するために戦うことを選んだ」(ロックオン)

 

「折れそうな心を酒で薄めながらな」
「そういうことが出来るのも、また人間なんだよ」(ロックオン)

 

「ティエリア、これだけは言わせてくれ」
「状況が悪い方に流れている今だからこそ、4機のガンダムの連携が重要になる」
「頼むぜ」(ロックオン)

 

「いや、それよりも(戦いを)やめたいのか?」
やめたがっているのか? 俺は」(刹那・F・セイエイ)

 

「どっちもいいさ!」
「同性能の機体なら、模擬戦で負け知らずな俺に分があるんだよ!」(パトリック・コーラサワー)

 

「僕等の滅びは、計画に入っているというのか?」(アレルヤ・ハプティズム)

 

「僕等は裁きを受けようとしている」(アレルヤ)
「冗談じゃねえ! まだ何もしてねえぞ!」(ロックオン)

 

「僕は…ヴェーダに見捨てられたのか?」(ティエリア・アーデ)

 

「同じだ…あの時と」
「エクシアに乗っているのに…ガンダムにもなれず…俺は!」(刹那)

 

「世界統一のために国連軍の勝利は必須事項だ」
「GNドライブさえ残れば、いつでもソレスタルビーイングは復活できる」(アレハンドロ・コーナー)

 

「私は欲深い男でね」
「地球とソレスタルビーイング、どちらも手に入れたいのだよ」(アレハンドロ)

 

「ここまでなのか? 俺の…命は」(刹那)

 

「違う! 違う!」
「俺はまだ生きている! 生きているんだ!」(刹那)

 

「動けエクシア! 動いてくれ!」
「ガンダーーム!」(刹那)

 

「大佐のキッスはいただきだあ!」(コーラサワー)

 

22話

「(精密射撃は無理?) 俺とハロのコンビを甘く見んなよ」(ロックオン)

 

「それにな…俺が寝てると気にする奴がいる」
「いくら強がっていても、あいつはもろいかんな」(ロックオン)

 

「失った…マイスターとしての資質を失ってしまった」
「ヴェーダとの直接リンクが出来なければ、僕はもう…」(ティエリア)

 

「僕は…マイスターにふさわしくない」(ティエリア)

 

「(この計画?) 出来るだろう」
「戦争根絶のために戦うんだ、ガンダムに乗ってな」(ロックオン)

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「四の五の言わずにやりゃあいいんだよ」
「お手本になる奴がすぐそばにいるじゃねえか」(ロックオン)

 

「自分の思ったことを、がむしゃらにやるバカがな」(ロックオン)

 

「失敗ぐらいするさ、人間なんだからな」(ロックオン)

 

「優しいんだ…誰にでも」(フェルト・グレイス)

 

「そんな稚拙な攻撃が当たるものか!」
「超兵の実力を! 覚悟!」(ソーマ・ピーリス)

 

「ガンダムを倒すことで、世界がまとまっていく」(スメラギ・李・ノリエガ)

 

「(イオリア・シュヘンベルグの計画?) だとしたら! なんのためにガンダムはある?」
「戦争を根絶する機体がガンダムのはずだ」(刹那)

 

「なのにトリニティは戦火を拡大させ、国連軍まで…」
「これがガンダムのすることなのか? これが!」(刹那)

 

「ソレスタルビーイングに沈黙は許されない」(ロックオン)

 

「俺1人ででも行く」
「俺は確かめたいんだ、ガンダムがなんのためにあるのか」(刹那)

 

「(何者?) アリー・アル・サーシェス」
「ご覧のとおり傭兵だ」(アリー・アル・サーシェス)

 

「ラグナ? ああラグナ・ハーヴェイのことか」
「やっこさん死んだよ」(サーシェス)

 

「俺が殺した」
「ご臨終だ」(サーシェス)

 

「(ガンダム) 慣れねえとちと扱いづらいが」
「武装さえ分かりゃあ、あとはなんとかなるってなあ!」(サーシェス)

 

「生贄なんだとよ!」
「同情するぜ、かわいそうにな!」(サーシェス)

 

「ご託はあ! たくさんなんだよお!」
「逝っちまいな!」(サーシェス)

 

「貴様のような男がガンダムに乗るなど!」(刹那)
「てめえの許可がいるのかよお!」(サーシェス)

 

「最高だな、ガンダムってやつは」
「覚悟しな!」(サーシェス)

 

「ガンダム、こいつはとんでもねえ兵器だ」
「戦争のしがいがある」(サーシェス)

 

「どんな手品か知らねえが!」
「この俺が!」(サーシェス)

 

23話

「トランザムシステム…」
「俺は…託された」(刹那)

 

「(どうやってガンダムを鹵獲?) そいつは企業秘密ということで」(サーシェス)

 

「(答え?) 分からない」
「だが俺は…俺達はイオリア・シュヘンベルグに託された」(刹那)

 

「なら、俺は俺の意志で紛争根絶のために戦う」
「ガンダムと共に」(刹那)

 

「正直、俺は紛争根絶が出来るなんて思っちゃいねえ」
「だがな、俺達のバカげた行いは、良きにしろ悪しきにしろ人々の心に刻まれた」(ラッセ・アイオン)

 

「今になって思う」
「ソレスタルビーイングは…俺達は存在することに意義があるんじゃねえかってな」(ラッセ)

 

「人間は経験したことでしか本当の意味で理解しないということさ」(ラッセ)

 

「私は前回の戦闘で彼(ロックオン)に救われた」
「だから、今度は私が彼を守る」(ティエリア)

 

「悪いが今は狙い撃てないんでね」
「圧倒させてもらうぜ!」(ロックオン)

 

「気遣い感謝するよ」
「だがな…今は戦う!」(ロックオン)

 

「(自爆テロ?) 俺は傭兵だぜ、それにな!」
「AEUの軌道エレベーター建設に中東が反発するのは当たり前じゃねえか!」(サーシェス)

 

「(関係ない人間を巻き込んで?) てめえだって同類じゃねえか」
「紛争根絶を掲げるテロリストさんよお!」(サーシェス)

 

「咎(とが)は受けるさ」
「お前を倒したあとでな!」(ロックオン)

 

「絶対許さねえ!」
「てめえは戦いを生み出す権化だ!」(ロックオン)

 

「(同じ穴のムジナ?) てめえと一緒にすんじゃねえ!」(ロックオン)

 

「心配すんな」
「生きて帰るさ」(ロックオン)

 

「太陽炉を…頼むぜ」
「あばよ…相棒」(ロックオン)

 

「何やってんだろうなあ? 俺は」
「けどな…こいつをやらなきゃ…仇を取らなきゃ…俺は前に進めねえ」(ロックオン)

 

「世界とも向き合えねえ」
「だからさ…狙い撃つぜ!」(ロックオン)

 

「父さん…母さん…エイミー…」
「分かってるさ…こんなことをしても変えられないかもしれないって…」(ロックオン)

 

「元には戻らないって…」
「それでもこれからは…明日は…ライルの生きる未来を…」(ロックオン)

 

「よう…お前ら、満足か? こんな世界で」
「俺は…嫌だね」(ロックオン)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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