アニメ「僕のヒーローアカデミア(5期、敵連合vs異能解放軍編)」の名言・台詞をまとめていきます。
僕のヒーローアカデミア(5期)
108話
「俺は、先生とあんたに会う以前のことをよく覚えてない」(死柄木弔)
「ちゃんと覚えてんのは先生に抱えられてから」
「それまで俺は空っぽだった」(死柄木)
「記憶が戻らずとも、君の心には感情がこびりついているはずだ」
「私が教えたいのは、その感情を、いらだちをどこへ向けるかだ」(オール・フォー・ワン)
「ヒーロー社会が崩壊したとしても、裏の支配者になったとしても」
「この(心の)鉛が消えることはない」(死柄木)
「そう、俺はきっと全部嫌いなんだ」
「息づく全てが俺をいらつかせるんだ」(死柄木)
「じゃあもう壊そう、一旦全部」
「あんたは世にも美しい地平線を見られるよ」(死柄木)
「だからドクター、手を貸せ」
「地獄から天国まで見せてやる!」(死柄木)
「ヴィランとは、ざれ言を実践する者のことじゃ」(殻木球大)
「弔君、物騒なこと考えてたのですね」
「ねえ、私の好きなものまで消しちゃうの?」(トガヒミコ)
「仲間の望みは別腹さ」
「好きに生きてろ」(死柄木)
「よう…未来の王様がご帰還だ」(死柄木)
「(なぜいる?) ステ様も好き、出久君も好き、お茶子ちゃんも好き!」
「私はたくさん”好き”になれるといいのです」(トガ)
109話
「普通の暮らしって…なんですか?」(トガ)
「私も普通に生きるのです」(トガ)
「嫌な人…私はちっとも不幸じゃない」
「嬉しい時にはにっこり笑うの」(トガ)
「あなた達が好きな人にキスするように、私は好きな人の血をすするの」
「私は不幸なんかじゃないの!」(トガ)
「出久君からとっても信頼されてるお茶子ちゃん」
「いいなあ…いいなあ、私も好きな人に近づきたいよ」(トガ)
「私も…あなたみたいに」(トガ)
「警察・ヒーローに追われる毎日」
「いやがおうにも周囲の挙動に過敏になった」(トガ)
「女子高生のふりすると、世間はちょっぴり優しくなった」
「捕まらないように…捕まらないように…捕まらないように…」(トガ)
「ううん…私は恋して生きて、普通に死ぬの」
「私はもっと…”好き”になる」(トガ)
「ボロボロ…出久君みたい」
「大きいおじさんのためにも殺さない方がよかったけど、仕方ないよね」(トガ)
「だって…気に入らないのは壊すんだもんね」
「弔君…」(トガ)
「俺もちょっとは強くなったかなあ、分かるようになってきた」
「強いだろ? お前」(荼毘)
110話
「転落中の人間が考えることは1つだ」
「楽になりたい」(トゥワイス)
「そうだろ? その一心で、誤った選択を重ねていくんだ」
「そして、落ちきってから過ちに気づくんだ…」(トゥワイス)
「俺は、俺すら信頼できなくなった」(トゥワイス)
「どけよ、偽物」
「俺は仲間を殺さない」(トゥワイス)
「”個性”2倍」
「その恐ろしさ、思い知れや解放軍!」(トゥワイス)
「(トラウマ?) 愛と勇気が塗り潰してくれたよ!」(トゥワイス)
「(異能の強さが価値?) そりゃ悲しいな…死ね」(荼毘)
「謝るな!」
「悪いことしてねえ奴は謝んなくていいんだよ!」(トゥワイス)
111話
「感覚が研ぎ澄まされている」
「全てが昨日のことのように、克明に浮かび上がる」(死柄木)
「俺が何を作るって? 当たりだよ、お前」
「俺はただ…壊すだけだ」(死柄木)
「未来なんかいらないんだ」(死柄木)
「突然のお別れになっちゃって、本当にごめんね」
「お母さんはこれから、すごく悪い奴と戦わなくちゃいけないんだ」(志村菜奈の手紙)
「悪い奴が弧太朗にいたずらするかもしれないから」
「お母さんは弧太朗から離れなくちゃいけないの」(菜奈の手紙)
「お母さんらしいこと何もしてあげられなくてごめんね」(菜奈の手紙)
「弧太朗はお母さんのこと嫌いになっちゃうかもだけど」
「お母さんは弧太朗のことがずっと大好きだよ」(菜奈の手紙)
「弧太朗、大好き」
「これからどうか、笑って暮らせるように幸せに」(菜奈の手紙)
「お母さんはずっとお空から、弧太朗のこと見守ってるからね」(菜奈の手紙)
112話
「ああ、かわいそうに…何を恐れている?」(オール・フォー・ワン)
「心のままに動けばいい」
「でなければ君1人が苦しむだけだ」(オール・フォー・ワン)
「良心・道徳・倫理、全部誰かが作ったものだ」
「世の中を円滑に動かしたい誰かがね」(オール・フォー・ワン)
「縛られるな、恐れるな」
「君の中にあるものが何より大切なんだよ」(オール・フォー・ワン)
「(抑えられない?) ならば頑張ろう」(オール・フォー・ワン)
「僕は全てを肯定してあげよう」(オール・フォー・ワン)
「破壊をむさぼる恐怖の象徴」
「彼は今、その大いなる一歩を踏み出したんだ!」(オール・フォー・ワン)
「気持ち悪い…吐き気がする…」
「なのになんでだろう?」(死柄木、子供時代)
「とても落ち着く」
「何をしても許される気がする」(死柄木、子供時代)
「分かるよ…目障りなものを思いっきり壊すと楽しいよな」(死柄木)
「憎悪と愉悦を重ねられたなら…君は自由だ」(オール・フォー・ワン)
「これ以上は…無駄な死だ」(リ・デストロ)
「まあ、名前なんてこれと同じ、飾りだ…好きにやろ」(死柄木)
113話
「まだだ…まだ奥に後ろ盾がいる」
「全貌を突き止め、一刻も早くエンデヴァーさん達に知らせなければ」(ホークス)
「さあ、ホークス」
「ここからはおくれを取れば日本が終わるぞ」(ホークス)
「俺はもうヒーローを侮らない」
「持てる全てでオールマイトの残滓共を粉にする」(死柄木)
「あの頃が遠い昔のようだ」
「君はもう、私を振り返らないだろう」(オールマイト)
「振り返らなくていい、行け」
「少年!」(オールマイト)
「私はとっくに力に変えた」
「お互い向上したってことで」(麗日お茶子)
「地獄の中をもがき息絶える中、歴代はこの力に未来を託し紡いでいった」
「彼等は”選ばれし者”じゃない」(オールマイト)
「繰り返される戦いの中で、ただ”託された者”であり、”託した者”だった」(オールマイト)
「(浮遊?) 勝ったあ!」
「俺は爆破で浮ける」(爆豪勝己)
「てめえは俺が既に可能なことに時間を費やす」
「その間インターンで俺は更に磨きをかける!」(爆豪)
「つまり、てめえより先にいる!」
「”Q.E.D”(証明完了)」(爆豪)
「生きると…決めたんだ」(オールマイト)
「でもね、なんて言うんだろう…」
「こう…無力感がね、沸々と湧いてくるんだ」(オールマイト)
「してあげられてますよ」
「生きてここにいる…それだけで背中を押される人間がたくさんいます」(相澤消太、先生)
「仕掛ける時間を間違えるな」
「ヒーロー達の成熟を待ち、その間に情報を収集し、解放戦線を丸裸にする」(ホークス)
「Xデーは、もうすぐだ」(ホークス)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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