アニメ「ワンパンマン(2期、怪人協会襲撃編)」の名言・台詞をまとめていきます。
ワンパンマン(2期)
21話
「ダメだ、思い出せねえ」
「なんだったんだ? こいつ」
「まあいいや」(サイタマ)
「(対策のため?) たまたまチケットが手に入ったから」
「もっと言えばまあ…暇だったから」(サイタマ)
「(2試合目の対戦相手?) 今のがそうなんだ」
「殴った相手のこと、いちいち覚えてねえからな」(サイタマ)
「(ヒーローになれるか?) 知らん」
「でもまあ、俺がなれたんだから誰でもなれるんじゃねえの」(サイタマ)
「最初は怖くて当たり前だ」
「俺も強くなりすぎる前はそうだった」(サイタマ)
「クソ…そんな一大事を見逃すなんて」
「ほかのヒーロー達は外で戦ってたのに、何やってんだ俺は」(サイタマ)
「怪人倒さなきゃヒーロー名乗れねえじゃん」
「いや違うか」(サイタマ)
「誰かにヒーローを名乗りたいから怪人と戦うわけじゃないよな」
「大事な何かを忘れているような気がする」(サイタマ)
「俺はもう、これ以上強くはなれないらしい」
「俺は強くなりすぎたんだ」(サイタマ)
「誰と戦っても何も感じないし、参考にもならない」
「他人から吸収できるものが何もないんだ」(サイタマ)
「伸び代が残ってないってことは、自分の成長を楽しむことがもう出来ないってことなんだ」
「いくら怪人を退治しても、俺の心の中は退屈でしょうがないんだ」(サイタマ)
「ヒーローがこんな孤独なものだとはな」(サイタマ)
「やれやれ…”退屈”だと言って何も行動せず、刺激を求める割には挑戦しない」
「そんな時期が俺にもあったなあ」(キング)
「いいかい? サイタマ氏、人生はアテのない旅だよ」
「新しい景色を見るためには、自分で道を切り開くしかないんだ」(キング)
「サイタマ氏は強くなっただけで」
「目的地にたどりついたと勘違いしているんじゃないかな」(キング)
「ヒーローとして進む道って、そんなに簡単にゴール出来るものじゃないと思うんだ」(キング)
「戦いの中に充実感を得ようとするのは本質的に間違っている」
「勇気を強く持ち、誰かのために行動してこそ、ヒーローの存在意義があるのではないか」(キング)
「その点で言うと、サイタマ氏は最高のヒーローにはまだなれていない」(キング)
「つまり、そこに理想を追求する課題」
「ひいてはヒーローとしての伸び代が多く残されているのではないだろうか」(キング)
「最高のヒーローに必要なものは何か」
「揺るぎない正義や戦う力、困難に立ち向かう勇気」(キング)
「その答えを見つけ出すまでは、退屈してる暇などないはずだ」
「少なくとも俺はそう思う」(キング)
「マンガにもそう書いてあったし」(キング)
「まさか返り討ちに遭うとは…パワーもスピードも、想定を遥かに上回るものだった」
「逃げ切れたのはラッキーだった」(ガロウ)
「楽しくてしょうがねえ」
「俺はもっともっと強くなれるんだ」(ガロウ)
「このままいくら修行を重ねても、あいつに勝てるビジョンが浮かばない」
「だがなんとしてもサイタマに勝ちたい」(音速のソニック)
「そのためなら…人間をやめることになるが」
「俺はあの男に敗れた時、既に死んだも同然なんだ」(ソニック)
「人としての生に未練はない」
「サイタマ、俺は怪人になるぞ」(ソニック)
「(包囲?) 必要ない」
「雑魚を相手に何人も出動するのは人員の無駄遣いだ」(ゾンビマン)
「ガロウ…怪人になるということが何を意味するか分かっとるのか?」
「ほかにやられるくらいなら、せめてわしの手で…」(シルバーファング)
22話
「何を言ってるんだか」
「鉄が鍛えられた生身にかなうわけがないだろ」(超合金クロビカリ)
「自信があるのはこちらも同じだろ」
「ついに、俺が輝く時がきたようだな」(クロビカリ)
「心配なのは敵側の方だ」
「せめて全力をぶつけられる相手であってくれ」(クロビカリ)
「いいんじゃよ、負けても」
「生きてさえおればのう」(クセーノ博士)
「今日も怪人多いな」
「こいつらもしかして俺に会いに来てんのか?」(サイタマ)
「周りにバカにされたり、命令されるのが嫌だったらな」
「強くなりゃいいんだよ」(ガロウ)
「てめえらこそ、ヒーローを名乗ったツケは大きいぜ」(ガロウ)
23話
「こいつらは階段だ…俺が本物の怪人になるための」
「下りる気はねえぞ」(ガロウ)
「1段ずつ踏みしめて、上がっていってやる」(ガロウ)
「限界は何をもって誰が決める?」
「挫折してる暇があるなら、前に進んだ方がいいぜ」(サイタマ)
「よく見とけ」
「怪人が勝つ瞬間を!」(ガロウ)
「諦めろ」
「俺から逃げられるわけがない」(ジェノス)
「今世界は凶悪な怪人組織によって混乱している」
「ヒーロー協会一丸となって対処しなければならない時に…」(ジェノス)
「お前(ヒーロー狩り)のような小物に手間をかけてる場合じゃない」(ジェノス)
「みんなに教えてやれ」
「どんなヒーローもかなわない最強の怪人が、ここにいるってな!」(ガロウ)
「昨日は負けたが、想像を絶する怪人はまだまだ存在すると学習した」
「いつどんな脅威が現れようと、もう警戒を怠ることはない」(ジェノス)
「そして今日の俺は、昨日より強い」(ジェノス)
「どんな怪人もかなわない最強のヒーローは、存在する」(ジェノス)
24話
「こいつらに命乞いの演技をしても、鬼サイボーグが俺を見逃さない」
「つまりこのピンチを乗り切るには、3匹まとめてぶっ殺すしかねえってこと」(ガロウ)
「何が正義だ、何が悪だ」
「結局は多数派の意思によって俺が殺されていくだけだ」(ガロウ)
「理不尽だ、許せん」
「俺は怒っている、ただ分からせてやりたいんだ」(ガロウ)
「弱者の一撃を食らわせてやりたい」
「善悪の立場を否定してやりたい」(ガロウ)
「(無茶はするな?) 本当にそれでいいのか?」
「いいわけが…ない!」(ジェノス)
「このままでは俺は…戦力外!」(ジェノス)
「またしても俺では…勝てない」
「守れない」(ジェノス)
「こんな決着は不本意なだけだ」
「俺は、自分の力で奴等を倒したい」(ガロウ)
「そうすることで、俺が恐怖の象徴になっていく」
「そこに”ヒーロー狩り”の意味がある」(ガロウ)
「一か八か…人生最後の全力を出すぜ!」(シルバーファング)
「なんかちょっとスカッとした気がする」
「お前にゲームでやられまくって、ストレスたまってたからな」(サイタマ)
「(ジェノスに足りないもの?) えっ? パワーじゃね」(サイタマ)
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