「終末のワルキューレ」の名言・台詞まとめ

アニメ「終末のワルキューレ」の名言・台詞をまとめていきます。

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終末のワルキューレ

1話

「人類に次の千年の存続を許すか…それとも、終末を与えるか」
「神々よ、皆の意思を示せ」(ゼウス)

 

「終末でいいんじゃね」
「この千年見てきたけど、あいつら反省する気まったくねえみたいだし」(シヴァ)

 

「1回全部ぶっ壊そうぜ」(シヴァ)

 

「確かに、シヴァ様のおっしゃるとおりです」
「この千年、世界は醜くなるばかり」(アフロディテ)

 

「言うなれば、もはや人類こそが地球上の生物を滅ぼす災害」(アフロディテ)

 

「確かに、人類の専横と暴虐は目に余ります」
「しかし、ただ滅ぼすのではあまりにも芸がない」(ブリュンヒルデ)

 

「いかがでしょう」
「人類に次の千年間を存続する価値があるのかどうか」(ブリュンヒルデ)

 

「神々の慈悲と威光を見せつけつつ、彼ら人類を試してみては?」(ブリュンヒルデ)

 

「(水没?) いいえ、もっと効果的な方法がございます」
「神VS人類、最終闘争”ラグナロク”」(ブリュンヒルデ)

 

「神と人類による1対1の勝負」
「タイマンにございます」(ブリュンヒルデ)

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「では、神々の皆様の意思は”人類の滅亡”」
「そして、”人間との直接対決は避けたい”…ということでしょうか?」(ブリュンヒルデ)

 

「”戦わずして人間を滅ぼしたい”?」
「”同じリングに立ちたくない”?」(ブリュンヒルデ)

 

「それって、もしかして…もしかしてですが…」
「ビビってるんですかあ?」(ブリュンヒルデ)

 

「やはり神は、人間よりも遥かにキレやすい」(ブリュンヒルデ)

 

「久しぶりに見たいじゃろう?」
「神々の雷(いかずち)を…圧倒的な暴力を」(ゼウス)

 

「人類700万年の歴史の中から、最強の13人を選んでお見せ致しましょう」(ブリュンヒルデ)

 

「(無理?) 安心しなさい、ゲル。彼ならきっと…」
「私が戦場で出会った中で最強…いえ、最凶かつ最狂の戦士です」(ブリュンヒルデ)

 

「人間よ、祈るのはおやめなさい」
「私達が倒さなければならない相手は…あなたが今祈っている”神”なのですから」(ブリュンヒルデ)

 

「(私が最強?) 軍略など総合力で言えばそうかもしれません」
「しかし、こと純粋武人として評価するならばこう答えざろうえないでしょう」(関羽雲長)

 

「我ら三国時代の最強は、呂布奉先なり!」(関羽)

 

「”人間が神に勝てるわけない”」
「やはりゲルもそう思いますか?」(ブリュンヒルデ)

 

「きっと今ここにいる全ての神々も、まだそう思っています」(ブリュンヒルデ)

 

「だからこそ勝機が…」
「人間をナメくさってるそのすまし顔に、一撃ぶち込む好機がある」(ブリュンヒルデ)

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2話

「(巨人の討伐?) つまらん」(トール)

 

「目をそらしてはいけません」
「しっかりと見るのです」(ブリュンヒルデ)

 

「人類と神の歴史が変わる、その瞬間を」(ブリュンヒルデ)

 

「見たか神共、我が殿を! これが人類最強・呂布奉先だ」
「我が殿の刃(やいば)は神にも届く!」(陳宮公台)

 

「貴様…人間なんぞにしておくにはもったいないな」(トール)

 

「もはやこの天下で、我に敵する者無し!!」(呂布奉先)

 

「おい、さっさと(処刑を)終わらせろ」
「退屈で死にそうだ」(呂布)

 

「やっと会えたぞ」
「全身全霊、ありったけの力で戦える相手と!」(呂布)

 

「神の武器に対抗できるのは、神の武器のみです」(ブリュンヒルデ)

 

3話

「壊れない相手に、壊れない武器!」
「あの世ってのは…最高だな!」(呂布)

 

「人間…いや、呂布と言ったな? 1つだけ頼みがある」
「死ぬなよ」(トール)

 

「我が戦士達は、いずれこう呼び称えられることでしょう」
「神殺しの13人、”エインヘリャル”と!」(ブリュンヒルデ)

 

4話

「赤兎は諦めていない」
「誰が・何を諦めた? 誰も何も諦めてはおらぬ!」(陳宮)

 

「赤兎よ」
「貴様の命、今一度我にくれるか?」(呂布)

 

「面白いな、人間という生き物は」(トール)

 

「全てを、出し切った…」
「これが…これこそが…喜びというものか!」(呂布)

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5話

「なんなんスか? あのバカ騒ぎは」
「まるでガキ、あれでも神様っスか?」(ゲル)

 

「よかろう」
「あの漢(おとこ)への…我が友、呂布奉先への手向けだ」(トール)

 

「”このあと”? 愚問ですね」
「これは魂の戦い」(ブリュンヒルデ)

 

「魂そのものが砕かれれば、復活・輪廻…あらゆる救済なく」
「ただ宇宙の塵(ちり)となるのみです」(ブリュンヒルデ)

 

「”悲しみ”?」
「そんなもんで神を殺れるの!?」(ブリュンヒルデ)

 

6話

「ワルキューレと合体するあれじゃよ」
「あれがないと…坊主、瞬で終わるぞ」(ゼウス)

 

「す…すごいです、あの人(アダム)」
「ほぼ全裸だからなんか心配だったっスけど、強い!」(ゲル)

 

「神のおごり高ぶりをそのまんまクソぶち返す!」
「それこそがアダムの力!」(ブリュンヒルデ)

 

「本当はこんなことしたくないんだけどさ」
「でも…これ勝負だから」(アダム)

 

「ごめんね、おじいちゃん」(アダム)

 

7話

「だから言ったのに」
「”後悔するよ”って」(アダム)

 

「どいつもこいつも…憎しみ? 復讐?」
「どれもいらない」(アダム)

 

「”なぜ”はない」
「子供達を守るのに…理由なんているのかい?」(アダム)

 

8話

「神器錬成(ヴェルンド)とは、人間とワルキューレが文字どおり一心同体となる技」
「ただ武器に姿を変えるものではなく、それすなわち…一蓮托生」(フリスト)

 

「共に戦い、そして…生死も共にあるのです」(フリスト)

 

「天に召されてから四百数十年余り、吾はたゆまず己(おの)が剣を磨き続けてきた」
「岩流の進化、いまだにやまず」(佐々木小次郎)

 

「すなわち、今が小次郎の全盛期なり!」(小次郎)

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9話

「ふん…カス共が」(ポセイドン)

 

「信じるのです」
「あの漢が磨き続けし思いを」(ブリュンヒルデ)

 

「ちくしょうが…」
「まったくこりゃどう攻めたって死ぬじゃねえか」(小次郎)

 

「神は群れぬ…神は謀らぬ…神は頼らぬ…それこそが神」
「初めから完璧な存在なのだ」(ポセイドン)

 

「神には吾など視界にも入らんか…さあて、どうしたもんかねえ?」
「死にたくねえな」(小次郎)

 

10話

「吾はそろそろここを出ることに致します」
「この地には、もう楽しいことがありませぬゆえ」(小次郎)

 

「ただ、負け続ける旅に出ようと思います」(小次郎)

 

「どうした?」
「余の動きを読んでいる…のではなかったのか? ザコが!」(ポセイドン)

 

11話

「初めより完全無欠の存在に…仲間など不要」(ポセイドン)

 

「図に乗るな、ボウフラが」(ポセイドン)

 

「こいつはな…この剣は…バカな漢達が重ねし思いだ」(小次郎)

 

「誰の思いも背負ったことのねえお前さんごときに」
「吾が負けるわけにはいかねえんだよ!」(小次郎)

 

12話

「余の全てを読めたなどと、おごりが過ぎる」(ポセイドン)

 

「一度でいい…たった一度でいい」
「吾も…吾もな…勝ちてえんだよ!」(小次郎)

 

「神々よ、目を開くのです」
「これが、人類の底力です!」(ブリュンヒルデ)

 

「まずは認めよう」
「奴等は…人類は強い」(ゼウス)

 

「どうやらあのワルキューレの小娘、本気でわしら神々を倒すつもりじゃ」
「ならば…こちらもそのつもりでやらねばなるまい」(ゼウス)

 

「どんな汚い手を使っても…勝つ」
「人類を存続させるために」(ブリュンヒルデ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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